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同友館 正誤表一覧

お詫びと訂正(2012-04-23)

『2012年版観光ビジネス未来白書』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
P.50 「2-5日本旅館ビジネス」のグラフ
2004年〜2005年のホテル客室数の元データ自体が誤っておりました。

2004年 (誤)381,025⇒(正)681,025
2005年 (誤)398,378⇒(正)698,378

(参照)「衛生行政報告例」2004年度・2005年度
http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/NewList.do?tid=000001031469


お詫びと訂正(2012-03-29)

『リレーションシップ・マーケティング』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
巻末の訳者略歴の部分
井上崇通先生のご経歴に誤まりがございました

【誤】博士(商学) ⇒ 【正】修士(商学)

読者の方々、および井上先生には大変失礼をいたしました
伏してお詫び申し上げます 


お詫びと訂正(2012-03-23)

『ネットワークの再編とイノベーション』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
126ページ 下から6行目

【誤】発言(Exit)  【正】発言(Voice)
【誤】離脱(Voice) 【正】離脱(Exit)



お詫びと訂正(2012-03-15)

『ビジネス会計検定試験 3級合格テキスト』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.27の「前払費用」とp.36の「長期前払費用」の説明
(誤)継続して役務の提供を受け、期間は経過したが代金が未払い。

(正)継続的な取引に対して、まだ受けていない役務に対して代金の支払い。

お詫びと訂正(2010-01-13)

『ビジネス会計検定試験 3級合格テキスト』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。

《第6章 実力アップ演習につきまして》
問9(チ)の解答、および解答に付するヒントが間違っておりました。
読者の皆様にはご迷惑をお掛けいたしまして申し訳ございません。
謹んでお詫び申し上げます。

詳細につきましては、以下をご参照ください。

※143頁 第6章 問9(チ)の解答について

(誤)1.8倍

(正)20倍

※143頁 最後の3行の部分

(誤)株価収益率は,1株当たり株式時価÷1株当たり純資産となる。1株当たり純資産は,純資産(2,000百万円)÷発行済株式数(1百万株)=2,000円になる。したがって,株価収益率は,3,600円÷2,000円=1.8倍になる。

(正)株価収益率は,1株当たり株式時価÷1株当たり純利益となる。1株当たり当期純利益は,当期純利益(180百万円)÷発行済株式数(1百万株)=180円になる。したがって,株価収益率は,3,600円÷180円=20倍になる。

《第3章 チャレンジ問題につきまして》
チャレンジ3-9(66頁)の解答が間違っておりました。
読者の皆様にはご迷惑をお掛けいたしまして申し訳ございません。
謹んでお詫び申し上げます。

詳細につきましては、以下をご参照ください。

※66頁 第3章 チャレンジ3-9の解答について

(誤)2,025千円

(正)2,105千円

※経常利益の算出にあたり、受取家賃80千円が含まれておりませんでした。申し訳ございません。

《各章 チャレンジ問題の訂正につきまして》
p.68 チャレンジ3-11:問題文の下から3行目
 (5)過年度におけるたな卸資産評価の訂正額
⇒(5)におけるたな卸資産評価の訂正額

p.75 第3章の実力アップ演習の問2の問題文
 次の(  )に適当な用語を下記の語群より選び記号で解答欄に 記入しなさい。
⇒各々の解答欄に入る適当な用語を下記の語群より選び記号で解答 欄に記入しなさい。

p.80 チャレンジ4-2:問題文の下から2行目
 (1)から(2)控除したものを(4)と言う
⇒(1)から(2)を控除したものを(4)と言う

p.111 第5章 実力アップ演習の問1の問題文:上から4〜5行目
 (4)法には,(5)と(6)がある。
⇒(4)法には,(5)と(6)がある。

p.112 第5章 実力アップ演習の問2の問題文
 次の(  )に金額,〔  〕構成比率を入れなさい。
⇒次の(  )に金額,〔  〕に構成比率を入れなさい。
p.113 第5章 実力アップ演習の問3の問題文
 次の(  )に金額,〔  〕構成比率を入れなさい。
⇒次の(  )に金額,〔  〕に構成比率を入れなさい。

p.120 チャレンジ6-6:問題文の2行目
 と(4)合計したものです。
⇒と(4)を合計したものです。

p.126 チャレンジ6-4の〔ヒント〕
 5,000千円+650千円+450千円+350千円+550千円=7,000円
⇒5,000千円+650千円+450千円+350千円+550千円=7,000千円

p.140 第5章 実力アップ演習の問2の〔ヒント〕:上から3行目
 百万円=700百万円
⇒百万円=720百万円





お詫びと訂正(2011-10-05)

