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ホーム >  オンラインストア >  企業経営 経営一般 >  不連続時代の行動原理RCM経営入門

不連続時代の行動原理RCM経営入門

PDCAはもう古い! 新経営発想法 PDCAからRCMへ

著者名 (株)日本総合研究所 大林正幸 編著 経営システム研究クラスター 著
判型 A5並
頁数 200
定価 2,160円
(本体2,000円+税)
ISBN 9784496046292
第1刷 2010年03月19日
同友館OnLineで購入する

→この本の内容

RCM経営とは、リスク・統制・モニタリングの3つの軸で日常業務を理解する経営のこと。
リスクに対する不適切な統制は、大きなムダコストを発生させる原因となり、かつ、新たに大きなリスクを抱え込んでいることになる。経営の土台の健全化への取り組みを平素から行い、会社全体がリスクに対する感度を高め、適切な行動を選択し、実践できなければいけない。
本書はリスクへの対応状況を可視化することをコンセプトに構成し、RCMという行動原理を経営のプラットフォームとして、自壊しない経営を実現するための提案書である。

→この本の目次

第一部 リスク対応の行動原理 PDCAからRCMへ
 第一章 経営管理システムの不適合
 第二章 もうひとつの行動様式
 第三章 RCM経営
第二部 RCMで管理の「見える化」〜管理システムの再構築〜
 第四章 業務のコストダウンを図る
 第五章 管理業務の品質アップ
 第六章 RCMによる経営戦略型CSR
 第七章 不満の多い目標管理制度の再構築
 第八章 RCMでBSCを活性化
 第九章 形骸化しないISO
 第十章 RCM概念を用いたIFRS時代の経理体制構築
 第十一章 地方自治体におけるRCM経営

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