同友館website http://www.ginza-shop.info/doyukan/www/ 経営書・実務所のオンライン販売は出版社同友館website 市場の空気の読み方 https://www.doyukan.co.jp/item_054976.html 世の中には商品・サービスが溢れているが、ヒットするものはごくわずか。類似商品が次々現れ、同時に消費者のニーズも常に変化し続ける環境下ではヒット商品が生まれにくい。こうした時代認識において、本書は消費者の「カルチャー」を把握し、働きかけ、市場を生み出す方法を解説したもの。 事業性評価と課題解決型営業のスキル https://www.doyukan.co.jp/item_053986.html 経営者や経理担当者が、経営上の課題や悩みについてメインバンクに対して約3割の企業が「全く相談したことがない」と回答し、その理由として、「あまりいいアドバイスや情報が期待できないから」という金融庁のアンケート結果が出ている。そうしたなか金融の現場では中小企業数も減少し、自己資本比率などの財務改善が進む中で、中小企業の運転資金ニーズも弱くなっている。 今こそ、担保・保証条件の緩和を融資の売りにするのではなく、正しい事業性評価と広く中小企業の経営課題の解決に取り組む必要がある。 ふぞろいな合格答案10年データブック https://www.doyukan.co.jp/item_053634.html 『ふぞろい1~10』の答案分析結果だけを1冊にまとめました。平成19年度試験(ふぞろい1)から平成28年度試験(ふぞろい10)までの10年間の再現答案分析データで、過去問学習は万全です。 月刊 『企業診断』 2020年10月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2020101.html 特集 受験の女王ティアラ×一発合格道場 2次試験プラス20点を実現する最終チェックリスト  2次試験超直前期であっても、得点アップのためにできる対策はまだまだある。本特集では、受験の女王ティアラこと、つだまどか講師と人気受験ブログ「中小企業診断士試験 一発合格道場」が最強コラボ! 4科目各プラス5点=計プラス20点を実現するための最終チェックリストを大公開。 フランチャイズマニュアル作成ガイド https://www.doyukan.co.jp/item_051883.html フランチャイズのマニュアルの作成方法について、実例を交えて、具体的に説明した書籍はなく、現場では手探りで作成している状況である。マニュアル作成方法や記述上のポイントについて、解説するとともにマニュアルを作成した以降の管理や活用方法まで説明する。 AIの導入を考えはじめたら読む本 https://www.doyukan.co.jp/item_054860.html AI という言葉を聞かない日がないくらい、新聞やテレビでAI の話題が毎日流れています。AI はartificial intelligence の略で「人工知能」と訳される事は多くの方がご存知でしょう。 そして、AI 家電に代表されるように私たちの生活にも、既に入り込んでいます。 一方ビジネスに目を向けると、大企業では業種に関わらずAI の導入・活用が既に進んでいます。 しかし、中小企業では、一部の先進的な企業を除き、AI 導入・活用が進んでいません。その理由として、AI でできる事が分からない、費用が高くつきそう、自社での活用法が分からないなどが挙げられます。 また、中小企業向けのAI システムを開発する、IT ベンダーが少ない事も原因の1つです。 そこで本書では、中小企業がAIシステムを導入・活用するために必要な知識、AIの活用事例、導入方法、ベンダー動向、中小企業におけるAI活用の課題と取組み方などについて解説します。 すぐ よく わかる 絵解き広報 https://www.doyukan.co.jp/item_054969.html リモート時代における広報の基本やノウハウをイラストや図解でわかりやすく解説し、網羅的にまとめた。 基礎から学ぶデータサイエンス講座 https://www.doyukan.co.jp/item_054952.html IT技術の進化により、これまで取得できなかったさまざまなデータも取得できるようになった。一方、これらのデータを十分に活用できずに喘いでいる企業も多い。そうしたなかで、世の中ではデータサイエンティストを求める風潮が強くなっているが、そのような人材を確保できる企業はいまだに少ない。 データサイエンスの守備範囲はたいへんに広く、使われる数理技術も高度なものも数多くあるが、その根底にある基本的な考え方や向かっている方向を正しく捉えることができれば、複雑怪奇なデータサイエンスの世界でも容易に全体を見渡す限りことができるようになる。 