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お詫びと訂正(2007.8.6)
『みんなの手話ソング(4)風のうた、空のうた』P78の楽譜に誤りがありました。お詫 びして訂正いたします。

※楽譜をクリックすると別ウィンドウにて拡大画像がご確認頂けます
お詫びと訂正(2007.1.5)
『図解 日本版SOX法』につきまして下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
目次 3ページ上段 後ろから6行目
「SOX法といは」→「SOX法とは」
対談 16ページ 1段目
後ろから11行目 「システム監査基準」→「システム管理基準」
103ページ
「内部統制の定義(目的)」に、「資産の保全」を下に追加
お詫びと訂正(2006.12.8)
『中小企業診断士試験クイックマスターシリーズ 7
2007年版 中小企業経営・政策〈2006年版中小企業白書・施策総覧対応〉』につきまして下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
p.156 図表中 〈誤〉従業者数 → 〈正〉従業員
p.160 上より12行目 〈誤〉創業5年未満 → 〈正〉創業5年以内
お詫びと訂正(2006.11.30)
『07年新訂版 財務・会計[選択/記述]セレクト問題集』につきまして下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
p.124 第3問〈比較貸借対照表〉の欄外の注記文中、
〈誤〉「当期において役員賞与を・・・」
〈正〉「当期において配当を・・・」 に訂正。
次のページの「資本」を「純資産」に訂正。
p.48 貸借対照表中、 〈誤〉「負債・資本合計」 → 〈正〉「負債・純資産合計」
p.124 比較貸借対照表中、〈誤〉「負債・資本合計」 → 〈正〉「負債・純資産合計」
p.125 正味運転資金図中、〈誤〉「自己資本」 → 〈正〉「純資産」
p.125 下1行目、 〈誤〉「自己資本」 → 〈正〉「純資産」
p.138 貸借対照表中、 〈誤〉「負債・資本」 → 〈正〉「負債・純資産」
p.142 前期貸借対照表中、〈誤〉「負債・資本」 → 〈正〉「負債・純資産」
p.143当期貸借対照表中、〈誤〉「負債・資本」 → 〈正〉「負債・純資産」
p.145当期貸借対照表中、〈誤〉「負債・資本」 → 〈正〉「負債・純資産」
お詫びと訂正(2006.11.9)
『07年版 経営戦略・経営組織クイックマスター』につきまして下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
P270からはじまる、18年度第一次試験問題部分で、第15問から第21問の問題が欠落しておりました。
正しいPDFデータはこちらになります。
お詫びと訂正(2006.9.21)
『06年 総合旅行管理者試験ストレート合格できるテキスト』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
P284 下から2行目
AO(オーストラリア航空)は、2006年6月30日に運航が停止されました。(執筆時は運航中)
P285 7行目
中国東方航空のコードは、「CJ」ではなく「MU」の誤りです。
P286 8行目
SZは、「中国南方航空」でなく「中国西南航空」の誤りです。
お詫びと訂正(2006.9.17)
『ソフトパワー時代の外国人観光客誘致』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
p.87 11行目からp.88 12行目までを下記の文章に差替えます。
A NTOと各組織・団体との関係性,役割
現在新政府のもと,観光行政監督の立場にいるのはルテッリ副首相である。イタリア政府観光局は「観光デスティネーションとしてのイタリアの認知向上」「海外市場におけるイタリアの州観光局の側面的支援」の2つの主要ミッションを核に,各行政,各民間業者と連携を図りながら,事業を展開している。
主な活動内容は「州観光局およびその配下にある県・市の観光局の海外マーケティング・PR支援事業」「旅行業界に対するセールス活動支援」「メディア対応,招請事業」「旅行者への情報提供」「各種イベントの実施」である。
州観光局は全部で21あり,さらに県・市の観光局がある。イタリアでは州の力が非常に大きく,イタリア政府観光局のミッションにも「海外市場におけるイタリア州観光局の側面的支援」をかかげていることからもわかるように,インバウンド振興事業においてはNTOや国よりも,州の資金力が大きく働いている。
イタリア政府観光局は州観光局からの要請を受けて,市場に合ったプロモーション計画を立案し,民間業者をとりまとめる形で州観光局の事業を支援し,インバウンド振興に関与していくことになっている。イタリア各地で年間10回以上開催されるトラベルマートへも州観光局や関連組織に対し,本局・海外事務所ともに全面的な支援を展開している。
研修旅行やプレストリップ等各種事業は,出資元である州単位で行われることがほとんどで,州を越えた横断的なものは数少ない。イタリア政府観光局が主導して出展する海外における観光見本市でも,イタリアブース内には州ごとの参加が多い。
B NTO本部とNTO海外事務所との関係
