雑誌次号のご紹介

『企業診断』次号予告

月刊企業診断 特集:
次号の特集は未定です。

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月刊 『企業診断』 2026年2月号

月刊 『企業診断』 2026年2月号  特集1 組織力が事業再生の未来を変える
 今,かつてない需要の高まりを見せている中小企業の事業再生について徹底解説。大阪中小企業診断士会のメンバーが,事業再生支援の現況や会の取り組みについて解説するとともに,最近,特に相談の多い4業種の支援事例を通し・・・ 月刊 『企業診断』 2026年2月号   詳細ページへ

企業診断ニュース 2023年3月号

企業診断ニュース 2023年3月号  特集 「医療・介護分野の診断士活動」
 コロナ禍の中,関心の高まっている医療・介護分野において,中小企業診断士はどのような活動をしているのか,実際のコンサルティング事例を通じて,今後の支援の可能性や展望について探ります。

 そのほか,各種連載・連合・・・ 企業診断ニュース 2023年3月号   詳細ページへ

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5 冊の近刊書籍

2026年版ニュー・クイックマスター7中小企業経営・政策

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  • 著者: 中小企業診断士試験クイック合格研究チーム 編
  • 発売日: 2月上旬
  • 定価: 2,420円 (本体2,200円+消費税)
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  • 中小企業診断士1次試験7科目の突破に向け、できる限り効率的に必要な知識をマスターしていく、そこにウエイトを置いて編集されています。すなわち、7科目という幅広い受験科目の中で試験に出やすい論点を重視し、網羅性や緻密さよりも学習する効率性や最終的な得点に結びつく効果を重視しています。そのため、財務・法務・情報システムのように別の資格試験では、さらに専門性が問われ、詳細な説明が必要とされている部分も、中小企業診断士1次試験に必要な部分だけに的を絞り、それ以外を思い切って削っています。 本書が思い切って網羅性よりも効率性を優先させた分、受験生である皆様の理解度や必要に応じて、本書の空きスペースに書き込むといった「自分の虎の巻である教科書」を作ることをお勧めします。理解への補足説明が必要な際は、知識の補完を本書に書き込むセルフマネジメントを試み、自分の使えるオリジナル参考書にしてください。 本書では、頻出論点をクイックに押さえるため、各論点に頻出度をA、Bでランク付けしています。また、2次試験で問われる論点には「2次」と記載しています。原則として、過去5年間で3回以上を「A」、2回を「B」としています。 併せて、過去2回の1次試験の中で、今後も出題が予想される頻出論点の問題には解答・解説を掲載しました。まずはこの問題から押さえてください。

2026年版中小企業診断士1次試験過去問題集

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  • 著者: 同友館編集部 編
  • 発売日: 2月上旬
  • 定価: 3,850円 (本体3,500円+消費税)
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  • 中小企業診断士試験1次試験における過去2年分(令和6年度、7年度)の問題を完全収録。全問題の解答・解説を掲載し、合格に向けた学習法を指南。平成13〜令和5年度分も、同友館ホームページより無料でダウンロード可能。

キッチンカービジネスのすべて 第2版

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  • 著者: 山下義 池田安弘 監修 船橋竜祐 吉川尚登 小林雅彦 木村和広 山下れい子 松井智 福田まゆみ 森田精一 島津晴彦 遠藤孔仁 沼口一幸 小嶋千之 著
  • 発売日: 2月中旬
  • 定価: 1,980円 (本体1,800円+消費税)
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  • 外食産業の店舗数は2001年がピークに減少し、ここ数年は横ばいとなっている一方、キッチンカー市場は、年々右肩上がり。東京都福祉保健局の「食品衛生関係事業報告」による、東京都で営業許可を受けている「飲食店営業の自動車数」は2018年度が3,002件だったものが2019年度には3,381件と増えています。そうした状況をうけて、出店場所等をコーディネートしてくれるマッチングサービスも増え、キッチンカー開業の追い風となっています。本書は、これからキッチンカービジネスをはじめようとする方や、台数を増やして事業規模拡大を考える方を対象に、「向いている商材は」「どれくらいの資金があればいいのか」「どんなところに出店すればいいのか」「マッチングサービス利用のポイントは?」「フランチャイズ化はどうすればいいのか」等、疑問に答えるかたちでノウハウを伝えます。 2022年11発行の書籍の第2版。

ブランドが育つ「ぶれない経営」

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  • 著者: 田村茂 著
  • 発売日: 2月上旬
  • 定価: 1,980円 (本体1,800円+消費税)
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  • 外食業における現場リーダーが抱える課題の解決策について、対処法を紹介しつつ、やりがいやいきがいにつながる「ぶれないプライド」の創り方を解説したもの。「どうリーダーシップを発揮すればいいか?」「人手不足をどう解決すればよいか?」など悩める外食業の課題を解決する。 2020年4月発行の『外食マネージャーのためのぶれないプライドの創り方』の内容を、全体的に大きくアップデートした書籍。第4章「ブランドの土台をなす『凡事徹底』」は新たに追加されたもの。

バックオフィスの強化書

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  • 著者: 細野哲平 著
  • 発売日: 2月中旬
  • 定価: 2,090円 (本体1,900円+消費税)
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  • 企業は必ずどこかで壁にぶつかる。 特に「3億の壁」は最初の関門である。どんなに優秀な経営者でも1人で売上を作れる限界は年商2億程度であり、壁を突破するには「個人戦」から「チーム戦」への移行が必要だ。 というのも、壁を越えられない会社の多くは、経営者個人でほとんどの売上をあげておりキャパオーバー寸前となっているケースが多い。単に社員を増やして売らせようとしても期待した成果は出ず、人数だけ増えた組織は混乱とトラブルが多発し、収益も悪化するという負のスパイラルに陥ってしまう。 ここで多くの経営者は、営業力強化のための手を打つが、やるべきは、社員たちを規律と活力のある強いチームとするための仕組みづくりを担うバックオフィスの強化である。 いかに優秀なメンバーが集まっても、パフォーマンスを最大化できる環境がなければ意味がない。まずは土台となるバックオフィスを作ることが肝心だ。 バックオフィスはコストではなく投資である。営業ばかり強くても「3 億の壁」は超えられない。 会社の売上が伸びていないのと同時に、顧客からのクレームや社内トラブルが増えているが、その原因がわからず悩んでいる経営者へ。 営業や技術出身で、自身の営業力や技術力が会社を成長させてきたという自負を持っている一方で、バックオフィス業務経験はなく、そこに問題があるとは考えていない経営者へ。 3億の壁を越えるのに必要なのは、「営業力」や「技術力」ではなく、「強いバックオフィス」。 人が育ち、成長し続ける会社のバックオフィスとは? バックオフィス強化ポイントを、1億、3億、さらには10 億の成長ステージごとに、手順と具体策を本書で明示する。