同友館website http://www.ginza-shop.info/doyukan/www/ 経営書・実務所のオンライン販売は出版社同友館website 「働き方改革」対応・助成金 実務のポイント https://www.doyukan.co.jp/item_054259.html 「年次有給休暇の取得義務」、「時間外労働の上限規制」など働き方改革に関連する法律が2019年4月に施行されました。しかしながら、中小企業での取り組みはまだ半数にも及ばない状況です。最低賃金のアップ、求人難による求人費用の増加などにより必要経費も増大しているため、利益が残りにくくなっているためです。そこで本書は助成金を使って、働き方改革関連法案への対応を行う手続き・申請方法を紹介しています。 2019年版過去問完全マスター1経済学・経済政策 https://www.doyukan.co.jp/item_053894.html 診断士1次試験過去10年分の過去問題(平成21~30年度)を論点別・重要度順に編集。 私を幸せにする起業 https://www.doyukan.co.jp/item_054198.html 「起業したい」と思う女性は多いが、会社を作って継続的に事業を行っていくことが、どれだけ大変なのかを、理解していないケースが多い。特に女性は結婚、出産、育児など家庭の事情で男性に比べて諦めてしまうケースが多い。そこで大事なのは事業のプランづくり。無計画な起業で失敗も多くしてきた著者自身の体験を下に起業について解説する。 2019年度版広報・PR資格試験参考問題集 https://www.doyukan.co.jp/item_054211.html PRプランナー資格認定制度1次・2次・3次試験参考問題集。 月刊 『企業診断』 2018年3月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2018031.html 特集 私のオリジナル・コンサルテクニック 創業、経営支援、経営課題、立地診断、事業承継、経営革新など――それぞれの支援に精通しているベテラン診断士たちが、長年の経験から編み出したとっておきのオリジナル・コンサルテクニックを本誌読者にこっそり伝授。ベテランの技から学べ! 2019年版 中小企業診断士2次試験 ふぞろいな合格答案 エピソード12 https://www.doyukan.co.jp/item_054150.html 平成30年度2次試験の答案分析と再現答案掲載。合否の分かれ目を徹底分析。 病院管理学 https://www.doyukan.co.jp/item_054204.html 病院管理学とは本来機能である医療とそれを支える経営の2本の柱がある。この2本の柱の調和を取って統括するのが、病院管理であり、その方法論を研究するのが病院管理学である。2本の柱からなる医療機関全体のマネジメント(病院管理)はマクロマネジメントといわれ、2本の柱を構成するそれぞれの部門、部署のマネジメントはミクロマネジメントに相当する。本書では運営も含めた病院管理について解説を行う。 米中摩擦下の中国経済と日中連携 https://www.doyukan.co.jp/item_054143.html 米国のトランプ政権が中国に対する巨額の貿易赤字を問題視している。中国は従来、米国で多くの雇用を創出できれば非難をかわせるという期待があったが、「いちから(事業を)つくる投資なら(米側が)受け入れ可能かもしれないが、技術を取得するため既存の米企業を買収する場合は政治的なバリアーがあるのではないか」と思い始めている。なぜなら、中国企業の背後には同国の政府や共産党が存在すると、米欧などが警戒しているためだ。 そこで中国は「ほかの国(の企業)と連携して」投資をすることで米側の警戒を弱めることができるのではないか、と考えた。そんななか日本企業は連携できる分野があるのかなど解説を行う。 企業診断ニュース 2019年6月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2019060.html 特集 「自治体のパートナーになる ―埼玉県協会の受託事業への取組み」 自治体受託事業に積極的に取り組む埼玉県協会の事例を取り上げ、その獲得ノウハウや未来像とともに、中小企業診断士のキャリアアップや受注拡大のチャンスについても考えています。 月刊 『企業診断』 2019年6月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2019061.html 特集「診断士はAI時代にどう生きるか」  AIが社会やビジネスの場に登場してから久しい。今や政府が提唱しているソサエティー5.0においても欠かせない存在であり,今後の経営支援の場においても存在感を増してくることは間違いない。本特集では,AIの活用事例や理論を通じ,中小企業診断士が押さえておくべき,AI時代の診断・助言・指導のあり方について考察する。 弁護士・社労士・中小企業診断士が教える 労働総量削減のための制度&業務改善戦略 https://www.doyukan.co.jp/item_054181.html 中小企業経営者にとって「働き方改革」といわれても対応が遅れていることが多い。しかしながら、人手不足による採用難や労働基準監督署による調査など対応が遅れると倒産にいたるケースなどもある。そこで本書は中小企業がなすべき「働き方改革法案」の解説と対応策、また対応した企業の事例などを掲載している。 2019年版過去問完全マスター2財務・会計 https://www.doyukan.co.jp/item_053900.html 診断士1次試験過去10年分の過去問題(平成21~30年度)を論点別・重要度順に編集。 企業診断ニュース 2019年5月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2019050.html 特集 「中小企業のAI・IoT活用時代」 中小企業のAI・IoTの活用について、導入事例をご紹介するほか、識者に取材を行い、その機会、落とし穴を探りながら、中小企業診断士の役割について考えています。 2019年版過去問完全マスター6経営情報システム https://www.doyukan.co.jp/item_053948.html 診断士1次試験過去10年分の過去問題(平成21~30年度)を論点別・重要度順に編集。 石田梅岩に学ぶ「石門心学」の経営 https://www.doyukan.co.jp/item_054129.html 本書の前半部分は、梅岩の生い立ち、学問的基礎、商人の意義、石門心学の歴史的な経緯、内容などをわかりやすく解説している。またCSR経営の点で現在も注目を集める二宮尊徳や稲盛和夫、ピーター・ドラッカーとの関連から、梅岩の考えを改めて認識する。 後半部分は梅岩の学問体系からCSRやSDGsなどの現在の経営課題との関連性を考察する。そして、顧客、従業員、社会貢献、クライシスコミュニケーションの側面から、梅岩の教えについて、企業の具体的な事例に結びつけて考えていく。