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同友館 正誤表一覧

お詫びと訂正"(2021-04-02)"

『2021年版過去問完全マスター1経済学・経済政策』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.20 aの解説) 2020年版p.20も同様
(誤)一方、株式を売却した時点で発生した売却益は付加価値に含まれる。
(正)一方、株式を売却した時点で発生した手数料は付加価値に含まれる。

(p.114 ラスパレイス物価指数の式) 2020年版p.112も同様
(誤)ラスパレイス物価指数=(A財(比較時点の価格9×基準時点の数量10)+B財(基準時点の価格11×基準時点の数量10))〜
(正)ラスパレイス物価指数=(A財(比較時点の価格9×基準時点の数量10)+B財(比較時点の価格11×基準時点の数量10))〜

(p.392 図2〜アの解説) 2020年版p.384も同様
図2の記号に誤りがありました。それに伴い、図2とその下の解説を訂正いたします。正しくは、下記のPDFのとおりです。

(p.406 令和2年度第19問の解答)
(誤)解答:イ
【課税後のグラフ下の枠内】
課税による超過負担(死荷重):△EHG(△EFH)
【解説文】
※ポイントは、課税後の政府の税収が四角形KCFEと四角形ABFEと同じ面積であり、超過負担の三角形EFHが三角形EHGと同じ面積であることに気づくことができるかどうかとなる。
よってイが正解である。
(正)解答:ア
【課税後のグラフ下の枠内】
課税による超過負担(死荷重):△EFH
【解説文】
※部の文章を削除
よってアが正解である。

(p.480 解説の6行目)
(誤)代替効果が下図のマル1、所得効果が下図のマル2である。
(正)所得効果が下図のマル1、代替効果が下図のマル2である。

(p.544 エの解説) 2020年版p.530も同様
(正)「なお、四角形bcefは固定費用によって示される。」の文章を削除

(p.579 cの解説) 2020年版p.563も同様
(誤)
C:不適切である。利潤を最大化にする価格はP0、取引量はQ0 であり、全体の経済余剰は四角形P0EFP2 になる。独占均衡における経済余剰は消費者余剰△ D0P0E+生産者余剰□ P0P2FE=□ D0P2FE である。
(正)
C:不適切である。独占下において利潤を最大化にする価格はP0、取引量はQ0 である点は正しいが、経済余剰は□P0EFP2ではなく、消費者余剰△D0P0Eと生産者余剰□P0P2FEの合計である□D0P2FE である。

(p.584 解説の8行目)
(誤)
収支分析では、生産量Q0のとき、費用は□COQ0B、収入は□P0OQ0Bとなり□P0EBC分が赤字、生産量Q1のとき、□P1FQ1Oで費用と収支が一致し収支が±0になる。
(正)
収支分析では、生産量Q0のとき、費用は□COQ0B、収入は□P0OQ0Eとなり□P0EBC分が赤字、生産量Q1のとき、□P1FQ1Oで費用と収入が一致し収支が±0になる。

(p.586 d の解説) 2020年版p.567も同様
(誤)選択肢 d の説明のとおり
〈正)選択肢 c の説明のとおり

pdf 正誤表-1(2021年2月9日更新)


お詫びと訂正"(2021-03-22)"

『2021年版過去問完全マスター3企業経営理論』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(P.124 選択肢アの解説)
(誤)ア:適切である。
(正)ア:不適切である。

(P.222 オの解説が抜けていました) 2020年版 P.220も同様
オ:不適切である。イノベーターにもアーリー・アドプターにも受け入れられることは必要である。ただし、選択肢エと同様に、キャズムを理論では、アーリーマジョリティに受け入れられることが重要となるため、不適切である。

(P.236 オの解説) 2020年版 P.234も同様
(誤) レイト・マジョョリティ
(正) レイト・マジョリティ

(p.472 エの解説)
(誤)不適切である。
(正)適切である。出題当時は「不適切」だったが、働き方改革に伴う法改正により、現在は「適切」となった。そのため、選択肢がすべて「適切である」となり、問題自体が不成立。p.460参照。


(P.654 解説アについて)  2020年版 P.642も同様
(誤)詳しくは前掲平成21年度第28問(設問2)の解説を参照のこと。
(正)ブランド拡張(カテゴリー拡張ともいわれる)とは、異なる製品カテゴリーに従来ブランドを使用することである。たとえば、チーズのブランドをドレッシングの新製品に付ける、異なる製品カテゴリーに従来ブランドを使用することなどが挙げられる。

