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同友館 正誤表一覧

お詫びと訂正"(2020-02-25)"

『中小企業診断士試験 財務・会計速答テクニック』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.49の一番下の行)
(誤)100S = 35,700 /35
(正)S = 3,570,000 /35



お詫びと訂正"(2020-01-08)"

『月刊 『企業診断』 2019年12月号』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。

中小企業診断士第2次試験【出題傾向・解答例と学習のポイント】
中小企業の診断および助言に関する実務の事例4

解答例
p.123
第3問(設問3)(b)


正味現在価値12.63<-30+(-0.3-11.2X)×0.952+(6.7-18.9X)×0.907+(15.1-22.4X)×0.864+(10.2-17.5X)×0.823+(10.2-11.2X)×0.784
X<-0.10521→10.52%削減する


正味現在価値12.63<-30+(-0.3+11.2X)×0.952+(6.7+18.9X)×0.907+(15.1+22.4X)×0.864+(10.2+17.5X)×0.823+(10.2+11.2X)×0.784
X>0.10521→10.52%削減する

上記に伴い解説も変わります。

解説
p.125
第3問(設問3)


正味現在価値12.6311<-30+(-0.3-11.2X)×0.952+(6.7-18.9X)×0.907+(15.1-22.4X)×0.864+(10.2-17.5X)×0.823+(10.2-11.2X)×0.784
X<-0.105229


正味現在価値12.6311<-30+(-0.3+11.2X)×0.952+(6.7+18.9X)×0.907+(15.1+22.4X)×0.864+(10.2+17.5X)×0.823+(10.2+11.2X)×0.784
X>0.105229

図表2


税引前利益
-9-16X 1-27X 13-32X 6-25X 6-16X
法人税等
-2.7-4.8X 0.3-8.1X 3.9-9.6X 1.8-7.5X 1.8-4.8X
税引後利益
-6.3-11.2X 0.7-18.9X 9.1-22.4X 4.2-17.5X 4.2-11.2X
CF
-0.3-11.2X 6.7-18.9X 15.1-22.4X 10.2-17.5X 10.2-11.2X


税引前利益
-9+16X 1+27X 13+32X 6+25X 6+16X
法人税等
-2.7+4.8X 0.3+8.1X 3.9+9.6X 1.8+7.5X 1.8+4.8X
税引後利益
-6.3+11.2X 0.7+18.9X 9.1+22.4X 4.2+17.5X 4.2+11.2X
CF
-0.3+11.2X 6.7+18.9X 15.1+22.4X 10.2+17.5X 10.2+11.2X


お詫びと訂正"(2019-11-19)"

『2019年版過去問完全マスター2財務・会計』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.162 ウの解説)
(誤)自己資本利益率=当期純利益/総資産
(正)自己資本利益率=当期純利益/自己資本

(p.368 (2)標準偏差のところ)
(誤)(例年並み)1.6×1.6×40%=1.024
(正)(例年並み)1.2×1.2×40%=0.576

(誤)プロジェクトAの標準偏差
(正)プロジェクトBの標準偏差

(誤)9.216+1.024+10.368=20.608(分散)
(正)9.216+0.576+10.368=20.16(分散)

(p.394 解説)
(正)11行目〜15行目を削除
株式Gの標準偏差がマーケット・ポートフォリオの標準偏差より大きくなっていることを根拠に、β値が1より大きくなることでも正答を導くことができるとの記述が誤り。

(電子版(ランクCの問題)p.102 グラフ中の差額投資案の内部収益率)
(誤)0%
(正)誤記のため削除



お詫びと訂正"(2019-11-13)"

『月刊 『企業診断』 2019年11月号』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
講座「事例4 逆転するための経営分析」
p.96
左段下から5行目
・自己資本比率が低ければ、固定長期適合率も低くなる
 も低くなる→は高くなる
右段4行目
・固定長期適合率を上位の順番にした理由は、100%を下回ったら悪い
 下回ったら→上回ったら悪い
右段22行目
・固定比率が100%を下回っても、固定長期適合率が100%を下回っていなければ
 下回って→上回って
 下回っていなければ→上回っていなければ


お詫びと訂正"(2019-10-04)"

『2019年改訂版中小企業診断士2次試験事例IVの全知識&全ノウハウ』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.49 5行目(「認したとおり,棚卸資産と売上債権が…」で始まる行))
(誤) 棚卸資産と売上債権が大きいことから,流動比率および当座比率が悪いことは推測できますが
(正) 与件文には棚卸資産や売上債権に関連する記述がありますが

