同友館website http://www.ginza-shop.info/doyukan/www/ 経営書・実務所のオンライン販売は出版社同友館website レセプト管理論 https://www.doyukan.co.jp/item_055379.html 「レセプト」は単なる保険者への請求明細書だけではなく、広義では重要な医療・福祉記録データであると言える。またいくつかの書籍では、診療報酬請求明細書、診療報酬と書かれているが、書籍によって定義が異なって、あいまいとなっている。 本書では医科歯科分野、調剤報酬、介護報酬を含めたものとしてレセプトの定義を定めた。電子カルテ時代においてのレセプトの概要、また外国人患者に対応した国際的医療制度を背景にした国際的知識、レセプト開示に関連した患者説明における説明力、レセプトデータを用いた応用的科学的研究などを解説する。 イノベーション入門 https://www.doyukan.co.jp/item_055393.html イノベーションは新しい機能の創造である。顧客に利便性のある新たな機能を提供する製品や技術、サービスなどを事業として提供し、それが普及して社会経済が飛躍する現象がイノベーションである。 イノベーションを成功させる方法論や実践論ではなく、今日でも進行するさまざまなイノベーションにおける事例を掘り下げ、理解を深め、同時にそれら事象に関する経営学の知見を用いて、できるだけ平易にイノベーションの意義を理解する書。 すべての経営者が知っておくべき理想の引退を迎えるための心得 https://www.doyukan.co.jp/item_055263.html なぜ、引退しないのか? それは、引退後の計画がないから、引退後の生活が不安だから。なぜ、引退できないのか? それは、引退までの計画がないから、引退したくないから。なぜ、引き継げないのか? それは、引き継ぐための基準がないから、正しく育てていないから。 実は、決めていないから。実は、そう思っているだけで行動していないから。何よりも「理想の引退」の形が見えていないから。こんな経営者だけが抱える誰にも言えない矛盾と不安をいくつもの会社の危機を救ってきた「プロ経営者」が、経営者のためだけに、分かりやすく伝え、解決します。「理想の引退」の見つけ方から、引退までの道のり、そして、引退後の安心した心豊かな暮らしまで。 多様性と持続可能性の視点で考える中小企業論 https://www.doyukan.co.jp/item_055324.html 従来の中小企業研究は大企業の存在を前提とした中小企業論だった。そうしたことは得てして大企業に対する弱者の救済としての中小企業論であることが多いが、本書は中小企業の役割を新しくとらえ直すための中小企業論である。 企業の多様性と持続可能性の視点から中小企業を分析しようとの試みであり、経済の仕組みだけではなく、多様性を包摂でき、変化に対応できる社会や個人の在り方が今後ますます問われてくるであろうから、その在り方に応えられる中小企業論となっている。 フレッシュ中小企業診断士による合格・資格活用の秘訣II https://www.doyukan.co.jp/item_055355.html 東京中小企業診断士協会中央支部で多くのコンサルタントを輩出してきた「フレッシュ診断士研究会」メンバーによる体験記。 2021年版過去問完全マスター5経営法務 https://www.doyukan.co.jp/item_055119.html 診断士1次試験過去10年分の過去問題(平成23~令和2)を論点別・重要度順に編集。法改正・制度変更にも対応。 2021年改訂版中小企業診断士2次試験事例IVの全知識&全ノウハウ https://www.doyukan.co.jp/item_055317.html 『2次試験合格者の頭の中にあった全知識』と『2次試験合格者の頭の中にあった全ノウハウ』から派生した本書は、「2次試験を受験されるみなさまが、限られた準備期間内で、事例IVの対応力を合格レベルに高めること」を目的としています。過去問(平成18年度~令和元年版が中心)をテーマ別に編集してあるので、出題頻度の高い重要テーマから、優先順位をつけて効率的に学習することができます。事例IVを苦手としている受験生待望の参考書です。 2021年版観光ビジネス未来白書 https://www.doyukan.co.jp/item_055331.html 本書では『観光ビジネス』を分野別に分類して、その全体像を明らかにしています。また、それぞれの観光ビジネスの現状と未来戦略を見開きでわかりやすく記述しています。大学院で観光学を学ぶ学生、観光関連機関の研究者、観光振興による地域活性化をめざす自治体関係者などが主な読者です。 新版 旅行業概論 https://www.doyukan.co.jp/item_053566.html 2012年に刊行された『旅行業概論』の改訂版。旅の新たなる魅力を提供する人材を育てるため、本書の執筆陣には、実務経験も豊富な研究者が多く参画した。具体的かつ実践的な内容を多く盛り込んでいるので、これ1冊で業界で活躍するために必要な基礎知識・実務知識を身につけられる。 新版 観光マーケティング入門 https://www.doyukan.co.jp/item_052064.html 2008年発行書籍の改訂版。 人事評価制度が50分で理解でき、1日で完成する本 https://www.doyukan.co.jp/item_054594.html 人事制度コンサルタントとデザイン専門学校生とのコラボレーションで、経営者に読んでもらいたい「ビジネス絵本」が実現。 “人事評価制度”って、よくわからない。いまさら聞けない。自社に必要と漠然と感じてはいるが一歩踏み出せない。そんなふうに頭を悩ませている社長は、実際多いのではないでしょうか。 本書を読めば、難解なイメージのある「人事評価制度」をすぐに理解することができ、自社にとってどのような人事評価制度が必要かがわかります。 策定期間が長すぎる、コンサル費用が高い、運用が面倒、などと多くの社長が口にする人事評価制度の構築。その「長い・高い・面倒くさい」イメージを覆し、新卒採用や外国人採用にも効く人事評価制度を1日で完成させてしまいましょう! 従業員のための人事評価・社長のための人材育成 https://www.doyukan.co.jp/item_055294.html 人事評価制度は、人材育成のためのツールです。 それが故に、従業員を1人でも雇用したならば、人事評価制度をつくるべきなのです。 『人事評価制度が50分で理解でき、1日で完成する本』では、「カンタンすぎる人事評価制度」を総論的に紹介しましたが、今回はさらに詳しい策定ステップ、活用方法を説明します。 何のために働くか、その動機・理由は人それぞれで異なります。大企業では、人材ごとの事情にそれぞれ配慮することは難しいですが、小回りの利く小企業においては、「One to One人事管理」ができるはずです。 会社で働く人材1人ひとりが自身の「Private Value(私的な働く価値)」を認識し、会社はそれを把握して実現にむけたサポートをする。それこそが人材の定着に繋がり、安定した組織運営を可能とします。 「カンタンすぎる人事評価制度」の導入と、「Private Valueに基づく人事管理」で、大企業に負けぬ魅力を持つ会社づくりをご提案します。 企業法研究の序曲IX https://www.doyukan.co.jp/item_055201.html かねてより、企業法学専攻のホームページにおいて、優秀論文あるいはオリジナリティの高い論文を公表してきたが、より多くの目に触れるように印刷物とした第9弾。 2021年度版広報・PR概説 https://www.doyukan.co.jp/item_055386.html PRプランナー資格認定検定試験公式テキスト。 2021年版過去問完全マスター1経済学・経済政策 https://www.doyukan.co.jp/item_055072.html 診断士1次試験過去10年分の過去問題(平成23~令和2)を論点別・重要度順に編集。法改正・制度変更にも対応。