『2011年 総合旅行管理者試験 ズバリ合格できる予想問題集』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
P41 問8の選択肢「b」の訂正:
当該設問では「閑散期」の利用を条件にしていますので、
特急料金から200円を控除しなければなりません。

「b」の選択肢は、正しくは以下の通りとなります。
三河安城〜博多の特急指定席6,710円-200円=6,510円
+博多〜新鳥栖の特急自由席 830円   合計7,340円

お詫びと訂正(2011-09-16)

『2011年 総合旅行管理者試験 ズバリ合格できる予想問題集』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。

pdf 正誤表-1 (201159月9日更新)


お詫びと訂正(2011-09-15)

『かんたんデータマイニング入門』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.221 Aの行列
誤)
10000
00100
01000
00020
00101
正)
10000
02000
00100
00020
00001

図9-5の表右端の「計」の数字が行列Aの左上から右下へ斜めに並ぶのが正しい表記です。


お詫びと訂正(2011-08-16)

『クイックマスター合格サブノート 経営法務』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
P5 (15)
誤:社会保険事務所
正:年金事務所(平成22年1月〜)
(執筆時はまだ旧名称が使用されておりました)

P79 (12)
誤:半導体回路配置保護権
正:回路配置利用権

P82 下から5行目
誤:[19]の保護期間は、[20]から起算して50年となっている。
正:[19]の保護期間は、権利発生のための行為(例えばレコード製作者であれば[20]など)を行ったときから起算して50年となっている。

P83 (23)
誤:名誉回復措置請求
正:信用回復措置請求

P82 下から3〜2行目
誤:〜侵害行為によって被った信用への悪影響に対し、信頼回復措置をもとめる[23]
正:〜著作者または実演家であることを確保し、名誉の回復を求める[23]

P113 (8)およびP120 「意匠法」における「権利の保護対象」の欄内
誤:美観
正:美感

P122 本文2行目
誤:(○○は、同一)商品(とし、・・・)
正:(○○は、同一)商標(とし、・・・)

P122 本文3行目
誤:(非類似の)商標(とする。)
正:(非類似の)商品(とする。)

P167 (7)
誤:法例
正:通則法

P167 (9)
誤:行為地法
正:最密接関係地法

お詫びと訂正(2010-08-03)
『クイックマスター合格サブノート 経営法務』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
P97 (14)
誤:名誉回復措置請求(著作権法)
正:信用回復措置請求(特許法)

P98 (7)、P99 (7)
誤:名誉回復措置請求権
正:信用回復措置請求権

お詫びと訂正(2010-06-23)
『クイックマスター合格サブノート 経営法務』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
P179
(誤)(14)類似会社批准方式
(正)(14)類似会社比準方式


お詫びと訂正(2011-08-05)

『月刊 『企業診断』 2011年8月号』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.107
解答
(訂正前)エ
(訂正後)イ

右段下方
(訂正前)
 コール・オプションは、円安ドル高で権利放棄により利益が生じ、円高ドル安で生じる損失を一定額に抑える。逆にプット・オプションは、円安ドル高で生じる損失を一定額に押さえ、円高ドル安で権利放棄により利益が生じる。
 選択肢の中で上記の状況にあてはまるものは、「エ」の権利行使価格より円安で利益となるコール・オプション取引(利益50,000円=10,000ドル分×為替レートと権利行使価格の差5円)だけである。

(訂正後)
 コール・オプションは、円安ドル高で権利行使により利益が生じ、円高ドル安で生じる損失を一定額に抑える。逆にプット・オプションは、円安ドル高で生じる損失を一定額に抑え、円高ドル安で権利行使により利益が生じる。
 選択肢の中で上記の状況にあてはまるものは、「イ」の権利行使価格より円高で利益となるコール・オプション取引(利益50,000円=10,000ドル分×為替レートと権利行使価格の差5円)だけである。



お詫びと訂正(2011-07-26)

『ファイナンシャル・リテラシー』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
35ページ 「単利と複利の効果」の図
グラフ内の四角囲みの中の説明の一番下の部分
誤)「単利3%」
正)「複利6%」(黒塗り三角の線の説明部分)

