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同友館 正誤表一覧

お詫びと訂正"(2021-07-02)"

『企業診断ニュース 2021年7月号 』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.35
誤:リレーションバンキング
 ↓
正:リレーションシップバンキング


お詫びと訂正"(2021-06-16)"

『2021年版過去問完全マスター5経営法務』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.332 取組状況チェックリスト)
(誤)平成29年度第1問 B
〈正)平成29年度第1問 A
2020年版p.316も同様です。

(p.391 平成29年度第4問(設問1)の問題ランク)
(誤)A → 〈正)B
2020年版p.371も同様です。

(p.448 平成29年度第3問(設問1)の問題ランク)
(誤)A → 〈正)B
2020年版p.430も同様です。

(p.451 平成29年度第3問(設問2)の問題ランク)
(誤)A → 〈正)B
2020年版p.433も同様です。

(p.453 平成29年度第21問)
2020年11月1日より東証の上場審査基準が変更されたため、問題が成立しませんでした。下記のPDFのように、問題を改題させていただきます。

(p.455 令和元年度第22問)
2020年11月1日より東証の上場審査基準が変更されたため、問題が成立しませんでした。下記のPDFのように、問題を改題させていただきます。

(電子版C問題 p.89 ウの解説)
(誤)「株式併合」では、株主の買取請求権は認められないので、空欄Bには入らない。
〈正)「株式併合」については、平成26年の会社法改正により株式併合に反対する株主に株式買取請求権が認められたので(会社法第182条の4)、現在では正しい。

pdf 正誤表-1(2021年4月30日更新)

pdf 正誤表-2(2021年4月30日更新)


お詫びと訂正"(2021-05-20)"

『多様性と持続可能性の視点で考える中小企業論』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。

33ページ 第2章の「図表2-3 費用便益モデル」にて図表内の数値に誤りがございました。

「ATC」の列
「生産量4」の行  136(誤) → 135(正)
「生産量5」の行  180(誤) → 130(正)
「生産量6」の行  180(誤) → 130(正)
「生産量7」の行  133(誤) → 132(正)

pdf 正誤表-1(2021年5月20日更新)


お詫びと訂正"(2021-04-16)"

『第五版 中小企業の財務分析』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
298ページの枠の中

【誤】
固定費と流動性の高い手元資産の比率=(分子)年間固定費(注1)
                  (分母)流動性の高い手元資産(注2)

【正】
固定費と流動性の高い手元資産の比率=(分子)流動性の高い手元資産(注2)
                  (分母)年間固定費(注1)


お詫びと訂正"(2021-03-22)"

『2021年版過去問完全マスター3企業経営理論』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(P.124 選択肢アの解説)
(誤)ア:適切である。
(正)ア:不適切である。

(P.222 オの解説が抜けていました) 2020年版 P.220も同様
オ:不適切である。イノベーターにもアーリー・アドプターにも受け入れられることは必要である。ただし、選択肢エと同様に、キャズムを理論では、アーリーマジョリティに受け入れられることが重要となるため、不適切である。

(P.236 オの解説) 2020年版 P.234も同様
(誤) レイト・マジョョリティ
(正) レイト・マジョリティ

(p.472 エの解説)
(誤)不適切である。
(正)適切である。出題当時は「不適切」だったが、働き方改革に伴う法改正により、現在は「適切」となった。そのため、選択肢がすべて「適切である」となり、問題自体が不成立。p.460参照。


(P.654 解説アについて)  2020年版 P.642も同様
(誤)詳しくは前掲平成21年度第28問(設問2)の解説を参照のこと。
(正)ブランド拡張(カテゴリー拡張ともいわれる)とは、異なる製品カテゴリーに従来ブランドを使用することである。たとえば、チーズのブランドをドレッシングの新製品に付ける、異なる製品カテゴリーに従来ブランドを使用することなどが挙げられる。

(P.796 解説エについて) 2020年版P.784も同様
(誤)適切である。
(正)不適切である。


お詫びと訂正"(2020-10-22)"

『月刊 『企業診断』 2020年10月号』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
令和2年度中小企業診断士第1次試験―出題傾向と学習のポイント
財務・会計 第20問
102ページ 左列 下から6行目
誤 市場価格100万円=額面121万円×複利現価係数(1+r)2乗
正 市場価格100万円=額面121万円÷複利現価係数(1+r)2乗


お詫びと訂正"(2020-09-28)"

『ふぞろいな合格答案10年データブック』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.534 第4問「必要な点」の解答キーワードが、誤って第3問と同じ内容になっておりました)
(誤)
 1位 全体最適化により経営管理が強化
 2位 採算性の高いメニュー改訂が可能
 3位 全社的にコスト意識が浸透
(正)
 1位 人材育成
 2位 評価・報奨の改善
 3位 標準化・マニュアル化などノウハウ共有



お詫びと訂正"(2020-09-11)"

『企業防災とマネジメントシステム』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。

「はじめに」(viiiページ)において、猪刈正利先生のお名前に誤りがございました。

(誤) 成蹊大学の猪狩正利先生
(正) 成蹊大学の猪刈正利先生


お詫びと訂正"(2020-08-11)"

『月刊 『企業診断』 2020年8月号』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
特集 事例4 経営分析――勝利の解答メソッド
p.23 左段
誤 合格ラインの420点前後
正 合格ラインの240点前後

p.128
事例4 財務・会計に関する事例
第4問
(設問2)
(誤)
この場合、税引前自己資本利益率の期待値はどのように変化するか。
(正)
この場合、税引前自己資本利益率のバラツキはどのように変化するか。

補足:平成21年度第2問(設問2)をベースにした作問である。
https://www.j-smeca.jp/attach/test/shikenmondai/2ji2009/d2ji2009.pdf


お詫びと訂正"(2020-06-29)"

『月刊 『企業診断』 2020年6月号』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
連載 ふぞろい流合格ゼミ2020【1次試験編】
p.89
図表8 保護期間
著作権
誤 生存中+死後50年
正 生存中+死後70年
著作権の保護期間は、平成30年12月30日から生存中+死後70年に変更されました

平成29年度 第7問
ア 意匠権(関連意匠の意匠権を除く)の存続期間は、設定登録の日から20年である。
 上記は、平成29年度の問題ですが、意匠権(関連意匠の意匠権を除く)の存続期間は、令和2年4月1日から意匠登録出願の日から25年に変更されました。したがって、該当の選択肢を現状に合わせた表記にすると、下記のとおりとなります。
ア 意匠権(関連意匠の意匠権を除く)の存続期間は、意匠登録出願の日から25年である。


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