同友館website http://www.ginza-shop.info/doyukan/www/ 経営書・実務所のオンライン販売は出版社同友館website 企業診断ニュース 2021年12月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2021120.html 特集 「2021年を振り返る」  最新施策や昨今のニュースなどから、中小企業・小規模事業者支援に必要と思われる話題やキーワードを取り上げ、中小企業診断士の仕事がどのように変わっていくべきかを探ります。  そのほか、各種連載・連合会本部/県協会リポートなどのラインアップでお届けいたします。 月刊 『企業診断』 2021年12月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2021121.html 特集1 我らパラレルキャリア診断士 全国版  複数の仕事を並行し、「第二・第三のキャリア」として、収入増だけでなく、スキルアップや夢の実現を目指すパラレルキャリア診断士の特集第2弾。今回は、全国各地で活躍するパラレルキャリア診断士の活動レポートを紹介しながら、各地域で実現できる充実した診断士ライフのありかたを提案する。 特集2 実務補習・実務従事の世界 2  2次試験合格後、晴れて中小企業診断士となるためには、3年以内15日以上の実務補習か実務従事を受講することが必要だ。直近の経験者へのアンケート結果や、体験談、役に立つツール情報などをもとに、最新の実務補習・実務従事の世界を案内する。 月刊 『企業診断』 2021年2月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2021021.html 特集1 これから始める診断士のSDGs支援  世界全体の目標である「SDGs」(持続可能な開発目標)は,日本の中小企業支援においても今後は基本となっていくだろう。  本特集では,診断士のSDGs支援について,中小企業向けの導入支援,企業内部からの経営支援,普及活動など多様な視点から取材。その定性的成果も含めて紹介するとともに,診断士はどのような切り口で携わり,ビジネスに反映していけばよいのか,明らかにしていく。 特集2 企業経営理論――60点を超える解法  どんなに勉強しても60点の壁を越えられない――そんな悩みを持つ受験生が多い1次試験科目「企業経営理論」。  本特集では,TAC専任講師の三枝元氏が,その16年の受験指導の中で見出した企業経営理論ならではの解法テクニックを一挙公開。本当に役立つ対策・ダメな対策も含めて,詳細に解説する。令和3年度の出題予想付き! 中小企業論 https://www.doyukan.co.jp/item_055744.html 誕生、成長、退出といったライフサイクルの視点から中小企業をとらえ、それぞれの場面で生じる課題とそれに対処するための政策を概観・分析した中小企業論の大学生向けテキスト。 困らない介護の教科書 https://www.doyukan.co.jp/item_055669.html 介護する側は出来るだけ高い介護レベル認定を貰い、手厚い公的支援を受けたい。けれども、介護レベルを認定するのは医師と介護認定審査員。医師の診断時に、要介護者が頑張ってしまい、実際より低いレベル認定をされてしまうことも…。そんなことにならないよう、認定に有利になるようなコツを元認定審査員が教えます。併せて、介護にかかる個々の費用や介護サービスの使い方や介護に対する向き合い方についても、実体験をもとに解説。 企業診断ニュース 2021年11月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2021110.html 特集 「企業内診断士・孤軍奮闘記6」  人気企画の第6弾です。5名の中小企業診断士による企業内での 診断士資格の活用事例、今後の課題などについて、ご紹介します。  そのほか、各種連載・連合会本部/県協会リポートなどのラインアップでお届けいたします。 月刊 『企業診断』 2021年11月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2021111.html 特集1 MBA×中小企業診断士の魅力  ビジネスや経営について体系的に学びたい――その際によく検討されるのがMBAと中小企業診断士だ。本特集では、コンサルタントとして活躍しているMBAと中小企業診断士のダブルホルダーにインタビューを行い、仕事上のシナジーや競争優位性などについてレポートする。 特集2 養成課程徹底比較 2021年版  毎年恒例、養成課程機関の徹底比較! 昨年よりコロナ禍の続く中、養成課程の現状はどうなっているのか。各機関の修了生・講師へインタビューを行い、それぞれの魅力を徹底比較。「養成課程に行って良かった!」と口を揃える、そのホンネに迫る。 