お詫びと訂正"(2026-07-21)"
『2026年版ニュー・クイックマスター5経営法務』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.97 5 外国での権利取得)
(誤)
特許権については、国際出願によって複数の国に特許を出願したと同様の効果を得ることができる(詳しくは【論点 23】を参照)。一方、外国で実用新案権を取得するための手続は、権利を取得したい国の特許庁に対して直接出願する方法のみである。
(正)
特許権・実用新案権については、特許協力条約(PCT)に従いPCT国際出願を行うことによって、PCT加盟国に特許・実用新案を出願したのと同様の効果を得ることができる(詳しくは【論点 23】を参照)。
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お詫びと訂正"(2026-07-21)"
『2026年版過去問完全マスター1経済学・経済政策』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.294 イとウの解説)
「外貨準備高の増大を引き起こし」は誤りなので削除。正しくは下記のようになります。
(正)
イ:不適切である。 自国の金融緩和政策発動は,貨幣供給量の増加による利子率の低下によって,自国通貨での資産運用が不利になるため,外国へ自国通貨が流出することになる。このことは為替レートにおいて自国通貨が安くなることを引き起こし,自国通貨安によって輸出が誘発された結果,国民所得が増加するのである。
ウ:適切である。 選択肢イの説明のとおり,自国の金融緩和政策発動は,貨幣供給量の増加による利子率の低下によって,自国通貨での資産運用が不利になるため,外国へ自国通貨が流出することになる。このことは為替レートにおいて自国通貨が安くなることを引き起こし,自国通貨安によって輸出が誘発された結果,国民所得が増加するのである。輸出が増加するということは,経常収支(=輸出-輸入)が黒字になるということである。
(p.332 ケインズ型消費関数の式)
(誤)C=c(Y-T)-C0
(正)C=c(Y-T)+C0
(p.526 aの解説)
(誤)a:適切である
(正)a:不適切である
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お詫びと訂正"(2026-07-10)"
『2026年度版広報・PR概説』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.259 「(4) IRツール・IRイベント」の項 5行目
誤) 202年4月からは
正) 2025年4月からは
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お詫びと訂正"(2026-06-23)"
『2026年改訂版中小企業診断士2次試験事例IVの全知識&全ノウハウ』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.328)
(誤)貢献利益=……=売上高×変動費率-個別固定費
(正)貢献利益=……=売上高×(1-変動費率)-個別固定費
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お詫びと訂正"(2026-06-17)"
『2026年版過去問完全マスター2財務・会計』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.362 下から3行目の数式)
(誤)500 ≧ R × 4.45
(正)R × 4.45 ≧ 500
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お詫びと訂正"(2026-06-15)"
『2026年版ニュー・クイックマスター7中小企業経営・政策』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
*誤りではなく、出版後に改正された施策の情報をPDFにてお知らせいたします。参考になさってください。
正誤表-1(2026年6月15日更新)
正誤表-2(2026年6月15日更新)
正誤表-3(2026年6月15日更新)
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お詫びと訂正"(2026-06-05)"
『中小企業診断士2次試験 ふぞろいな答案分析8』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.60 下から3行目=事例3の与件文)
(誤)……最終契約金額も含め営業部長が決裁している。(改行)
(正)……最終契約金額も含め営業部長が決裁している。最近の材料費や
人件費の高騰……
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お詫びと訂正"(2026-06-05)"
『中小企業診断士2次試験 ふぞろいな再現答案8』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.76 下から3行目=事例3の与件文)
(誤)……最終契約金額も含め営業部長が決裁している。(改行)
(正)……最終契約金額も含め営業部長が決裁している。最近の材料費や
人件費の高騰……
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お詫びと訂正"(2026-05-19)"
『2025年版 中小企業診断士2次試験 ふぞろいな合格答案 エピソード18』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.72 下から3行目=事例3の与件文)
(誤)……最終契約金額も含め営業部長が決裁している。(改行)
(正)……最終契約金額も含め営業部長が決裁している。最近の材料費や
人件費の高騰……
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お詫びと訂正"(2026-04-17)"
『2026年版過去問完全マスター4運営管理』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.96 ウの解説)
(誤)……部品dは3個必要である。よって製品Yを2個生産するときに
は,部品dは6個必要である。
(正)……部品iは3個必要である。よって製品Yを2個生産するときに
は,部品iは6個必要である。
(p.380 オの解説の数値)
(誤)+46万円
(正)+48万円
(p.597 平成30年度第39問(設問2)の問題ランク)
(誤)B
(正)A
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