(P.796 解説エについて) 2020年版P.784も同様
(誤)適切である。
(正)不適切である。


お詫びと訂正"(2021-03-15)"

『2021年版過去問完全マスター6経営情報システム』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.78 令和2年度第3問の解答の訂正)
(誤)ア
(正)イ
(p.78 解説の訂正)
(誤)空欄D:カプセル化に関する記述である。
(正)空欄D:クラスに関する記述である。オブジェクト指向におけるプログラミングでは、クラスと呼ばれる類似のオブジェクトの集まりごとにプログラムを記述することで開発効率を高める。
なお、カプセル化とはクラスを実現するための重要な考え方の1つである。クラスの外部からクラス内部のプログラムへのアクセスを制限する(カプセル化)することによって、クラスの挙動を管理しやすくする効果がある。




お詫びと訂正"(2021-02-04)"

『2021年版ニュー・クイックマスター1経済学・経済政策』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.129の「従価税の余剰分析」の図表が間違っておりました。正しくは、下記のPDFのとおりです。
(2020年版のp.123も同様です)

pdf 正誤表-1(2021年2月4日更新)


お詫びと訂正"(2020-10-22)"

『月刊 『企業診断』 2020年10月号』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
令和2年度中小企業診断士第1次試験―出題傾向と学習のポイント
財務・会計 第20問
102ページ 左列 下から6行目
誤 市場価格100万円=額面121万円×複利現価係数(1+r)2乗
正 市場価格100万円=額面121万円÷複利現価係数(1+r)2乗


お詫びと訂正"(2020-09-28)"

『ふぞろいな合格答案10年データブック』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.534 第4問「必要な点」の解答キーワードが、誤って第3問と同じ内容になっておりました)
(誤)
 1位 全体最適化により経営管理が強化
 2位 採算性の高いメニュー改訂が可能
 3位 全社的にコスト意識が浸透
(正)
 1位 人材育成
 2位 評価・報奨の改善
 3位 標準化・マニュアル化などノウハウ共有



お詫びと訂正"(2020-09-11)"

『企業防災とマネジメントシステム』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。

「はじめに」(viiiページ)において、猪刈正利先生のお名前に誤りがございました。

(誤) 成蹊大学の猪狩正利先生
(正) 成蹊大学の猪刈正利先生


お詫びと訂正"(2020-08-11)"

『月刊 『企業診断』 2020年8月号』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
特集 事例4 経営分析――勝利の解答メソッド
p.23 左段
誤 合格ラインの420点前後
正 合格ラインの240点前後

p.128
事例4 財務・会計に関する事例
第4問
(設問2)
(誤)
この場合、税引前自己資本利益率の期待値はどのように変化するか。
(正)
この場合、税引前自己資本利益率のバラツキはどのように変化するか。

補足:平成21年度第2問(設問2)をベースにした作問である。
https://www.j-smeca.jp/attach/test/shikenmondai/2ji2009/d2ji2009.pdf


お詫びと訂正"(2020-06-29)"

『月刊 『企業診断』 2020年6月号』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
連載 ふぞろい流合格ゼミ2020【1次試験編】
p.89
図表8 保護期間
著作権
誤 生存中+死後50年
正 生存中+死後70年
著作権の保護期間は、平成30年12月30日から生存中+死後70年に変更されました

平成29年度 第7問
ア 意匠権(関連意匠の意匠権を除く)の存続期間は、設定登録の日から20年である。
 上記は、平成29年度の問題ですが、意匠権(関連意匠の意匠権を除く)の存続期間は、令和2年4月1日から意匠登録出願の日から25年に変更されました。したがって、該当の選択肢を現状に合わせた表記にすると、下記のとおりとなります。
ア 意匠権(関連意匠の意匠権を除く)の存続期間は、意匠登録出願の日から25年である。


お詫びと訂正"(2020-04-02)"

『持続可能な経営と中小企業』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。

巻末【編著者紹介】部分 藤岡資正氏のお肩書き部分に誤りがございました。

(誤) 明治大学大学院グローバル・ビジネス研究科専任教授
(正) 明治大学大学院グローバル・ビジネス研究科専任准教授(2020年4月1日から専任教授)


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