同友館website http://www.ginza-shop.info/doyukan/www/ 経営書・実務所のオンライン販売は出版社同友館website サプライヤーシステムと中小企業 https://www.doyukan.co.jp/item_058400.html 2025年10月に行われた日本中小企業学会全国大会において発表されたなかで優秀な論文を集めたもの。 2026年版 中小企業診断士2次試験 ふぞろいな合格答案 エピソード19 https://www.doyukan.co.jp/item_058356.html 令和7年度中小企業診断士試験2次試験受験生から寄せられた再現答案をもとに、単なるキーワードの集計ではなく「合否の分かれ目」を徹底分析しました。 各事例の分析を担当したチームによる「特別企画」は必読。 その他にも、実際の合格者5名の「勉強法」「当日の思考・行動」「再現答案」の紹介や、勉強の息抜きにもなる企画・コラムなど、中小企業診断士2次試験対策の全てが凝縮された1冊です。 理系の職場(17)福井県立恐竜博物館のしごと https://www.doyukan.co.jp/item_058295.html 2000年に開館した国内最大級の古生物博物館を紹介します。世界三大恐竜博物館の一つとして国際的にも知名度が高く、連日見学者が絶えない当施設。その研究者たちへのインタビューも豊富で、キャリア教育に最適な一冊です。 月刊 『企業診断』 2026年8月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2026081.html 特集1 白書を読む 2026年版 毎年恒例の中小企業白書の読み方ガイド。本年4月24日に公開された2026年版について,中小企業庁の作成者,元作成責任者の経済学者,実務家である中小企業診断士による三者の視点から,中小企業支援者が知っておくべきポイントについて解説。白書がもっと面白くなる。 特集2 与件文読解の新メソッド  診断士2次試験の本番まで3ヵ月弱,KECビジネススクールの平野純一主任講師が,設問文と関係のある与件文を見逃さないための,即効性のある独自の読解メソッドを公開。よくある誤解やダメな解答例,与件文と1次知識の結合例,レイヤーと与件文の関係などとともに徹底解説する。 改訂新版 30日完成! 事例IV合格点突破計算問題集 https://www.doyukan.co.jp/item_056642.html 多くの受験生が苦手としている中小企業診断士試験2次試験の事例IV(財務・会計)について、頻出論点の計算問題を厳選掲載。短期間で合格点を突破する計算力が身につきます。 ブランドが育つ「ぶれない経営」 https://www.doyukan.co.jp/item_058134.html 外食業における現場リーダーが抱える課題の解決策について、対処法を紹介しつつ、やりがいやいきがいにつながる「ぶれないプライド」の創り方を解説したもの。「どうリーダーシップを発揮すればいいか?」「人手不足をどう解決すればよいか?」など悩める外食業の課題を解決する。 2020年4月発行の『外食マネージャーのためのぶれないプライドの創り方』の内容を、全体的に大きくアップデートした書籍。第4章「ブランドの土台をなす『凡事徹底』」は新たに追加されたもの。 2026年版過去問完全マスター1経済学・経済政策 https://www.doyukan.co.jp/item_057977.html 中小企業診断士1次試験過去10年分の過去問題(平成28~令和7)を論点別・重要度順に編集。法改正・制度変更にも対応。 中小企業診断士1次試験は7科目の幅広い領域から出題され、合格には平均6割以上の得点が求められるが、1年間で1次試験・2次試験の両方の勉強をするためには最大でも8か月ほどしか1次試験に時間を割くことができないため、すべての科目のすべての領域を勉強することは非効率である。 したがって、受験生はいかに早く出題傾向を把握し、頻出な論点を繰り返し解くことができるかが重要である。 では、出題傾向や重要な論点はどのように把握すればよいのか? そのためには、過去問題を複数年度確認する必要がある。 しかし、これまでの過去問題集は年度別に編集されているので、同一論点の一覧性を確保したい場合や論点別に繰り返し解くツールが欲しい場合には、受験生自身が過去問題を出題項目ごとに並べ替えたツールを自ら作成する必要があった。 これには時間も労力もかかるため、「市販の問題集で論点別にまとめたものがあったらいいのに……」と考える受験生の声に応えて作られたもの。 過去10年間の1次試験過去問題を収録し、出題傾向を参考にして並べ替えたことで、受験生が短期間に頻出の論点を容易に把握し、繰り返し解き、自分の苦手な論点を徹底的に克服することができるように工夫した。 2026-2027年度版広報・PR実践 https://www.doyukan.co.jp/item_058387.html PRプランナー資格認定検定試験2・3次用公式テキスト。広報・PRの成功事例を多く取り入れ、より理解しやすい内容に改訂した。広報・PRの基本を網羅した内容であり、大学のテキストとしても適した構成になるよう編集している。 