イタリア政府観光局の本局職員は国家公務員で,原則的に公務員試験により採用されている。本局のトップは本局幹部,あるいは外部から議会の指名により選出される。会長については外部から招かれる。
NTO海外事務所は毎年,業界セミナー・ワークショップ開催,見本市参加,出版物刊行計画等を本部に立案し予算申請をするが,予算の絶対的決定権は本部にある。
本部は海外における州観光局の活動をモニタリングしており,海外事務所は州観光局の活動報告のほか,本部の指示による州観光局の海外における活動支援も行う。
お詫びと訂正(2006.7.26)
『06年総合旅行管理者試験ズバリ合格できる予想問題集』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
P149 問20の解答解説を次のように訂正いたします。
問20.「a」「b」
渡航手続代行契約を締結したときは、旅行業者は受託業務を記載した契約書面を旅行者に交付するので正しい。c.旅行相談契約については、相談事項すべてを書面に記載することは不可能であり、契約書面は交付しないので誤りです。d.旅行者から旅行業者に通知する損害損害賠償請求の期限は、2年以内ではなく、「6ヶ月以内」なので誤りです。
お詫びと訂正(2006.7.26)
『小まだらボケシンドローム』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
P.56 前から12行目
(誤)「すさまじきものは宮仕え」
(正)「すまじきものは宮仕え」
お詫びと訂正(2006.5.31)
『日本版SOX法入門』第一刷りにつきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
第二刷り以降は、修正してあります。
P4 1行目
(誤)2002年12月
(正)2001年12月
P89 下から12行目
中ほどの罫線(――――――)は誤植です。
お詫びと訂正(2006.5.24)
『06年総合旅行管理者試験ストレート合格できるテキスト』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
P187 地図表示:「榊原温泉」は京都府ではなく、三重県の温泉です。
P208 下から2行目:「取消手数料」は誤りで、正しくは「払戻手数料」です。
お詫びと訂正(2006.2.1)
『中国は持続可能な社会か』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
本書の251頁の図表4-3、252頁の図表4-15、4-16の出典資料を取り間違えておりました。以下のようにお詫びして訂正させていただきます。
また、執筆ご担当の櫻井次郎先生、出版元の蒼蒼社様にはご迷惑をお掛けいたしましたことをお詫び申し上げます。
(誤)
出典:《中国環境年鑑》編輯委員会編『中国環境年鑑2003』中国環境年鑑社、2003.11
(正)
出典:中国環境問題研究会編『中国環境ハンドブック2005-2006年版』蒼蒼社、2004年
お詫びと訂正(2005.12.14)
『ファンドマネージャーの株式運用戦略』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
P205
(誤)この式から、ROEを高めるためには、@利益率を高める、A純資産回転率を高める
(正)この式から、ROEを高めるためには、@利益率を高める、A総資産回転率を高める
P206上四角囲み
(正)総資産利益率×レバレッジ=当期利益率/売上×売上/総資本×総資本/株式資本
お詫びと訂正(2005.11.30)
『アカウンティングクイックマスター2006年版』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
5頁 貸借対照表 図中
資産の部
(誤)「有価固定資産」 → (正)「有形固定資産」
お詫びと訂正(2005.8.20)
『2005年版診断助言事例ワークブックA』の176ページが欠落しておりました。お詫びを申しあげます。
正しいページはこちらです。
お詫びと訂正(2005.8.11)
『総合旅行管理者試験ズバリ予想問題集』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
P111問14の設問は、「正しいものはどれか」ではなく、「誤っているものはどれか」の誤りでした。
お詫びして訂正します。解答は正しいです。
お詫びと訂正(2005.8.5)
『総合旅行管理者試験ズバリ予想問題集』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
下記が正しいものになります。
P.215 問15 →下記に差し替え
問15 「c」及び「d」
c.は契約面に記載した運送機関の会社名が変更された場合は、変更補償金の注4の規定で「等級がより高いものへの変更は適用されない」ので、支払い対象にはなりません。d.は入場できなかったことは旅行業者の手配上の過失なので、変更補償金ではなく、損害賠償金の対象になります。a.b.は、いずれも免責事由に該当せず、変更補償金の対象になります。
お詫びと訂正(2005.8.24)
『2005年版 情報セキュリティアドミニストレータ合格への道』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
p53 (例2)上から4行目