110ページの10.4.身近な税金(1)消費税の2行目
誤)『 引」対して広く・・・』
正)『 引」に対して広く・・・』


お詫びと訂正(2011-06-13)

『新版上昇株らくらく発見法』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.18 c.調和平均
(誤)2/(1/x+1/x)=2/(1/124+1/213)=154
(正)2/(1/x+1/y)=2/(1/124+1/213)=156.748


お詫びと訂正(2008.4.4)

『08年版マーケティングクイックマスター』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正いたします。

p.122、下から4行目
(誤)需要の交差弾力性=製品Yの需要量の変化率(%)×製品Xの価格変化率(%)

(正)需要の交差弾力性=製品Yの需要量の変化率(%)÷製品Xの価格変化率(%)


お詫びと訂正(2008.3.28)

『08年版 財務・会計[選択/記述]セレクト問題集』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正いたします。

p.101 【設問2】の解説の数式
(誤) 100÷(1+0.05)=104.76…
(正) 110÷(1+0.05)=104.76…


お詫びと訂正(2008.3.26)

『2008年版経営法務クイックマスター』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正いたします。

p.132、下から2行目
(誤)担保物件
(正)担保物権


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お詫びと訂正(2008.3.26)

『2008年版中小企業経営・政策クイックマスター』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正いたします。

 p.121、【中小企業基盤整備機構】図中
(誤)都道府県中小企業支援センター
(正)都道府県等中小企業支援センター


お詫びと訂正(2008.3.19)

『見て・書いて・読んでみる ナーガリー文字』28ページに下記の誤りがありました。
お詫びして訂正いたします。

P.28「母音記号2(イ)」の図

ナーガリ正誤表

お詫びと訂正(2008.3.11)

『新・知的財産法入門』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正いたします。

 P.42 【補償金請求権】の図中、補償金の金額算定対象期間がずれていました。
正しくは下記の通りです。

新知的財産法入門正誤表

 P.153 【金銭的請求権】の図の下2行目
   (誤)特許法における補償金請求権の……….注意しよう。
   (正)(削除)


お詫びと訂正(2008.3.3)

『2008年版経営法務』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正いたします。

 P30、下から10行目
   (誤)b.承継する資産から承継する債務を差し引いた額が交付する対価より大きい場合。
   (正)b.承継する債務から承継する資産を引いた額が交付する対価より大きい場合。


 P.127の下の表「債務不履行の効果」
2段目の箇条書き
   (誤)●履行延滞、履行不能、不完全履行(追完不能のとき)の場合
   (正)●履行遅滞、履行不能、不完全履行(追完不能のとき)の場合
(履行延滞ではなく、履行遅滞)



お詫びと訂正(2008.2.26)

『2008年版財務・会計セレクト問題集』に下記2か所に誤りがありました。
お詫びして訂正いたします。

  P10、上から5行目
   (誤)期首純資産 = 期首純資産 − 期首負債
   (正)期首純資産 = 期首資産 − 期首負債
 (期首純資産は誤りで、期首資産です。)

  P10、上から7行目
   (誤)期末純資産 = 期末純資産 − 期末負債
   (正)期末純資産 = 期末資産 − 期末負債
 (期末純資産は誤りで、期末資産です。)


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お詫びと訂正(2008.1.18)

『2008年版経営法務クイックマスター』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正いたします。
(1)

178ページ 4行目
   (誤)@取締役の権限
   (正)@取締役会の権限

(2) 182ページ 下から8行目
  (誤)@取締役への不正行為の報告 
   (正)@取締役の不正行為の報告(へをトル)
(3) 216ページ 下から3行目
  (誤)大規模小売業、新聞業、海運業、教科書業、
         食品缶詰業、トラック運送業の6業種
  (正)大規模小売業、新聞業、トラック運送業の3業種
         (3業種に変更された)

お詫びと訂正(2007.10.26)

『2008年版店舗・販売管理クイックマスター』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正いたします。

P17中【ライリーの法則】のA市の人口 「10,000」は、
「100,000」の間違いです。

お詫びして訂正いたします。

お詫びと訂正(2007.10.12)

『2007年版診断士2次試験直前対策模擬試験問題集』に下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
■ 2007年度版 直前対策問題集 事例W(A)p229 差し替えデータ
「*」の箇所→訂正が必要な箇所です。正しい財務諸表は以下の通りです。
 