(p.49 12行目(「い1/3〜1/2程度(250:640…」で始まる行))
(誤) 固定比率が同業他社より低い
(正) 固定比率が同業他社より高い

(正) (p.96  1行目と2行目の間に以下の文章を挿入)

 この改修には180,000千円の支出が見積もられている。このうち,50,000千円は手持ちの預金でまかない,残額は金融機関から現在と同じ金利で借り入れることとする。減価償却については定額法により10年(10年後の残存価額はゼロとする)で償却する予定である。
 改修工事の結果として,客単価は23,000円となり,年間宿泊者数が初年度は17,000名,2年目以降は18,000名まで回復するとオーナー夫妻は予想している。ただし,上記の改修に伴い,年間の設備保守点検・修繕費は今年度より20%増加,水道光熱費,広告宣伝費はそれぞれ今年度より10%増加することが見込まれている。

※ 上記の文章は「p.319(平成24年度第1問(設問1))の第1段落4行目以降および第2段落」と同じ内容です。

(P.122 下から3行目)
(誤)「=553.18百万円/1,120百万円」
(正)「=553.28百万円/1,120百万円」

(p.177 下から9行目)
(誤)「プロジェクトZでは,機械設備gの減価償却費10百万円…」
(正)「プロジェクトEでは,機械設備gの減価償却費10百万円…」

(P.178 下から2行目)
(誤)「このため,…正味現在価値の値が大きいプロジェクトZ…」
(正)「このため,…正味現在価値の値が大きいプロジェクトE…」

(p.218 模範解答内マル1 (a) の[建物・器具備品]の[当初投資時点])
(誤) 金額 470、現在価値 443
(正) 金額 -470、現在価値 -443

(p.218 模範解答内マル1 (b) の[建物・器具備品]の2行目)
(誤) 470×0.9434=443.398≒443
(正) -470×0.9434=-443.398≒-443

(p.218 模範解答内マル1の欄外に以下の文章を挿入)
「※ 当初初期時点の金額と現在価値について、プラスの値(土地:320, 320、建物・器具備品:470, 443)とする解答も可」




お詫びと訂正"(2019-10-03)"

『2018年改訂版中小企業診断士2次試験事例IVの全知識&全ノウハウ』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。

(p.43 3行目(「認したとおり,棚卸資産と売上債権が…」で始まる行))
(誤) 棚卸資産と売上債権が大きいことから,流動比率および当座比率が悪いことは推測できますが
(正) 与件文には棚卸資産や売上債権に関連する記述がありますが

(p.43 10行目(「い1/3〜1/2程度(250:640…」で始まる行))
(誤) 固定比率が同業他社より低い
(正) 固定比率が同業他社より高い

(p.101 8行目)
 (誤) 投資額が400  ⇒ (正) 投資額が300

(p.101 表の「操作の内容」欄)
 (誤) (項番1) 1期のCFを複利現価係数(0.93)で割り引き,……
  (項番2) 2期のCFを複利現価係数(0.86)で割り引き,……
    (項番3) 3期のCFを複利現価係数(0.79)で割り引き,……
 (正) (項番1) 1期のCFに複利現価係数(0.93)を乗じ,……
  (項番2) 2期のCFに複利現価係数(0.86)を乗じ,……
  (項番3) 3期のCFに複利現価係数(0.79)を乗じ,……

(p.101 表の「操作例」欄)
 (誤) (項番1) [1][0][0] → [÷] → [0][.][9][3]
 → [=] (107.52…と表示)
  (項番2) [1][2][0] → [÷] → [0][.][8][6]
 → [=] (139.53…と表示)
  (項番3) [1][5][0] → [÷] → [0][.][7][9]
 → [=] (189.87…と表示)
  (項番4) [GT] (436.93…と表示)
  (項番5) [-] → [4][0][0] → [=] (36.93…と表示)
 (正) (項番1) [1][0][0] → [×] → [0][.][9][3]
 → [=] (93と表示)
  (項番2) [1][2][0] → [×] → [0][.][8][6]
  → [=] (103.2と表示)
  (項番3) [1][5][0] → [×] → [0][.][7][9]
 → [=] (118.5と表示)
  (項番4) [GT] (314.7と表示)
  (項番5) [-] → [3][0][0] → [=] (14.7と表示)

