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同友館 正誤表一覧

お詫びと訂正"(2017-01-05)"

『2016年版過去問完全マスター3企業経営理論』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.206 ウの解説文
(誤)魔の川 → 〈正)死の谷

p.298のイ、ウについての説明に誤りがありましたので、以下のように訂正いたします。また、他の選択肢についても、説明を加えました。
(正)
ア:適切である。横断的組織は情報の不確実性が一層高まった場合に対応する情報処理能力を増大させる方法である「水平的関係の確立」に属する方策である。一方、水平的関係の確立では組織間の情報処理の必要性は高まることになる。
イ:不適切である。階層組織は、組織が情報の不確実性増大に対して行う初期対応策の1つである「階層化」に属する方策であり、初期対応策では対処できない不確実性の増大に対応するための「情報処理の必要性を減らす方法」でも「情報処理能力を高くする方法」でもない。
ウ:不適切である。規則の使用は、組織が情報の不確実性増大に対して行う初期対応策の1つである「ルールやプログラム化」に属する方策であり、初期対応策では対処できない不確実性の増大に対応するための「情報処理の必要性を減らす方法」でも「情報処理能力を高くする方法」でもない。
エ:不適切である。自己完結型組織の導入は組織が初期対応策では対処できない不確実性の増大に対応するための「情報処理の必要性を減らす方法」であり、情報処理の必要性を高くする方法でも情報処理能力を高くする方法でもない。
オ:不適切である。垂直的情報システムの導入は、初期対応策では対処できない不確実性の増大に対応するための「情報処理能力を増大させる方法」であり、情報処理の必要性を高くする方法でも組織の処理能力を低くする方法でもない。



お詫びと訂正"(2016-09-29)"

『中小企業診断士2次試験事例IVの全知識&全ノウハウ』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.125 (設問2)の問題文
(誤)3,825,76百万円 → (正)3,825.76百万円

p.145 下から2行目
(誤)921,348.3千円 → 〈正)921,438.3千円

p.186 模範解答(設問2)の構成比のところ
(誤)10,000/18,000 : 6,000/18,000 : 4,000/18,000
(正)10,000/20,000 : 6,000/20,000 : 4,000/20,000

p.196 下から2行目
(誤)100万ドル →〈正)1万ドル
*初版のみ。第2刷は修正済み。


お詫びと訂正"(2016-09-07)"

『第三版 中小企業の財務分析』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
中小企業実態基本調査結果の正誤に伴う「第3版 中小企業の財務分析」への影響について

中小企業庁は、中小企業実態基本調査結果(平成27年調査・速報値)の正誤表を、〔政府統計の総合窓口(e-stat)〕に掲載しました。
http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/NewList.do?tid=000001019842
調査結果への影響は、因みに全産業・法人企業の売上高・営業利益・売上高営業利益率(27年調査)では次の通りです。

1企業当たり売上高
訂正前 312,089千円
訂正後 312,099千円、訂正率+0.003%
1企業当たり営業利益 
訂正前 8,178千円
訂正後 8,115千円、訂正率‐0.77%
売上高営業利益率 
訂正前 2.6%(2.620%)
訂正後 2.600%、訂正率‐0.76%
(注)訂正率=(訂正後‐訂正前)/訂正前×100




お詫びと訂正"(2016-07-19)"

『2016年版過去問完全マスター7中小企業経営・政策』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(誤りというわけではありませんが)変更がありました法律・施策の改正情報をお知らせいたします。

pdf 正誤表-1(2016年7月19日更新)


お詫びと訂正"(2016-05-06)"

『2016年版過去問完全マスター2財務・会計』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.426 (2)標準偏差の箇所
(誤)偏差(例年並み)2%-0.8%=1.6%
(正)偏差(例年並み)2%-0.8%=1.2%


お詫びと訂正"(2014-09-09)"

『ビジネス会計検定試験3級 過去問題&模擬問題集 第4版』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.141
【問7】 解答 ・・・ (1)

(ア)正
   自己資本利益率は、ROE(Return on Equity)とも表現される。

(イ)正
   ・X1年度の自己資本 = 株主資本(問2参照)1,600
               + 評価・換算差額等70 + 新株予約権30
              = 1,700
   ・X1年度の自己資本利益率
    = 当期純利益(問4解説参照)200
     ─────────────────  × 100 = 11.76…(%)
           自己資本1,700

   ・X2年度の当期純利益
   = 売上高(問5参照)5,125 - 売上原価3,500
     - 販売費及び一般管理費(問6参照)810
     + 営業外収益380 - 営業外費用730
     + 特別利益200 -特別損失100
     -( 法人税、住民税及び事業税220 + 法人税等調整額20 )
   = 325
   ・X2年度の自己資本
   = 負債・純資産合計4,100 - 流動負債(問3参照)1,500
     - 固定負債850 = 1,750
   ・X2年度の自己資本利益率
   =  当期純利益325
    ──────────────── × 100 = 18.57…(%)
      自己資本1,750

   したがって、自己資本利益率は、X1年度からX2年度にかけて改善した。

   よって、(1)が正解となる。


お詫びと訂正"(2014-01-24)"

『企業内「職人」図鑑(2)楽器』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
(p.35)右段「ものづくりの極意 祭りと伝統芸能の未来をつくる」
上から6行目(見出し含む)
「重義」の読み方は〈じゅうぎ〉ではなく、正しくは〈しげよし〉でした。


お詫びと訂正"(2013-06-11)"

『ニュー・クイックマスター7中小企業経営・政策』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
<2013年版>
(誤りではなかったのですが)本書出版後の中小企業施策改正により、変更になった点をお知らせいたします。下記のPDFをご覧ください。

pdf 正誤表-1(2013年6月11日更新)


お詫びと訂正"(2013-05-20)"

『ニュー・クイックマスター2財務・会計』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
<2013年版>
(p.18)上から8行目
誤:(残高試算表欄「繰越商品」貸方)
⇒ 正:(貸借対照表欄「繰越商品」借方)


お詫びと訂正"(2013-05-15)"

『日本の中小企業研究 2000〜2009 第1巻』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
本書(第1巻・第2巻)のxiページ、「編集委員」の項につきまして、高橋美樹先生のお名前の記載漏れがございました。読者の皆様、ならびに高橋先生には、謹んでお詫びを申し上げます。
(詳細は添付のPDFをご覧下さい)

pdf 正誤表-1(2013年5月15日更新)


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