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お詫びと訂正"(2026-04-02)"
『2026年版ニュー・クイックマスター2財務・会計』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.52 表の中:200%定率法の特徴)
(誤)償却補償額
(正)償却保証額
(p.59 現金の具体例のところ)
(誤)要求預金(普通預金、通知預金、当座預金、定期預金(3カ月以
内))
(正)要求預金(普通預金、通知預金、当座預金)
(p.106 有価証券の内容)
(誤)満期保有目的債権
(正)満期保有目的債券
(p.132)
(誤)固定長期適合比率
(正)固定長期適合率
(p.139 設例)
(誤)目標利益を3,000千円とした場合における損益分岐点売上高、損
益分岐点比率および安全余裕率はいくらか。
(正)目標利益を3,000千円とした場合における売上高、損益分岐点比
率および安全余裕率はいくらか。
*解答も同様に、「損益分岐点売上高」ではなく「売上高」となる。
(p.139 「目標利益3,000千円」の解答)
(誤)
損益分岐点売上高=(15,000+3,000)÷(1-30,000÷50,000)
=45,000千円
損益分岐点比率=45,000÷50,000=90%
安全余裕率=(50,000-45,000)÷50,000=10%、
または1-90%=10%
(正)
売上高=(15,000+3,000)÷(1-30,000÷50,000)=45,000千円
損益分岐点比率=37,500÷45,000≒83.3%
安全余裕率=(45,000-37,500)÷45,000≒16.7%、
または1-83.3%=16.7%
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お詫びと訂正"(2026-03-11)"
『2026年版ニュー・クイックマスター6経営情報システム』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.151 EA・ERPの解説)
(誤)EAを実現するITソリューションをERPと呼ぶ
(正)EAを実現するITソリューションの1つをERPと呼ぶ
(p.156 プログラム設計の特徴)
(誤)プログラミングをするために必要なパラメータを決めていく…
(正)プログラミングに必要な各ユニットの詳細仕様を決めていく…
(p.169 COCOMOの特徴の2行目・3行目)
(誤)計数
(正)係数
(p.179 SQLインジェクションの特徴)
(誤)ウェブアプリケーションの脆弱性やサーバソフトウェアの脆弱性
を悪用して、サーバ内の個人情報を取得する
(正)ウェブアプリケーションの入力フォームなどに不正なSQL文を注
入し、データベースを不正操作して、サーバ内の個人情報を取得す
る
(p.192 TOCの特徴)
(誤)TOC(Total Cost Ownership)
(正)TOC(Total Cost of Ownership)
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お詫びと訂正"(2025-11-07)"
『新版 ファンドマネジメント大全』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.163 下から2行目) 第2刷は修正済み
(誤) この場合に「先物売り、現物買い」を行うと
(正) この場合に「先物買い、現物売り」を行うと
(p.501)
【問題】の表のB氏の運用報酬控除前リターンの数値が
間違っておりました。
(誤)0.7%
(正)3.7%
(p.502) 第2刷は修正済み
【問題】の表のリターンの数値が間違っておりました。
正しくは以下のようになります。
(ファンド) (ベンチマーク)
(A氏) 5% 6%
(B氏) 3% 2%
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お詫びと訂正"(2025-06-02)"
『月刊 『企業診断』 2025年6月号 』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.113 例題【資料】
訂正前 償還期日 令和X4年3月31日
訂正後 償還期日 令和X4年12月31日
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お詫びと訂正"(2025-02-12)"
『月刊 『企業診断』 2025年2月号 』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.133 第2問(設問1)
訂正前 4,157千円
訂正後 4,175千円
p.134 解説 第2問(設問1)
訂正前 ・本店?:52,430-26,215-23,843-6,546.99…
=▲4,714.99…
訂正後 ・本店?:52,430-26,215-23,843-6,546.99…
=▲4,174.99…
p.132 第2問(設問3 設問4)
解答として記載いたしました内容は、変動費率一定の前提で作成しており、解答および解法は誤りとなります。設問3および設問4につきましては、没問とさせていただきます。
p.132 第3問 [A案]
訂正前
顧客が自分のスマホを使って席に座ったまま注文を行い,決済までできるモバイルオーダーシステムの導入。初期投資は500万円。減価償却は残価0円の5年間定額償却。他に月額10万円のクラウドサービス費用が発生する。導入効果として,業務の効率化による座席の稼働率向上及び人件費削減で,年間250万円の営業利益増加が期待できる。
訂正後
顧客が自分のスマホを使って席に座ったまま注文を行い,決済までできるモバイルオーダーシステムの導入。初期投資は500万円。減価償却は残価0円の5年間定額償却。他に月額10万円のクラウドサービス費用が発生する。導入効果として,業務の効率化による座席の稼働率向上及び人件費削減で,年間250万円の本投資で発生する減価償却費およびクラウドサービス費用を除いた営業利益の増加が期待できる。
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お詫びと訂正"(2024-12-02)"
『改訂七版 中小企業の財務分析』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.286 下から7行目 売上高成長率の計算式
(書籍では分数表記になっております)
誤)(前年度売上高-当年度売上高)/当年度売上高×100(%)
正)(当年度売上高-前年度売上高)/前年度売上高×100(%)
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お詫びと訂正"(2024-10-25)"
『レセプト管理学』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
冒頭【執筆者一覧】部分 服部しのぶ氏のお肩書き
誤)服部しのぶ 藤田医科大学
正)服部しのぶ 鈴鹿医療科学大学
目次ixページ10行目および252ページ1行目
誤)13-1 DELと介護報酬
正)13-1 介護報酬
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お詫びと訂正"(2024-09-10)"
『月刊 『企業診断』 2024年9月号 』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
●p.133 第2問(設問1)
訂正前 その理由と今後取るべき対策を100字以内で助言せよ。
訂正後 その理由を100字以内で助言せよ。
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お詫びと訂正"(2024-09-04)"
『2024年版 中小企業診断士2次試験 ふぞろいな合格答案 エピソード17』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.133 事例4 第3問 設問2(1)の計算式6行目)
(誤)…2,750×0.857…
(正)…2,685×0.857…
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お詫びと訂正"(2024-07-09)"
『月刊 『企業診断』 2024年1月号 』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
●p.129 例題 解答群
訂正前 選択肢オ
訂正後 選択肢オを解答群から消去
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