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同友館 正誤表一覧

お詫びと訂正"(2020-05-19)"

『2020年版過去問完全マスター1経済学・経済政策』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.165 選択肢aの解説の4行目)
(誤)貨幣需要の利子弾力性が0
(正)貨幣需要の利子弾力性が無限大

(p.352 イの解説)
(誤)パレート最適でない状態では、誰かの効用を不利にすることなく、ある個人の効用を上げることはできない。
(正)パレート最適でない状態では、パレード最適に向けた配分改善の余地があり、他の個人を不利にせずある個人を有利にできる場合もあるが、
どのような状況でも「必ず」そうなるとは言えない。

(p.577 「出題範囲と過去問題の出題実績対比」の表)
(誤)平成27年度第8問が「貨幣理論と金融政策」となっている
(正)「雇用と物価水準」に掲載されているので、そちらに移動

(p.495の図表)
生産関数曲線の位置が不適切でした。
正しくは、下記の図表(PDF、正誤表―2)のようになります。

(p.553の図表)
点P0、および点P0と点E間の点線を追記
正しくは、下記の図表(PDF、正誤表―1)のようになります。


pdf 正誤表-1(2020年4月23日更新)

pdf 正誤表-2(2020年5月11日更新)


お詫びと訂正"(2020-04-10)"

『2020年版過去問完全マスター6経営情報システム』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.282 解答)
(誤) エ → 〈正) イ

(エの解説)
(誤) 適切である。保全性(保守性)は,MTTR で評価される。システム A のMTTR は 20 時間,システム B の MTTR は 28 時間であるため,システムA のほうがシステム B よりも保全性に優れている。
(正) 不適切である。保全性(完全性)とは、「システムが保持するデータを、データ破壊やデータ間の不整合を起こさず保持できること」であるため、問題文に記載の内容だけで情報システムAとBの優劣を比較することはできない。

(p.284 空欄Dの解説5行目)
(誤) 保全性は故障した箇所を元通りにするための修理や交換のしやすさを表す。
(正) 保全性はシステムが保持するデータを、データ破壊やデータ間の不整合を起こさず保持できることを表す。




お詫びと訂正"(2020-04-07)"

『2020年版過去問完全マスター5経営法務』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.74の図表 意匠権(意匠法)のところ)
(誤) 物品のデザインを保護  登録から20年
(正) 物品等のデザインを保護 出願から25年
   (特許庁のHPも更新されていないが、これが正しい)

(p.206 下から3行目)
(誤) 死後50年
(正) 死後70年

 


お詫びと訂正"(2020-04-02)"

『持続可能な経営と中小企業』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。

巻末【編著者紹介】部分 藤岡資正氏のお肩書き部分に誤りがございました。

(誤) 明治大学大学院グローバル・ビジネス研究科専任教授
(正) 明治大学大学院グローバル・ビジネス研究科専任准教授(2020年4月1日から専任教授)


お詫びと訂正"(2020-03-30)"

『2020年版過去問完全マスター3企業経営理論』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.506 アの解説
(誤)
平成18 年施行の改正労働安全衛生法において,「事業者は,労働者の週40 時間を超える労働が1 月当たり100 時間を超え,かつ,疲労の蓄積が認められるときは,労働者の申出を受けて,医師による面接指導を行わなければならない」とされた。したがって、設問の「本人の申出の有無にかかわらず」という部分は正しくない。
(正)
平成18 年施行の改正労働安全衛生法において,「事業者は,労働者の週40 時間を超える労働が1 月当たり80 時間を超え,かつ,疲労の蓄積が認められるときは,労働者の申出を受けて,医師による面接指導を行わなければならない」とされた。したがって,設問の「100時間」という部分と「本人の申出の有無にかかわらず」という部分が正しくない。



お詫びと訂正"(2020-03-17)"

『2020年版過去問完全マスター4運営管理』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.304 平成27年度第23問の解説の6行目 
(誤) 用途地域は現在12種類あり
(正) 用途地域は現在13種類あり(2018年より)

p.308 平成23年度第22問の解説の7行目
(誤) 用途地域の種類は現在12種類あり
(正) 用途地域の種類は現在13種類あり(2018年より)



お詫びと訂正"(2020-03-16)"

『月刊 『企業診断』 2020年3月号』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.84 連載ふぞろい流合格ゼミ2020 1次試験編
誤 図表6 企業経営理論の近年の合格率
正 図表6 経営法務の近年の合格率
図表名の表記の誤りで、データは経営法務のものです。



お詫びと訂正"(2020-03-11)"

『中小企業の国際化と現地発イノベーション』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。

250ページ 第9章の表9-3にて、図表タイトルに脱字がございました。

(誤) 【表9-3】現地発イノベーション創出の要因分
(正) 【表9-3】現地発イノベーション創出の要因分析


お詫びと訂正"(2020-02-25)"

『中小企業診断士試験 財務・会計速答テクニック』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.49の一番下の行)
(誤)100S = 35,700 /35
(正)S = 3,570,000 /35



お詫びと訂正"(2020-01-08)"

『月刊 『企業診断』 2019年12月号』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。

中小企業診断士第2次試験【出題傾向・解答例と学習のポイント】
中小企業の診断および助言に関する実務の事例4

解答例
p.123
第3問(設問3)(b)


正味現在価値12.63<-30+(-0.3-11.2X)×0.952+(6.7-18.9X)×0.907+(15.1-22.4X)×0.864+(10.2-17.5X)×0.823+(10.2-11.2X)×0.784
X<-0.10521→10.52%削減する


正味現在価値12.63<-30+(-0.3+11.2X)×0.952+(6.7+18.9X)×0.907+(15.1+22.4X)×0.864+(10.2+17.5X)×0.823+(10.2+11.2X)×0.784
X>0.10521→10.52%削減する

上記に伴い解説も変わります。

解説
p.125
第3問(設問3)


正味現在価値12.6311<-30+(-0.3-11.2X)×0.952+(6.7-18.9X)×0.907+(15.1-22.4X)×0.864+(10.2-17.5X)×0.823+(10.2-11.2X)×0.784
X<-0.105229


正味現在価値12.6311<-30+(-0.3+11.2X)×0.952+(6.7+18.9X)×0.907+(15.1+22.4X)×0.864+(10.2+17.5X)×0.823+(10.2+11.2X)×0.784
X>0.105229

図表2


税引前利益
-9-16X 1-27X 13-32X 6-25X 6-16X
法人税等
-2.7-4.8X 0.3-8.1X 3.9-9.6X 1.8-7.5X 1.8-4.8X
税引後利益
-6.3-11.2X 0.7-18.9X 9.1-22.4X 4.2-17.5X 4.2-11.2X
CF
-0.3-11.2X 6.7-18.9X 15.1-22.4X 10.2-17.5X 10.2-11.2X


税引前利益
-9+16X 1+27X 13+32X 6+25X 6+16X
法人税等
-2.7+4.8X 0.3+8.1X 3.9+9.6X 1.8+7.5X 1.8+4.8X
税引後利益
-6.3+11.2X 0.7+18.9X 9.1+22.4X 4.2+17.5X 4.2+11.2X
CF
-0.3+11.2X 6.7+18.9X 15.1+22.4X 10.2+17.5X 10.2+11.2X


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