(誤)(ホストアドレス) 212.62.31.26
(正)(ホストアドレス) 26
p53 (例2)下から4行目右端の数列
(誤)11010010 (正)01011010
p366:問6の解説文下から3行目
〜ゲートウェイになり(c) → (b)
p368:問11の解説文1行目
静的テストとは、机上でばっぐ → 机上デバッグ
p371:問19の解説文7行目
創出可能 → 送出可能
p371:問20の解説文2行目
プロところ体系 → プロトコル体系
p372:問21の解説文
イ:ブリッジは〜 → この内容は問20のイの内容
上記に関しては,「イ:ブリッジは〜」の1行全部が不要です。
p372:問22の解説文
ウ:逆である。〜 → この内容は問21のウの内容
上記に関しては,下記のようになります。
ゼロ知識証明とは,暗証番号などの秘密情報を使って認証を行うが,秘密情報
そのものを送受信することなく,その秘密情報を知っていることを証明する方法
のことをさす
お詫びと訂正(2005.5.27)
『山根式徹底!反復問題集(1)、(2)、(3)』につきまして、誤りがありました。訂正内容は、それぞれ下記のリンクから著者のサイトへリンクをはってございます。
『山根式徹底!反復問題集 中小企業診断士第1次試験(1)』の正誤表はこちらから
『山根式徹底!反復問題集 中小企業診断士第1次試験(2)』の正誤表はこちらから
『山根式徹底!反復問題集 中小企業診断士第1次試験(3)』の正誤表はこちらから
お詫びと訂正(2005.5.17)
『新訂3版情報リテラシー基礎』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
P.61 3.移転日 平成15年2月1日 →平成18年2月1日
お詫びと訂正(2005.4.19)
『新訂3版情報リテラシー基礎』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
下記が正しいものになります。
P147 [例題4]
3枚目と4枚目のスライドを箇条書きのレベルを変更し作成しましょう。

お詫びと訂正(2005.4.18)
『新訂3版情報リテラシー基礎』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
P.42 下から2行目
「 の形状でクリックします」 → 「 の形状でダブルクリックします」
お詫びと訂正(2005.5.6)
『2005年版 経済学・経済政策クイックマスター』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
p.172 クールノー均衡の図
(正)企業Aの反応曲線と企業Bの反応曲線が逆
(傾きが急なほうが企業Bの反応曲線で、
傾きがゆるやかなほうが企業Aの反応曲線)
お詫びと訂正(2005.7.13)
『総合旅行管理者試験ストレート合格できるテキスト』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
P174 赤湯温泉は山梨県ではなく山形県の温泉でした。お詫びして訂正します。
P180 黒石古墳は奈良県広陵町にある古墳で、天理市にあるのは黒塚古墳でした。お詫びして訂正します。
お詫びと訂正(2005.4.27)
『総合旅行管理者試験ストレート合格できるテキスト』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
下記が正しいものになります。
P168の重要ポイントの3行目及びP186の9行目:
いずれも「筑紫川」を「筑後川」に訂正
お詫びと訂正(2005.4.27)
『総合旅行管理者試験ストレート合格できるテキスト』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
下記が正しいものになります。
16ページ、下から8行目 「重要ポイント: 第6条の4は混同しやすい条文・・・」 修正版PDFはこちら
20ページ、上から8行目 「重要ポイント: 営業保証金の追加供託は、旅行者・・」 修正版PDFはこちら
お詫びと訂正(2005.4.11)
『業務設計・RFP・要件定義の“天動説”』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
P51図内:誤〈ベンダー主導プロジェクトの効果〉
正〈ユーザー主導プロジェクトの効果〉
P82中段:誤 ベンダー主導プロジェクトを立ち上げる提案は,
正 ユーザー主導プロジェクトを立ち上げる提案は,
P124図内:誤 現状 課題 新
業務要件RFP
P124図内:正 現状 課題
新業務要件RFP
お詫びと訂正(2005.3.28)
『クイックマスター8−1 中小企業白書・施策総覧2005年版』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
P137 正解は5つ
p206 (誤)総資産額 (正)純資産額
お詫びと訂正(2005.1.31)
『クイックマスター2−1 アカウンティング2005年版』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
P32の一番下の行について
(誤)「流動資産」
(正)「流動負債」
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