早稲田大学ビジネススクール講義録の第10弾。世界で通用する「ジャパンブランド」を目指して、“日本らしさ”や“日本らしいモノづくり”を中核に据えたブランディングの道を探り、これからの日本企業のブランド構築に示唆を与える。今回は和光、オニツカタイガー、加賀繍IMAI 、シルバニアファミリーのトップが感性に訴えるマーケティングを語る。
1 銀座・和光のブランディング──ブランドビジネスにおけるリーダーシップ 2 オニツカタイガーのブランディング──ブランド経営「虎の巻」 3 加賀繍IMAIのブランディング──フェンディとコラボした伝統的工芸品 4 シルバニアファミリーのブランディング──世界で愛され続けるエポック社のドールハウストイ
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