日本国憲法を読む https://www.doyukan.co.jp/item_055584.html 本書は『日本国憲法の招待(改訂版)』(2012年刊行)をベースとして、執筆したもの。前著刊行後の新たな判例や学説も収録。憲法の成り立ちや人権の成り立ち、日本国憲法の原則・立憲主義を最初に説明したうえで基本的人権、統治機能、平和主義、国民主権などについて、説明している。 プレスリリースを活用して勝手に売れていく必勝方程式 https://www.doyukan.co.jp/item_055560.html 「商品には自信があるが、売れない。一度使ってもらえれば良さがわかると思うが、知名度がなく手に取ってもらえない」、「広告費もマスコミ人脈もない」などの悩みに加え、現在では新型コロナウイルス感染症の蔓延などで新規顧客のアポも取れない。という不満を抱えた中小企業は非常に多い。そうしたなか、プレスリリースでマスコミに取り上げられる方法を具体的に解説する。 月刊 『企業診断』 2021年10月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2021101.html 特集1 アフターコロナの中小企業経営     ――企業の持続可能性を高める支援のポイント  アフターコロナに向け、中小企業が生き残っていくためにはどのような経営戦略やビジョンを描けばよいのか? 時代の大きな転換点ともいえる今、識者へのインタビューや変革に取り組む企業の事例をもとに、中小企業が持続的価値を発揮するための支援のポイントを明らかにする。 特集2 一発合格道場直伝!     2次試験のダメ答案×得点アップ直前対策 人気受験ブログ「中小企業診断士試験 一発合格道場」のメンバーが、自らが書いた「ダメ答案」を大公開。それぞれの対策を解説するとともに、事例ごとの外せないポイントなど、直前期でもまだ間に合う得点アップの秘策を受験生に紹介する。 【事例4 ダウンロード資料】ミスチェックリストは、下記の中身拝見PDF6をダウンロードしてください。 2018年改訂版 30日完成! 事例IV合格点突破計算問題集 https://www.doyukan.co.jp/item_053535.html 頻出論点の計算問題を中心に問題を厳選しているので、短期間で合格点を突破する計算力が身につきます。事例IVがニガテな受験生のための親切な問題集、ニガテ解消動画もあります。(注)掲載している問題は、基本的には2017年版と同じです。解説部分を大幅に改訂しています。 フランチャイズシステム構築マニュアル https://www.doyukan.co.jp/item_055577.html フランチャイズ本部立ち上げを考えている中小飲食業者を対象に、フランチャイズシステム構築のための基本事項や実務について、解説する。アフターコロナ、働き方改革に対応できる本部、加盟店にとって「無理のない」システムの構築について、指南する。 現場を生かす裏方力 https://www.doyukan.co.jp/item_053733.html ダイエー、ロッテ、オリックス・・・球団経営に携わること30年。 プロ野球とは「複合ビジネス」だ、と語る著者・瀬戸山氏の、挑戦の軌跡と、野球ビジネス論。 チームと球団のためにさまざまな業務に従事する、背広組― 「フロント」。 スポーツビジネスのみならず、裏方として主役を支えている、すべての人々に読んでもらいたい。 企業診断ニュース 2021年10月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2021100.html 特集 「魔法のコミュニケーション」  コロナ禍で人との物理的な距離が遠ざかっている今、コミュニケーションに長けたさまざまなジャンルの方にその手法や理論を伺い、診断士活動での活かし方を考えます。  そのほか、各種連載・連合会本部/県協会リポートなどのラインアップでお届けいたします。 図解要説 中小企業白書を読む 2021年対応版 https://www.doyukan.co.jp/item_055522.html 中小企業白書2021年版を要約した『図解要説「中小企業白書」を読む』 の刊行は、平成20年、東洋大学経済学部・安田武彦ゼミ〔専門:中小企業論〕の有志が、『中小企業白書』を学ぶ過程で「白書研究会」を立ち上げ、白書を分かりやすく要約したことに始まる取り組み。大学生の手で一般に読みやすくした簡易版なら、分量が多くて難解な白書もより多くの人に内容を伝えられるのではないだろうか、という思いから、安田教授の監修のもとで書籍出版に至り、今では安田ゼミ3年生の伝統の取り組みとなった。特徴として左ページの解説に即した図表を右ページに対照させるなど、もとの白書にはない「読みやすさ」に細部までこだわっている。「手軽に白書が理解できる」として例年好評で、「中小企業診断士」の試験にも効果的であり、企業研修などでも利用されている。