資料1:D社の貸借対照表 (単位:百万円)
  17年 18年   17年 18年
資産の部     負債の部    
流 動 資 産 268 420 流 動 負 債 175 330
現金等 *28 *30 支払手形・買掛金 75 78
受取手形・売掛金 160 190 短期借入金 100 252
商品 60 180 固 定 負 債 225 220
その他流動資産 *20 *20 長期借入金 225 220
固 定 資 産 252 260 負債合計 400 550
土地・建物 100 100 資本の部    
機械装置 112 120 資 本 金 100 100
その他固定資産 *40 *40 当期未処分利益 20 30
      資本合計 120 130
資産合計 520 680 負債・資本合計 520 680
 
資料2:D社の損益計算書(単位:百万円)
  17年 18年
売上高 630 750
売上原価 490 605
売上総利益 140 145
販売費・一般管理費 114 119
(うち、減価償却費) 10 10
営業利益 26 26
営業外収益 0 0
営業外費用 8 8
経常利益 18 18
特別利益 0 0
特別損益 0 0
税引前当期純利益 18 18
法人税等 9 9
当期純利益 9 9
資料3:X社の数値(単位:百万円)
  X社
売上総利益率 19.23%
売上高対営業利益率 3.45%
売上高対経常利益率 2.40%
商品回転率 4.20回
売上債権回転率 4.95回
固定資産回転率 2.88回

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お詫びと訂正(2007.10.8)

『08年版中小企業診断士ファイナンスクイックマスター』に下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
平成19年度中小企業診断士1次試験試験【財務・会計】U解答・解説
174ページ上から8行目中、

「…設備稼働時間2時間=1,400円」を
「…設備稼働時間2時間=1,350円」に

お詫びして訂正いたします。

お詫びと訂正(2007.10.2)

『07年総合旅行管理者試験ストレート合格できるテキスト』に下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
【テキスト】
1. P163 フェリー運送約款 運賃・料金
(誤)大人1名に同伴されて乗船する1歳以上の小学校未修学小児は、 2人までは運賃・料金が無料となります。
 (正)1名
2. P208・209 割引航空運賃
  (誤) スーパー特便割引28
  (正)先得割引(改称された)
3. P295 トーマスクック時刻表 注釈の最後の労働マーク
(誤)Mondays to Fridays except holidays
(正)Mondays to Saturdays except holidays
4. P295 例題の選択肢「a」及び解説2〜3行目
(誤)6565列車は、8月30日(土)に 運行している
Mondays to Fridays except holidaysとあり、運行曜日は祝日を除く月曜から 金曜ですから土曜日は 運行していないので誤っています。
(正)運行していない
   Mondays to Saturdays except holidaysとあり、運行曜日は祝日を除く月曜から土曜ですから土曜日は運行しているので誤っています。
5. P303 簡易税率
(誤)紙巻たばこ 1本につき  6.5円
(正)7.5円
【問題集】
1. P46 問4 選択肢「a」
(誤)この旅程の適用運賃で、予約完了日が10月7日の場合、当該航空券の発券は 10月4日までに行わなければならない。
(正)10月10日
2. P143 問16の解説
(誤)c. 構成者の 「名簿又は人数」を旅行業者に通知することになっているので誤りです。
(正)企画旅行契約では、構成者の名簿又は人数ではなく、「名簿を提出」しなければならないので「c」の記述も正しい
3. P218 問12の解答・解説
(誤)解答「c」 (正)選択肢「d」「契約の変更及び解除に関する事項」は契約書面にも記載しなければならないので「d」も正しい。

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お詫びと訂正(2007.10.2)

『総合旅行管理者試験予想問題集』p.100の問16に誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

企画旅行約款(募集型・受注型とも)は「名簿の提出」、手配旅行約款は、「名簿又は人数の提出」と規定されています。問16.は受注型企画旅行についての設問なので、「C」も正しい記述と判断されることを確認いたします。


お詫びと訂正(2007.8.6)

『みんなの手話ソング(4)風のうた、空のうた』P78の楽譜に誤りがありました。お詫 びして訂正いたします。
みんなの手話ソング(4)風のうた、空のうたP78楽譜正誤表

※楽譜をクリックすると別ウィンドウにて拡大画像がご確認頂けます


お詫びと訂正(2007.1.5)