2026年版ニュー・クイックマスター5経営法務 https://www.doyukan.co.jp/item_057908.html 中小企業診断士1次試験7科目の突破に向け、できる限り効率的に必要な知識をマスターしていく、そこにウエイトを置いて編集されています。すなわち、7科目という幅広い受験科目の中で試験に出やすい論点を重視し、網羅性や緻密さよりも学習する効率性や最終的な得点に結びつく効果を重視しています。そのため、財務・法務・情報システムのように別の資格試験では、さらに専門性が問われ、詳細な説明が必要とされている部分も、中小企業診断士1次試験に必要な部分だけに的を絞り、それ以外を思い切って削っています。 本書が思い切って網羅性よりも効率性を優先させた分、受験生である皆様の理解度や必要に応じて、本書の空きスペースに書き込むといった「自分の虎の巻である教科書」を作ることをお勧めします。理解への補足説明が必要な際は、知識の補完を本書に書き込むセルフマネジメントを試み、自分の使えるオリジナル参考書にしてください。 本書では、頻出論点をクイックに押さえるため、各論点に頻出度をA、Bでランク付けしています。また、2次試験で問われる論点には「2次」と記載しています。原則として、過去5年間で3回以上を「A」、2回を「B」としています。 併せて、過去2回の1次試験の中で、今後も出題が予想される頻出論点の問題には解答・解説を掲載しました。まずはこの問題から押さえてください。 人口減少下の地域と中小企業のかかわり https://www.doyukan.co.jp/item_058370.html 人口も事業所数も減少傾向が続くわが国では、地域において中小企業が期待される役割は一層大きくなっている。しかし、多くの中小企業が経営者の高齢化とそれに伴う事業承継難、人手不足といった問題に直面しており、地域活動に参加する余裕が少なくなっていることも予想される。日本政策金融公庫総合研究所ではインターネットアンケートを実施し、中小企業と地域のかかわりについて地域規模別に調査した。 2026年度版広報・PR概説 https://www.doyukan.co.jp/item_058233.html PRプランナー資格認定検定試験公式テキストとしてのみならず、実際に広報・PRの仕事に就いている人、または大学の広報論の教科書として使用できるよう広報・PRの基本を網羅した内容である。 2026年版 中小企業診断士2次試験合格者の頭の中にあった全知識 https://www.doyukan.co.jp/item_058332.html 中小企業診断士試験2次試験に対応するための基礎知識(1次試験)を1冊にまとめました。「このくらいの知識が頭に入っていれば十分」という絞り込みが本書の特長です! 2026年版 中小企業診断士2次試験合格者の頭の中にあった全ノウハウ https://www.doyukan.co.jp/item_058349.html 令和7年度および令和6年度の中小企業診断士2次試験合格者の実際の解答構築プロセスから、ノウハウ、テクニック、センスを学んでください! 新企画も加えて、さらに内容充実! 月刊 『企業診断』 2026年7月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2026071.html 特集1 生成AI を使い倒せ─ 生き残る診断士の条件 AI時代に「本当に価値を出せる診断士像」とは─ 。本特集では,AI時代に「生き残るコンサルタント」3つの条件のほか,読者が「すぐ試したくなる」プロ品質のSWOTを引き出す実践プロンプト,AIを経営の核心に実装する「支援力」,AIが逆立ちしても人間に勝てない「感情の機微に触れるスキル」の磨き方など,AIをコンサルタントの冷徹な「軍師」として使うための思考法を解説。 特集2 事例Ⅳ過去問題研究─ 狙われる論点の探し方  LEC東京リーガルマインドの大庭聖司講師が,事例Ⅳの過去問題を徹底分析。その傾向と対策,押さえておくべきポイントを丁寧に解説。診断士試験で次に狙われる論点が見えてくる。 特集3 令和8年度1次試験 超直前対策 8月が迫る中,「中小企業診断士試験 一発合格道場」の合格者たちが,診断士1次試験超直前期の科目別勉強法から,時間の使い方,メンタルマネジメントの方法まで,実践的対策を公開。 月刊 『企業診断』 2026年6月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2026061.html 特集1 生成AI はじめの一歩  中小企業診断士の実務や支援現場で活用が広がっている生成AI。本特集では,生成AIの現在地や基礎知識を整理したうえで,会話型生成AIの使い方,機能やリスク,プロンプトのコツをわかりやすく解説。さらに,支援先での活用例や経営分析,AI利用ガイドライン策定など,診断実務への展開も紹介,生成AI活用の第一歩を後押しする。変わる技術と変わらない本質がある。 特集2 経済学・経済政策の時事問題─ 出題傾向と攻略のポイント  多くの受験生にとって悩みのタネとなっているのが,経済学・経済政策の時事問題。本誌連載「世相を読み解く診断士の眼」でおなじみの三枝元氏が,その出題傾向を徹底分析。学習内容と実際の経済動向との結び付きを整理するとともに,今後の出題が予想される重要論点を解説する。