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同友館 正誤表一覧

お詫びと訂正"(2013-04-24)"

『サステナビリティと中小企業』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
255ページ 上から7行目

  (誤)京都試作ネットの特質3 
⇒ (正)京都試作ネットの特質(6)   ※(6)は注記


お詫びと訂正"(2012-09-06)"

『かんたんデータマイニング入門』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.124 2) 自由度二重調整済重決定係数の式
式、右辺第二項の2つの分数間の演算子
誤)「-」(マイナス)
正)「・」(ドット)

お詫びと訂正(2011-09-15)

『かんたんデータマイニング入門』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。

p.221 Aの行列
誤)
10000
00100
01000
00020
00101
正)
10000
02000
00100
00020
00001

図9-5の表右端の「計」の数字が行列Aの左上から右下へ斜めに並ぶのが正しい表記です。


お詫びと訂正"(2012-03-29)"

『リレーションシップ・マーケティング』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
巻末の訳者略歴の部分
井上崇通先生のご経歴に誤まりがございました

【誤】博士(商学) ⇒ 【正】修士(商学)

読者の方々、および井上先生には大変失礼をいたしました
伏してお詫び申し上げます 


お詫びと訂正"(2012-03-23)"

『ネットワークの再編とイノベーション』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
126ページ 下から6行目

【誤】発言(Exit)  【正】発言(Voice)
【誤】離脱(Voice) 【正】離脱(Exit)



お詫びと訂正"(2012-03-15)"

『ビジネス会計検定試験 3級合格テキスト』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.27の「前払費用」とp.36の「長期前払費用」の説明
(誤)継続して役務の提供を受け、期間は経過したが代金が未払い。

(正)継続的な取引に対して、まだ受けていない役務に対して代金の支払い。

お詫びと訂正(2010-01-13)

『ビジネス会計検定試験 3級合格テキスト』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。

《第6章 実力アップ演習につきまして》
問9(チ)の解答、および解答に付するヒントが間違っておりました。
読者の皆様にはご迷惑をお掛けいたしまして申し訳ございません。
謹んでお詫び申し上げます。

詳細につきましては、以下をご参照ください。

※143頁 第6章 問9(チ)の解答について

(誤)1.8倍

(正)20倍

※143頁 最後の3行の部分

(誤)株価収益率は,1株当たり株式時価÷1株当たり純資産となる。1株当たり純資産は,純資産(2,000百万円)÷発行済株式数(1百万株)=2,000円になる。したがって,株価収益率は,3,600円÷2,000円=1.8倍になる。

(正)株価収益率は,1株当たり株式時価÷1株当たり純利益となる。1株当たり当期純利益は,当期純利益(180百万円)÷発行済株式数(1百万株)=180円になる。したがって,株価収益率は,3,600円÷180円=20倍になる。

《第3章 チャレンジ問題につきまして》
チャレンジ3-9(66頁)の解答が間違っておりました。
読者の皆様にはご迷惑をお掛けいたしまして申し訳ございません。
謹んでお詫び申し上げます。

詳細につきましては、以下をご参照ください。

※66頁 第3章 チャレンジ3-9の解答について

(誤)2,025千円

(正)2,105千円

※経常利益の算出にあたり、受取家賃80千円が含まれておりませんでした。申し訳ございません。

《各章 チャレンジ問題の訂正につきまして》
p.68 チャレンジ3-11:問題文の下から3行目
 (5)過年度におけるたな卸資産評価の訂正額
⇒(5)におけるたな卸資産評価の訂正額

p.75 第3章の実力アップ演習の問2の問題文
 次の(  )に適当な用語を下記の語群より選び記号で解答欄に 記入しなさい。
⇒各々の解答欄に入る適当な用語を下記の語群より選び記号で解答 欄に記入しなさい。

p.80 チャレンジ4-2:問題文の下から2行目
 (1)から(2)控除したものを(4)と言う
⇒(1)から(2)を控除したものを(4)と言う

p.111 第5章 実力アップ演習の問1の問題文:上から4〜5行目
 (4)法には,(5)と(6)がある。
⇒(4)法には,(5)と(6)がある。

p.112 第5章 実力アップ演習の問2の問題文
 次の(  )に金額,〔  〕構成比率を入れなさい。
⇒次の(  )に金額,〔  〕に構成比率を入れなさい。
p.113 第5章 実力アップ演習の問3の問題文
 次の(  )に金額,〔  〕構成比率を入れなさい。
⇒次の(  )に金額,〔  〕に構成比率を入れなさい。

p.120 チャレンジ6-6:問題文の2行目
 と(4)合計したものです。
⇒と(4)を合計したものです。

p.126 チャレンジ6-4の〔ヒント〕
 5,000千円+650千円+450千円+350千円+550千円=7,000円
⇒5,000千円+650千円+450千円+350千円+550千円=7,000千円

p.140 第5章 実力アップ演習の問2の〔ヒント〕:上から3行目
 百万円=700百万円
⇒百万円=720百万円





お詫びと訂正"(2011-08-05)"