本書はデータサイエンスの扱う基礎的な問題を取り上げ、丁寧に解説したもの。本書を読めば、データサイエンスの流れがわかるだけでなく、基礎的な考え方が身につき、専門家を前にしても対話できるレベルまで知見を広げることができる。 企業防災とマネジメントシステム https://www.doyukan.co.jp/item_054938.html 大災害は非日常ではない。 世界規模での感染症拡大の真っ最中に、他の自然災害が同時発生したら―? 働く人々が生き残ればなんとかなる。再始動できる。ひとりも死んではいけない。 経営者・管理責任者・ISO審査員は必読の「防災・減災」読本。 はじめての企画・開発メソッド https://www.doyukan.co.jp/item_054914.html 日本にVE(バリュー・エンジニアリング)が導入されてから60余年が経過した。電機、機械、自動車等の製造業をはじめ、建設業、サービス業、そして中央官庁や地方自治体等の行政機関でも活用されるようになってきている。 しかしながら、企画・開発・設計段階のVEを実践しようとしたときにわかりやすくまとめた書籍が今までなかった。そこで本書は製造段階のVE(2nd Look VE)のみならず、開発設計段階のVE(1st Look VE)、さらに企画段階のVE(0 Look VE)を実践的なマニュアル形式で解説したもの。 2020年改訂版中小企業診断士2次試験事例IVの全知識&全ノウハウ https://www.doyukan.co.jp/item_054624.html 『2次試験合格者の頭の中にあった全知識』と『2次試験合格者の頭の中にあった全ノウハウ』から派生した本書は、「2次試験を受験されるみなさまが、限られた準備期間内で、事例IVの対応力を合格レベルに高めること」を目的としています。過去問(平成18年度~平成30年版が中心)をテーマ別に編集してあるので、出題頻度の高い重要テーマから、優先順位をつけて効率的に学習することができます。事例IVを苦手としている受験生待望の参考書です。 セミナー開催の教科書 https://www.doyukan.co.jp/item_054945.html 日本最大手のセミナーポータルサイト「セミナーズ」によると、過去5年間で約30万件のセミナーが開催されており、4,000社以上のセミナー主催会社が存在している。本書では、100名上の講師をプロデュースし、800件以上のセミナーを主催してきた著者が、自分を売るセミナー講師ではなく、他人を売るセミナープロデュース業を体系的に解説する。 企業診断ニュース 2020年9月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2020090.html 特集「リモートワーク――中小企業の現実と課題解決の方策」  中小企業の「リモートワーク」について、ウィズコロナやアフターコロナも見据えながら、その課題と解決策、中小企業診断士が導入支援を行う際のノウハウや成功事例を紹介します。 月刊 『企業診断』 2020年9月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2020091.html 事例IVで70点を超える――直前総点検と使える裏ワザ大公開  近年、2次試験合格者の多くが、事例I~IIIで合計170点台をキープし、事例IVで70点超えに成功している。これが、2次試験必勝の逃げ切りパターンだ。  本特集では、前号から引き続き、事例IVにフォーカス。経営分析から、キャッシュ・フロー計算書、投資の経済性計算、変動費と固定費、記述問題まで――。財務・会計の達人、寺子屋遠藤塾の遠藤直仁講師が、事例IVで70点を超えるために必要なポイントを総点検するとともに、今からでも身につく裏ワザを大公開する。企業診断恒例の誌上添削付き!  無料添削用の解答用紙は下記「本書の中身拝見」内の「中身拝見PDF5:2020年9月号特集無料添削解答用紙.pdf」をダウンロードし、A4用紙に印刷のうえ、ご使用ください。 第五版 中小企業の財務分析 https://www.doyukan.co.jp/item_054877.html 企業の健康診断の方法を知っていますか? 貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書をどう分析すれば企業の業績を正確につかみ、可視化できるか。自社の過去の実績と比較して傾向を知ると同時に、業界平均値との比較で健康度合いを知ることが重要である。本書は、「中小企業実態基本調査 令和元年調査(2年公表)」の数値を使って、財務分析の進め方を解説した。