同友館website http://www.ginza-shop.info/doyukan/www/ 経営書・実務所のオンライン販売は出版社同友館website 体験的中小企業論 https://www.doyukan.co.jp/item_054037.html 中小建設業に勤めてきたものから見る中小企業論。建設業が業種、業態が多種多様で相互の関係が複雑な統合産業であること、また典型的な受注産業、重層下請産業としての特徴を考察する。昨今話題となることが多い、建設就業者の高齢化と人材不足の現状から、女性技術社員活用と外国人労働者の活用などにも言及している。 部下を「自分で考えて動く人材」に育てるリーダーの5つの仕事 https://www.doyukan.co.jp/item_054020.html 大阪箕面市にある洋菓子店「Y style」。洋菓子店では年商3000万円台を越えれば繁盛店と言われる世界で年商は1億円を突破する。しかしながら、従業員は未経験者ばかり。オーナーは人材育成に注力した結果、今では現場を離れ、クリスマスですら店頭に立つことすらない。いかにして、未経験者を一流社員に育てるか、自らの経験をもとに紹介する。 スキマ時間にサクッとできる集客術 https://www.doyukan.co.jp/item_053979.html 「おうちサロン」「ハンドメイド商品などの物販」「カウンセラーなどの先生業」など女性が一人で、自分が自由になる時間を使って、稼ぐ時代です。ただ、そんな「女性起業家」の一番の悩みが「集客」。サロンを開いても、ハンドメイドの商品を作っても、お客様が集まらなければ、商売はできません。本書は、女性起業家のコンサルタントとして実績を上げている著者によるSNS、ブログ、メルマガをバランスよく使った集客術を紹介する一冊です。 アジアローカル企業のイノベーション能力 https://www.doyukan.co.jp/item_053726.html 日本の自動車関連企業にとってアジアはグローバル事業の中核的市場となっており、その重要性は論を俟たない。自動車メーカーはいわずもがな、主な1次サプライヤーもアジア進出を果たしており、コストのさらなる削減のためには深層の現地化が必要という認識が業界に広がっている。そうしたなか本書は、これまであまり注目されなかったアジアローカル2次サプライヤーを対象に、彼らの能力構築と進化経路、そしてイノベーションプロセスを具体的に描き出したものである。 第43回中小企業研究奨励賞・経済部門準賞受賞。 2019年版過去問完全マスター1経済学・経済政策 https://www.doyukan.co.jp/item_053894.html 診断士1次試験過去10年分の過去問題(平成21~30年度)を論点別・重要度順に編集。 2019年版過去問完全マスター6経営情報システム https://www.doyukan.co.jp/item_053948.html 診断士1次試験過去10年分の過去問題(平成21~30年度)を論点別・重要度順に編集。 2019年版過去問完全マスター5経営法務 https://www.doyukan.co.jp/item_053931.html 診断士1次試験過去10年分の過去問題(平成21~30年度)を論点別・重要度順に編集。 2019年版過去問完全マスター3企業経営理論 https://www.doyukan.co.jp/item_053917.html 診断士1次試験過去10年分の過去問題(平成21~30年度)を論点別・重要度順に編集。 2019年版ニュー・クイックマスター1経済学・経済政策 https://www.doyukan.co.jp/item_053818.html わかりやすい解説と図表で頻度の高い重要論点を効率よく学習。直近平成30年度試験の解説も掲載。 2019年版中小企業診断士2次試験過去問題集 https://www.doyukan.co.jp/item_054006.html 平成26~30年度の過去5年分の中小企業診断士2次試験問題と解答例・解説を収録し、合格へ向けた学習法をアドバイス。 月刊 『企業診断』 2018年1月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2018011.html 特集「事例4徹底解析 キャッシュフロー計算書」 1次試験の財務・会計、2次試験の事例4で頻出のキャッシュフロー計算書。しかし、多くの受験生が苦手とし、曖昧な知識のまま学習や試験に取り組んでいる。本特集では、各計算プロセスの目的・意図を理解し、暗記に頼らずキャッシュフロー計算書を作成できるよう、丁寧にポイントを解説する。もちろん、毎年恒例の誌上添削付き! 【新春インタビュー】 事業承継元年2018 中小企業診断士は何をすべきか 早稲田大学ビジネススクール准教授 入山 章栄さん 「学習する組織」に診断士ができること 有限会社チェンジ・エージェント代表取締役 小田 理一郎さん  本誌特集第4章(p.44)にて、事例4(財務・会計)例題の無料添削を先着30名様限定で行います。解答用紙を下記「この本の中身拝見」の「中身拝見PDF2 2018年1月号特集・無料添削用解答用紙.pdf」をダウンロードし、A3用紙に印刷したうえで解答を行ってください。解答用紙には、お名前とご住所、お電話番号とPCのメールアドレスを明記のうえ、弊社宛にご郵送ください。2018年1月31日消印有効です。お送りいただいた解答用紙は、株式会社MMCの講師陣が添削後、2月中盤以降、順次返却させていただきます。 【送付先】 〒113-0033 東京都文京区本郷3-38-1-3F 株式会社同友館「企業診断」編集部 ※皆様の個人情報は、解答用紙返却以外の目的では一切使用いたしません。 ※応募が30人に達した時点で、〆切とさせていただきます。ご了承ください。 2月15日:上記の解答を公表いたします。 下記の中身拝見PDF3より、ダウンロードしてください。 企業診断ニュース 2019年2月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2019020.html 特集 「事業承継支援――中小企業診断士の出番」 国、地方自治体、金融機関が事業承継支援に力を注ぐ中、どのような立ち位置でコンサルティング活動を行えば顧客に喜ばれるのか、という視点から中小企業診断士の役割について探りました。 地場ものづくりブランドの感性マーケティング https://www.doyukan.co.jp/item_053993.html 早稲田大学ビジネススクール(感性マーケティング論)講義録の第5弾。今回は地域で活躍する企業4社(オリエンタルカーペット・佐藤繊維・朝日酒造・勝沼醸造)の社長がブランディングとチャネルづくりについて、語ったもの。 対話式評価制度のススメ https://www.doyukan.co.jp/item_053962.html 中小企業の若手人材確保は喫緊の事態となっている。しかしながら、中小企業の場合、処遇や安定感では大手企業には勝てない。中小企業の人材確保にとって、必要なのは『働きやすさ』と『公平な処遇』である。そこで本書は若手社員が辞めずに活躍するために必要な『評価制度』のあり方を提案する。『評価制度』の導入方法また評価する人材を育てることの重要性にも着目している。 中小企業診断士1次試験科目別合格戦略 https://www.doyukan.co.jp/item_054013.html 「過去問高速回転法」なら独学・3ヵ月で合格できる!