『月刊 『企業診断』 2011年8月号』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.107
解答
(訂正前)エ
(訂正後)イ

右段下方
(訂正前)
 コール・オプションは、円安ドル高で権利放棄により利益が生じ、円高ドル安で生じる損失を一定額に抑える。逆にプット・オプションは、円安ドル高で生じる損失を一定額に押さえ、円高ドル安で権利放棄により利益が生じる。
 選択肢の中で上記の状況にあてはまるものは、「エ」の権利行使価格より円安で利益となるコール・オプション取引(利益50,000円=10,000ドル分×為替レートと権利行使価格の差5円)だけである。

(訂正後)
 コール・オプションは、円安ドル高で権利行使により利益が生じ、円高ドル安で生じる損失を一定額に抑える。逆にプット・オプションは、円安ドル高で生じる損失を一定額に抑え、円高ドル安で権利行使により利益が生じる。
 選択肢の中で上記の状況にあてはまるものは、「イ」の権利行使価格より円高で利益となるコール・オプション取引(利益50,000円=10,000ドル分×為替レートと権利行使価格の差5円)だけである。



お詫びと訂正"(2011-06-13)"

『新版上昇株らくらく発見法』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.18 c.調和平均
(誤)2/(1/x+1/x)=2/(1/124+1/213)=154
(正)2/(1/x+1/y)=2/(1/124+1/213)=156.748


お詫びと訂正"(2011-03-24)"

『ビジネス会計検定試験1級予想問題集』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.i 1行目
(誤)2010年3月に初めての試験が実施される…
(正)2011年3月に初めての試験が実施される…

お詫びと訂正(2011-3-4)

『ビジネス会計検定試験1級予想問題集』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
P.31  問10の選択肢
(3)と(5)が重複のため、(5)を削除

P.161 1行目
(誤)棚卸資産は、
(正)棚卸資産の評価基準は、

お詫びと訂正(2011-2-21)

『ビジネス会計検定試験1級予想問題集』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.90 資料Aの表 3行目 
(誤)当座資金 -> (正)当座資産

p.126 8行目     
(誤)(ア)正 -> (正)(ア)誤



お詫びと訂正"(2011-03-22)"

『プロコンサルタントの経理力』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
P.205 1行目
(誤)Bメガネの開店撤退基準は、閉店後1年間の売上高が…
(正)Bメガネの閉店撤退基準は、開店後1年間の売上高が…



お詫びと訂正"(2010-11-04)"

『IFRS国際財務報告基準入門』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.47、p.58 遡及修正(1行目)
 (誤)「会計方針や見積りの変更」
→(正)「会計方針の変更」

お詫びと訂正(2010-07-07)

『IFRS国際財務報告基準入門』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
P86  表[日本基準との主な違い] 内
 ・1列目の上から3行目
 誤)負のれんの扱い
 正)負ののれんの扱い

・3列目の上から3行目(補足説明の追加)
 誤)20年以内に定額法で償却
 正)20年以内に定額法で償却(2010年4月から開始する年度から利益として即時認識する)

P88 下から2〜4行目
 誤)(ア)A社は4月1日にB社を110億円で買収した。
   (イ)買収前のA社の貸借対照表は図の「A社(買収する前)」であった。
   (ウ)B社の4月1日の貸借対象表は図の「B社(買収時点)」であり、・・・
 正)(ア)A社は4月1日にB社と対等合併で経営統合した。
   (イ)統合前のA社の貸借対照表は図の「A社(統合する前)」であった。 
   (ウ)B社の4月1日の貸借対照表は図の「B社(統合する前)」であり、・・・
 
P89  図表5.2.2 内
 ・左上の表記
 誤)A社(買収する前)
 正)A社(統合する前)

 ・左下の表記
 誤)B社(買収時点)
 正)B社(統合する前)

 ・右上の表記
 誤)A社(買収した後)
 正)A社+B社(統合した後)

P93 表[日本基準との主な違い]内 3列目最下行
 誤)(負ののれんは2010年4月以降の事業年度から毎期減損テストを行う)
 正)(2010年4月以降の事業年度から毎期減損テストを行う)

お詫びと訂正(2010-06-08)

『IFRS国際財務報告基準入門』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
P128 上から9行目の計算式
誤)消費税等
正)その他税金(税務当局から後に企業が回収できるものを除く

P129 図表7.1.2内 計算式
付随費用の括弧内
誤)消費税等
正)その他税金(税務当局から後に企業が回収できるものを除く

P229 下から6行目
誤)消費税等
正)その他税金(税務当局から後に企業が回収できるものを除く


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