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同友館 正誤表一覧

お詫びと訂正"(2012-03-29)"

『リレーションシップ・マーケティング』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
巻末の訳者略歴の部分
井上崇通先生のご経歴に誤まりがございました

【誤】博士(商学) ⇒ 【正】修士(商学)

読者の方々、および井上先生には大変失礼をいたしました
伏してお詫び申し上げます 


お詫びと訂正"(2012-03-23)"

『ネットワークの再編とイノベーション』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
126ページ 下から6行目

【誤】発言(Exit)  【正】発言(Voice)
【誤】離脱(Voice) 【正】離脱(Exit)



お詫びと訂正"(2012-03-15)"

『ビジネス会計検定試験 3級合格テキスト』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.27の「前払費用」とp.36の「長期前払費用」の説明
(誤)継続して役務の提供を受け、期間は経過したが代金が未払い。

(正)継続的な取引に対して、まだ受けていない役務に対して代金の支払い。

お詫びと訂正(2010-01-13)

『ビジネス会計検定試験 3級合格テキスト』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。

《第6章 実力アップ演習につきまして》
問9(チ)の解答、および解答に付するヒントが間違っておりました。
読者の皆様にはご迷惑をお掛けいたしまして申し訳ございません。
謹んでお詫び申し上げます。

詳細につきましては、以下をご参照ください。

※143頁 第6章 問9(チ)の解答について

(誤)1.8倍

(正)20倍

※143頁 最後の3行の部分

(誤)株価収益率は,1株当たり株式時価÷1株当たり純資産となる。1株当たり純資産は,純資産(2,000百万円)÷発行済株式数(1百万株)=2,000円になる。したがって,株価収益率は,3,600円÷2,000円=1.8倍になる。

(正)株価収益率は,1株当たり株式時価÷1株当たり純利益となる。1株当たり当期純利益は,当期純利益(180百万円)÷発行済株式数(1百万株)=180円になる。したがって,株価収益率は,3,600円÷180円=20倍になる。

《第3章 チャレンジ問題につきまして》
チャレンジ3-9(66頁)の解答が間違っておりました。
読者の皆様にはご迷惑をお掛けいたしまして申し訳ございません。
謹んでお詫び申し上げます。

詳細につきましては、以下をご参照ください。

※66頁 第3章 チャレンジ3-9の解答について

(誤)2,025千円

(正)2,105千円

※経常利益の算出にあたり、受取家賃80千円が含まれておりませんでした。申し訳ございません。

《各章 チャレンジ問題の訂正につきまして》
p.68 チャレンジ3-11:問題文の下から3行目
 (5)過年度におけるたな卸資産評価の訂正額
⇒(5)におけるたな卸資産評価の訂正額

p.75 第3章の実力アップ演習の問2の問題文
 次の(  )に適当な用語を下記の語群より選び記号で解答欄に 記入しなさい。
⇒各々の解答欄に入る適当な用語を下記の語群より選び記号で解答 欄に記入しなさい。

p.80 チャレンジ4-2:問題文の下から2行目
 (1)から(2)控除したものを(4)と言う
⇒(1)から(2)を控除したものを(4)と言う

p.111 第5章 実力アップ演習の問1の問題文:上から4〜5行目
 (4)法には,(5)と(6)がある。
⇒(4)法には,(5)と(6)がある。

p.112 第5章 実力アップ演習の問2の問題文
 次の(  )に金額,〔  〕構成比率を入れなさい。
⇒次の(  )に金額,〔  〕に構成比率を入れなさい。
p.113 第5章 実力アップ演習の問3の問題文
 次の(  )に金額,〔  〕構成比率を入れなさい。
⇒次の(  )に金額,〔  〕に構成比率を入れなさい。

p.120 チャレンジ6-6:問題文の2行目
 と(4)合計したものです。
⇒と(4)を合計したものです。

p.126 チャレンジ6-4の〔ヒント〕
 5,000千円+650千円+450千円+350千円+550千円=7,000円
⇒5,000千円+650千円+450千円+350千円+550千円=7,000千円

p.140 第5章 実力アップ演習の問2の〔ヒント〕:上から3行目
 百万円=700百万円
⇒百万円=720百万円





お詫びと訂正"(2011-08-05)"

『月刊 『企業診断』 2011年8月号』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.107
解答
(訂正前)エ
(訂正後)イ

右段下方
(訂正前)
 コール・オプションは、円安ドル高で権利放棄により利益が生じ、円高ドル安で生じる損失を一定額に抑える。逆にプット・オプションは、円安ドル高で生じる損失を一定額に押さえ、円高ドル安で権利放棄により利益が生じる。
 選択肢の中で上記の状況にあてはまるものは、「エ」の権利行使価格より円安で利益となるコール・オプション取引(利益50,000円=10,000ドル分×為替レートと権利行使価格の差5円)だけである。