『図解 日本版SOX法』につきまして下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

目次 3ページ上段 後ろから6行目
「SOX法といは」→「SOX法とは」

対談 16ページ 1段目
後ろから11行目 「システム監査基準」→「システム管理基準」

103ページ
「内部統制の定義(目的)」に、「資産の保全」を下に追加



お詫びと訂正(2006.12.8)

『中小企業診断士試験クイックマスターシリーズ 7
2007年版 中小企業経営・政策〈2006年版中小企業白書・施策総覧対応〉』につきまして下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

p.156 図表中 〈誤〉従業者数 → 〈正〉従業員
p.160 上より12行目 〈誤〉創業5年未満 → 〈正〉創業5年以内


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お詫びと訂正(2006.11.30)

『07年新訂版 財務・会計[選択/記述]セレクト問題集』につきまして下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

p.124 第3問〈比較貸借対照表〉の欄外の注記文中、
〈誤〉「当期において役員賞与を・・・」
〈正〉「当期において配当を・・・」 に訂正。
次のページの「資本」を「純資産」に訂正。
p.48 貸借対照表中、 〈誤〉「負債・資本合計」 → 〈正〉「負債・純資産合計」
p.124 比較貸借対照表中、〈誤〉「負債・資本合計」 → 〈正〉「負債・純資産合計」
p.125 正味運転資金図中、〈誤〉「自己資本」 → 〈正〉「純資産」
p.125 下1行目、 〈誤〉「自己資本」 → 〈正〉「純資産」
p.138 貸借対照表中、 〈誤〉「負債・資本」 → 〈正〉「負債・純資産」
p.142 前期貸借対照表中、〈誤〉「負債・資本」 → 〈正〉「負債・純資産」
p.143当期貸借対照表中、〈誤〉「負債・資本」 → 〈正〉「負債・純資産」
p.145当期貸借対照表中、〈誤〉「負債・資本」 → 〈正〉「負債・純資産」


お詫びと訂正(2006.11.9)

『07年版 経営戦略・経営組織クイックマスター』につきまして下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

P270からはじまる、18年度第一次試験問題部分で、第15問から第21問の問題が欠落しておりました。

正しいPDFデータはこちらになります。


お詫びと訂正(2006.9.21)

『06年 総合旅行管理者試験ストレート合格できるテキスト』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

P284  下から2行目
AO(オーストラリア航空)は、2006年6月30日に運航が停止されました。(執筆時は運航中)

P285  7行目
中国東方航空のコードは、「CJ」ではなく「MU」の誤りです。

P286  8行目
SZは、「中国南方航空」でなく「中国西南航空」の誤りです。


お詫びと訂正(2006.9.17)

『ソフトパワー時代の外国人観光客誘致』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

p.87 11行目からp.88 12行目までを下記の文章に差替えます。

A NTOと各組織・団体との関係性,役割
現在新政府のもと,観光行政監督の立場にいるのはルテッリ副首相である。イタリア政府観光局は「観光デスティネーションとしてのイタリアの認知向上」「海外市場におけるイタリアの州観光局の側面的支援」の2つの主要ミッションを核に,各行政,各民間業者と連携を図りながら,事業を展開している。
主な活動内容は「州観光局およびその配下にある県・市の観光局の海外マーケティング・PR支援事業」「旅行業界に対するセールス活動支援」「メディア対応,招請事業」「旅行者への情報提供」「各種イベントの実施」である。
州観光局は全部で21あり,さらに県・市の観光局がある。イタリアでは州の力が非常に大きく,イタリア政府観光局のミッションにも「海外市場におけるイタリア州観光局の側面的支援」をかかげていることからもわかるように,インバウンド振興事業においてはNTOや国よりも,州の資金力が大きく働いている。
イタリア政府観光局は州観光局からの要請を受けて,市場に合ったプロモーション計画を立案し,民間業者をとりまとめる形で州観光局の事業を支援し,インバウンド振興に関与していくことになっている。イタリア各地で年間10回以上開催されるトラベルマートへも州観光局や関連組織に対し,本局・海外事務所ともに全面的な支援を展開している。
研修旅行やプレストリップ等各種事業は,出資元である州単位で行われることがほとんどで,州を越えた横断的なものは数少ない。イタリア政府観光局が主導して出展する海外における観光見本市でも,イタリアブース内には州ごとの参加が多い。