(p.114 下から3行目)
(誤)「=553.18百万円/1,120百万円」
(正)「=553.28百万円/1,120百万円」

(p.148 ページ上部の表の、5行目の「項番号・算出式」欄)
 (誤) (4)(=(3)×法人税率) ⇒ (正) (4)(=(3)×(1-法人税率))
 ※(4)(3)は、それぞれマル4、マル3です。

(p.148 ページ下部の表の、5行目の「項番号・算出式」欄)
 (誤) (4)(=(3)×法人税率) ⇒ (正) (4)(=(3)×(1-法人税率))
 ※(4)(3)は、それぞれマル4、マル3です。

(p.158 手順1の5〜7行目)
(誤)機械設備g の残存価額を投資CFに含める必要があります。
機械設備g の残存価額は、取得原価50-減価償却費10×3年間=20 百万円
(正) 機械設備g の残存価額を投資CFに含める必要があります。しかし、機械設備gのx5期末の残存価額は0となるため、投資した設備の売却価額として認識する必要はありません。

(p.158 手順1の8〜9行目)
(誤)また、在庫等に対する純投資額5 百万円の第×5期末の残存価額が明らかではありませんが、純投資額と同額として投資CFに含めます。
(正) また、当初投資時点および第x3期に実施された在庫等に対する純投資額について、第×5期末の残存価額が明らかではありませんが、純投資額と同額として投資CFに含めます。

(p.158 手順1の10行目)
(誤)第×35期 
(正)第×5期

(p.161 下から9行目)
(誤)「プロジェクトZでは,機械設備gの減価償却費10百万円…」
(正)「プロジェクトEでは,機械設備gの減価償却費10百万円…」

(P.162 下から2行目)
(誤)「このため,…正味現在価値の値が大きいプロジェクトZ…」
(正)「このため,…正味現在価値の値が大きいプロジェクトE…」

(p.203 模範解答内マル1 (a) の[建物・器具備品]の[当初投資時点])
(誤) 金額 470、現在価値 443
(正) 金額 -470、現在価値 -443

(p.203 模範解答内マル1 (b) の[建物・器具備品]の2行目)
(誤) 470×0.9434=443.398≒443
(正) -470×0.9434=-443.398≒-443

(p.203 模範解答内マル1の欄外に以下の文章を挿入)
「※ 当初初期時点の金額と現在価値について、プラスの値(土地:320, 320、建物・器具備品:470, 443)とする解答も可」




お詫びと訂正"(2019-08-22)"

『月刊 『企業診断』 2019年7月号』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.94 例題 第1問
誤)
イ 経常収支の黒字を民間部門の貯蓄超過が上回るとき、財政収支は赤字である。
正)
イ 経常収支の黒字を民間部門の貯蓄超過が下回るとき、財政収支は赤字である。

p.107 第2問
誤)ウ 〇 正解は「ウ」である
正)ウ × 正解は「ア」である
ウの問題文の「必ず4面に垂直側板があり」という点が誤りであり、
不適切となります。
アの問題文の内容は正しく、正解のままです。


お詫びと訂正"(2019-05-09)"

『2019年版過去問完全マスター6経営情報システム』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.66 イの解説1行目)
(誤)タスク管理は、
(正)ジョブ管理は、

(p.110 ウの解説)
(誤)〜一体化されたサービスにあたるのは、PaaSのみである。
(正)〜一体化されたサービスにあたるのは、SaaSのみである。

(p.182 エの解説)
(誤)店舗助剤地
(正)店舗所在地

(p.182)
(誤)p.181においては、スペースの関係で、SELECT文を3行にまとめました。p.182の解説では、その対応ができておらず、「〇行目」の表記がいくつか間違っております。詳しくは下記のPDFをご覧ください。

(p.432 図の中)
ビジネスアーキテクチャとデータアーキテクチャの説明(位置づけと主な生産物)が逆になっておりました。

pdf 正誤表-1(2019年3月8日更新)


お詫びと訂正"(2019-02-20)"

『2019年版過去問完全マスター5経営法務』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.303 ウの選択肢)
(誤)それをとDに通知した上で
〈正)それをBとDに通知した上で


お詫びと訂正"(2019-02-06)"

『月刊 『企業診断』 2018年1月号 』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.33 左列下部の図表
間接法の欄
誤:増引前当期純利益
正:税引前当期純利益



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