(訂正後)
 コール・オプションは、円安ドル高で権利行使により利益が生じ、円高ドル安で生じる損失を一定額に抑える。逆にプット・オプションは、円安ドル高で生じる損失を一定額に抑え、円高ドル安で権利行使により利益が生じる。
 選択肢の中で上記の状況にあてはまるものは、「イ」の権利行使価格より円高で利益となるコール・オプション取引(利益50,000円=10,000ドル分×為替レートと権利行使価格の差5円)だけである。



お詫びと訂正"(2011-06-13)"

『新版上昇株らくらく発見法』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.18 c.調和平均
(誤)2/(1/x+1/x)=2/(1/124+1/213)=154
(正)2/(1/x+1/y)=2/(1/124+1/213)=156.748


お詫びと訂正"(2011-03-24)"

『ビジネス会計検定試験1級予想問題集』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.i 1行目
(誤)2010年3月に初めての試験が実施される…
(正)2011年3月に初めての試験が実施される…

お詫びと訂正(2011-3-4)

『ビジネス会計検定試験1級予想問題集』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
P.31  問10の選択肢
(3)と(5)が重複のため、(5)を削除

P.161 1行目
(誤)棚卸資産は、
(正)棚卸資産の評価基準は、

お詫びと訂正(2011-2-21)

『ビジネス会計検定試験1級予想問題集』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.90 資料Aの表 3行目 
(誤)当座資金 -> (正)当座資産

p.126 8行目     
(誤)(ア)正 -> (正)(ア)誤



お詫びと訂正"(2011-03-22)"

『プロコンサルタントの経理力』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
P.205 1行目
(誤)Bメガネの開店撤退基準は、閉店後1年間の売上高が…
(正)Bメガネの閉店撤退基準は、開店後1年間の売上高が…



お詫びと訂正"(2010-11-04)"

『IFRS国際財務報告基準入門』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.47、p.58 遡及修正(1行目)
 (誤)「会計方針や見積りの変更」
→(正)「会計方針の変更」

お詫びと訂正(2010-07-07)

『IFRS国際財務報告基準入門』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
P86  表[日本基準との主な違い] 内
 ・1列目の上から3行目
 誤)負のれんの扱い
 正)負ののれんの扱い

・3列目の上から3行目(補足説明の追加)
 誤)20年以内に定額法で償却
 正)20年以内に定額法で償却(2010年4月から開始する年度から利益として即時認識する)

P88 下から2〜4行目
 誤)(ア)A社は4月1日にB社を110億円で買収した。
   (イ)買収前のA社の貸借対照表は図の「A社(買収する前)」であった。
   (ウ)B社の4月1日の貸借対象表は図の「B社(買収時点)」であり、・・・
 正)(ア)A社は4月1日にB社と対等合併で経営統合した。
   (イ)統合前のA社の貸借対照表は図の「A社(統合する前)」であった。 
   (ウ)B社の4月1日の貸借対照表は図の「B社(統合する前)」であり、・・・
 
P89  図表5.2.2 内
 ・左上の表記
 誤)A社(買収する前)
 正)A社(統合する前)

 ・左下の表記
 誤)B社(買収時点)
 正)B社(統合する前)

 ・右上の表記
 誤)A社(買収した後)
 正)A社+B社(統合した後)

P93 表[日本基準との主な違い]内 3列目最下行
 誤)(負ののれんは2010年4月以降の事業年度から毎期減損テストを行う)
 正)(2010年4月以降の事業年度から毎期減損テストを行う)

お詫びと訂正(2010-06-08)

『IFRS国際財務報告基準入門』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
P128 上から9行目の計算式
誤)消費税等
正)その他税金(税務当局から後に企業が回収できるものを除く

P129 図表7.1.2内 計算式
付随費用の括弧内
誤)消費税等
正)その他税金(税務当局から後に企業が回収できるものを除く

P229 下から6行目
誤)消費税等
正)その他税金(税務当局から後に企業が回収できるものを除く


お詫びと訂正"(2010-11-04)"

『ツーリズム・ビジネス・マネジメント』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
2頁 上から2行目 
 航空授業⇒航空事業

127頁 上から11行目
 過去においては、尽力⇒過去においては、人力

219頁 下から6行目に追記:
 プレイ(Play):楽しみのために行われる活動で、管理や規制と は無縁の活動。

219頁 下から5行目:
 プレイ(Recreation)⇒リクリエーション(Recreation)


お詫びと訂正"(2010-11-04)"

『今、工場の製造部課長に強く求められる新たな12の役割と実務』に下記の誤りがありました。
お詫びして訂正致します。
p.73 5行目
(誤)「商品別平均在庫高÷同商品売上高」
→(正)「商品売上高÷同消費院平均在庫高」

p.73 9行目
(誤)「何時何分に若い女性が、」
→(正)「何時何分に、」

p.73 11-12行目
(誤)「なぜなら商品回転率は各商品の平均在庫高を売上高で割ったものであるから、」
→(正)「なぜなら商品回転率は各商品の売上高を平均在庫高で割ったものであるから、」


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