B NTO本部とNTO海外事務所との関係
イタリア政府観光局の本局職員は国家公務員で,原則的に公務員試験により採用されている。本局のトップは本局幹部,あるいは外部から議会の指名により選出される。会長については外部から招かれる。
NTO海外事務所は毎年,業界セミナー・ワークショップ開催,見本市参加,出版物刊行計画等を本部に立案し予算申請をするが,予算の絶対的決定権は本部にある。
本部は海外における州観光局の活動をモニタリングしており,海外事務所は州観光局の活動報告のほか,本部の指示による州観光局の海外における活動支援も行う。


お詫びと訂正(2006.7.26)

『06年総合旅行管理者試験ズバリ合格できる予想問題集』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

P149 問20の解答解説を次のように訂正いたします。

問20.「a」「b」

渡航手続代行契約を締結したときは、旅行業者は受託業務を記載した契約書面を旅行者に交付するので正しい。c.旅行相談契約については、相談事項すべてを書面に記載することは不可能であり、契約書面は交付しないので誤りです。d.旅行者から旅行業者に通知する損害損害賠償請求の期限は、2年以内ではなく、「6ヶ月以内」なので誤りです。


お詫びと訂正(2006.7.26)

『小まだらボケシンドローム』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

P.56 前から12行目

(誤)
「すさまじきものは宮仕え」

(正)
「すまじきものは宮仕え」


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お詫びと訂正(2006.5.31)

日本版SOX法入門』第一刷りにつきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

第二刷り以降は、修正してあります。

P4 1行目

(誤)2002年12月

(正)2001年12月

P89 下から12行目

中ほどの罫線(――――――)は誤植です。


お詫びと訂正(2006.5.24)

06年総合旅行管理者試験ストレート合格できるテキスト』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

 P187 地図表示:「榊原温泉」は京都府ではなく、三重県の温泉です。
 P208 下から2行目:「取消手数料」は誤りで、正しくは「払戻手数料」です。


お詫びと訂正(2006.2.1)

『中国は持続可能な社会か』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。


本書の251頁の図表4-3、252頁の図表4-15、4-16の出典資料を取り間違えておりました。以下のようにお詫びして訂正させていただきます。
また、執筆ご担当の櫻井次郎先生、出版元の蒼蒼社様にはご迷惑をお掛けいたしましたことをお詫び申し上げます。

(誤)
出典:《中国環境年鑑》編輯委員会編『中国環境年鑑2003』中国環境年鑑社、2003.11

(正)
出典:中国環境問題研究会編『中国環境ハンドブック2005-2006年版』蒼蒼社、2004年


お詫びと訂正(2005.12.14)

ファンドマネージャーの株式運用戦略』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

P205
(誤)この式から、ROEを高めるためには、@利益率を高める、A純資産回転率を高める


(正)この式から、ROEを高めるためには、@利益率を高める、A総資産回転率を高める


P206上四角囲み
(正)総資産利益率×レバレッジ=当期利益率/売上×売上/総資本×総資本/株式資本


お詫びと訂正(2005.11.30)

アカウンティングクイックマスター2006年版』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

5頁 貸借対照表 図中
資産の部
(誤)「有価固定資産」 → (正)「有形固定資産」


お詫びと訂正(2005.8.20)

『2005年版診断助言事例ワークブックA』の176ページが欠落しておりました。お詫びを申しあげます。
正しいページはこちらです。


お詫びと訂正(2005.8.11)

総合旅行管理者試験ズバリ予想問題集』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

P111問14の設問は、「正しいものはどれか」ではなく、「誤っているものはどれか」の誤りでした。
お詫びして訂正します。解答は正しいです。


お詫びと訂正(2005.8.5)

総合旅行管理者試験ズバリ予想問題集』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
下記が正しいものになります。

P.215 問15 →下記に差し替え

問15 「c」及び「d」

c.は契約面に記載した運送機関の会社名が変更された場合は、変更補償金の注4の規定で「等級がより高いものへの変更は適用されない」ので、支払い対象にはなりません。d.は入場できなかったことは旅行業者の手配上の過失なので、変更補償金ではなく、損害賠償金の対象になります。a.b.は、いずれも免責事由に該当せず、変更補償金の対象になります。


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お詫びと訂正(2005.8.24)

