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同友館 正誤表一覧

お詫びと訂正"(2022-07-22)"

『月刊 『企業診断』 2022年7月号 』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.87
令和4年度 中小企業経営 中小企業政策 超直前対策
図表4 目新しい用語
誤:アリゲーター事業者 → 正:アグリゲーター事業者


お詫びと訂正"(2022-07-20)"

『2022年版過去問完全マスター4運営管理』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.397 令和3年度第28問のアの解説) 
(誤)改善後:6+9+23+3+16=46時間
(正)改善後:6+9+12+3+16=46時間

(p.399 平成28年度第28問の問題ランク) 2021年版p.395も同様
(誤)B → (正)A

(p.429 平成30年度第29問 選択肢ア) 2021年版p.429も同様
(誤)売り場ペース
(正)売り場スペース

(p.467 令和元年度第33問の問題ランク) 2021年版p.465も同様
(誤)B → (正)A



お詫びと訂正"(2022-07-07)"

『2022年版ニュー・クイックマスター1経済学・経済政策』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.61 パーシェ物価指数の計算結果)
(誤)≒121
(正)=112
(なお、ラスパイレス物価指数の計算結果も「≒」ではなく、
正しくは「=」です)

(p.173 MCの式)
(誤)MC=6Q-4Q+3Q2(2乗)
(正)MC=6-4Q+3Q2(2乗)




お詫びと訂正"(2022-07-04)"

『2022年版過去問完全マスター1経済学・経済政策』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.54 令和3年度第5問(設問1)の解答)
(誤)ア
(正)エ

(p.70 外国貿易乗数の式、2か所)
(誤)1/1-c-m
(正)1/1-c+m

(p.386 ウとエの解説)
(誤)ウ:不適切である。図2 の△ ABD は課税によって減少する  
   消費者余剰である。
  エ:不適切である。課税によって生じる需要量の減少は線分 
   BD の長さで表されている。線分BC の長さは生産者の税負担 
   分の減少を表す。
(正)ウ:不適切である。課税によって失う生産者余剰は□DEHCで
   ある。
  エ:不適切である。課税によって生じる需要量の減少は線分
   BDの長さで表されている。線分BC の長さは生産者の税負担
   分の増加を表す。

(p.492 ウの解説を差し替えます)  2021年版p.494も同様
(正)ウ:不適切である。賃金率=労働所得÷(24 時間-余暇時間)であり、24時間―余暇時間=労働時間である。一括税を課した場合の最適消費点は線分MNと無差別曲線U3が接する点Cであり、比例税を課した場合の最適消費点は線分HKと無差別曲線U2が接する点Bである。点Cと点Bを比較した場合、点Cにおける余暇時間の長さのほうが点Bの余暇時間の長さより短い(労働時間が長い)といえる。したがって、線分MN が示す一括税は,線分HK が示す比例税よりも,この個人が合理的に選択する労働時間を長くするといえる。


お詫びと訂正"(2022-06-14)"

『2022年改訂版中小企業診断士2次試験事例IVの全知識&全ノウハウ』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.326 表の中の注)
(誤)ここまでの合計3は営業利益(△2)+減価償却費(5) と一致する。
(正)ここまでの合計77は営業利益(△2)+減価償却費(5)+商品廃棄損(74) と一致する。



お詫びと訂正"(2022-05-26)"

『月刊 『企業診断』 2022年6月号 』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.47 左段
鍋谷さん・きむももさん・ぽこさんの画像に入れ違いがありました。
正しくは下記のPDFをご確認ください。


pdf 正誤表-1(2022年5月26日更新)


お詫びと訂正"(2022-05-19)"

『月刊 『企業診断』 2022年5月号 』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.32 右段 下から10行目
誤:法人税等は(29.4-12.6)×30%=5.04百万円
正:法人税等は(29.4-12.6)×40%=6.72百万円


お詫びと訂正"(2022-05-06)"

『2022年版過去問完全マスター2財務・会計』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.72 解説の下から7行目)  2021年版p.62も同様
(誤)増資にあたって
(正)繰越利益剰余金の分配にあたって

(p.392 解説の図表)  2021年版p.382も同様
資本市場線がずれておりました。正しくは下記のファイルのとおりです。

pdf 正誤表-1(2022年5月6日更新)


お詫びと訂正"(2022-05-06)"

『2022年版過去問完全マスター3企業経営理論』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.48 取組状況チェックリスト)  2021年版p.52も同様
(誤)平成25年度第4問 A
(正)平成25年度第4問 B

(p.368 アの解説)  2021年版p.364も同様
(誤)フィードラーのコンティンジェンシー理論によると、組織が未
 成熟で管理体制が厳しい場合と、組織が成熟して管理体制が緩や 
 かな場合は3つの要素が悪いときにあたるので、人間関係志向型
 ではなく仕事中心型のリーダーシップ行動が集団の業績を高め 
 る。
(正)フィードラーのコンティンジェンシー理論によると、組織が未
 成熟で管理体制が緩やかな場合は組織の状況が極めて悪い場合
 で、組織が成熟しており管理体制が厳しい場合は組織の状況が極
 めて良い場合であり、そのような状況の場合は、人間関係志向型
 ではなく仕事中心型のリーダーシップが集団の業績を高める。

(p.390 エの解説)
(誤)部門間コンフリクトが発生した場合、問題を直視した交渉によ
 って解決策を見いだすことが
(正)部門間コンフリクトが発生した場合,問題を直視した方策を探
 ることによって解決策を見いだすことが



お詫びと訂正"(2022-05-06)"

『公共空間の景観力』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
47ページ 15行目
(誤) 河川敷地専用許可準則の
(正) 河川敷地占用許可準則の

お詫びと訂正"(2022-05-12)"

『公共空間の景観力』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。

62ページ 1行目
(誤) オーストリアのストラスブールが
(正) フランスのストラスブールが

63ページ 16-17行目
(誤) ストラスブールやウィーンなどのオーストリアのまち、そしてフランスでもメッス、
(正) ストラスブールやメッスなどのフランスのまち、そしてオーストリアのウィーン、


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