『2005年版 情報セキュリティアドミニストレータ合格への道』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

p53 (例2)上から4行目

(誤)(ホストアドレス) 212.62.31.26

(正)(ホストアドレス) 26

p53 (例2)下から4行目右端の数列

(誤)11010010 (正)01011010

p366:問6の解説文下から3行目
〜ゲートウェイになり(c) → (b)

p368:問11の解説文1行目
静的テストとは、机上でばっぐ → 机上デバッグ 

p371:問19の解説文7行目
創出可能 → 送出可能

p371:問20の解説文2行目
プロところ体系 → プロトコル体系

p372:問21の解説文
イ:ブリッジは〜 → この内容は問20のイの内容
上記に関しては,「イ:ブリッジは〜」の1行全部が不要です。

p372:問22の解説文
ウ:逆である。〜 → この内容は問21のウの内容
上記に関しては,下記のようになります。
ゼロ知識証明とは,暗証番号などの秘密情報を使って認証を行うが,秘密情報
そのものを送受信することなく,その秘密情報を知っていることを証明する方法
のことをさす


お詫びと訂正(2005.5.27)

『山根式徹底!反復問題集(1)、(2)、(3)』につきまして、誤りがありました。訂正内容は、それぞれ下記のリンクから著者のサイトへリンクをはってございます。

『山根式徹底!反復問題集 中小企業診断士第1次試験(1)』の正誤表はこちらから

『山根式徹底!反復問題集 中小企業診断士第1次試験(2)』の正誤表はこちらから

『山根式徹底!反復問題集 中小企業診断士第1次試験(3)』の正誤表はこちらから


お詫びと訂正(2005.5.17)

『新訂3版情報リテラシー基礎』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。


P.61 3.移転日 平成15年2月1日 →平成18年2月1日

お詫びと訂正(2005.4.19)

『新訂3版情報リテラシー基礎』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
下記が正しいものになります。

P147 [例題4]

3枚目と4枚目のスライドを箇条書きのレベルを変更し作成しましょう。




お詫びと訂正(2005.4.18)

『新訂3版情報リテラシー基礎』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

P.42 下から2行目
「 の形状でクリックします」 → 「 の形状でダブルクリックします」


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お詫びと訂正(2005.5.6)

『2005年版 経済学・経済政策クイックマスター』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。


p.172 クールノー均衡の図
(正)企業Aの反応曲線と企業Bの反応曲線が逆
(傾きが急なほうが企業Bの反応曲線で、
傾きがゆるやかなほうが企業Aの反応曲線)


お詫びと訂正(2005.7.13)

総合旅行管理者試験ストレート合格できるテキスト』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

P174   赤湯温泉は山梨県ではなく山形県の温泉でした。お詫びして訂正します。

P180  黒石古墳は奈良県広陵町にある古墳で、天理市にあるのは黒塚古墳でした。お詫びして訂正します。


お詫びと訂正(2005.4.27)

総合旅行管理者試験ストレート合格できるテキスト』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
下記が正しいものになります。


P168の重要ポイントの3行目及びP186の9行目:

いずれも「筑紫川」を「筑後川」に訂正

お詫びと訂正(2005.4.27)

『総合旅行管理者試験ストレート合格できるテキスト』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。
下記が正しいものになります。

16ページ、下から8行目 「重要ポイント: 第6条の4は混同しやすい条文・・・」    修正版PDFはこちら
20ページ、上から8行目 「重要ポイント: 営業保証金の追加供託は、旅行者・・」 修正版PDFはこちら


お詫びと訂正(2005.4.11)

『業務設計・RFP・要件定義の“天動説”』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

P51図内:誤〈ベンダー主導プロジェクトの効果〉
              正〈ユーザー主導プロジェクトの効果〉
P82中段:誤 ベンダー主導プロジェクトを立ち上げる提案は, 
              正 ユーザー主導プロジェクトを立ち上げる提案は,
P124図内:誤 現状 課題 新
業務要件RFP
P124図内:正 現状 課題
新業務要件RFP


お詫びと訂正(2005.3.28)

『クイックマスター8−1 中小企業白書・施策総覧2005年版』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

P137 正解は5つ
p206 (誤)総資産額 (正)純資産額


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お詫びと訂正(2005.1.31)

『クイックマスター2−1 アカウンティング2005年版』につきまして、下記の誤りがありました。お詫びして訂正いたします。

P32の一番下の行について

(誤)「流動資産」

(正)「流動負債」

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