同友館website http://www.ginza-shop.info/doyukan/www/ 経営書・実務所のオンライン販売は出版社同友館website 起業に失敗しないための知識とノウハウ https://www.doyukan.co.jp/item_054686.html キャリアプラン、職業選択の一つの選択肢としての起業・創業の具体的・実践的な方法、ノウハウ、技術を解説する。資金繰り計画フォーマットや業種別売上シミュレーションアプリも特典として提供。 介護事業の経営・運営ノウハウ https://www.doyukan.co.jp/item_054853.html 介護事業は、民間事業者の参入を実現したものの、実質は公定価格による限定された市場経済の中での事業です。そんな”福祉”と”経営”のはざまで経営が立ち行かなくなる介護事業者も増えてきています。「介護は利益を追求してはいけない」など言われることもありますが、介護事業といえども、小売業や金融業などと同じ事業の一つです。介護事業を永続的に運営できるために必要なセオリーを解説します。 飲食店の五感刺激マーケティング https://www.doyukan.co.jp/item_054822.html 訴求力のなくなった商品に対して、原価を下げるか、付加価値を高めるか、答えは後者。しかも高品質にしただけでは、気づかれることもなく、集客を生みません。従来の視覚中心だけではなく、五感を通じたブランドづくりを行う具体的な方法を多くの写真を使って、解説。 選ばれる小さな企業 https://www.doyukan.co.jp/item_054839.html かつてのような高度経済成長は、日本経済の現状を見る限り想定しにくい。こうした状況下で、小さな企業が限りある経営資源を顧客の獲得に投入し続けるのは、リスクが高い。競争相手との消耗戦になり、企業の体力をそぐことになりかねないからだ。これからの小さな企業に求められるのは、今いる顧客との関係を維持し深める力だ。こうした論点から解説し、第II部では12の小さな企業の事例を紹介する。 経営者の引退、廃業、事業承継の研究 https://www.doyukan.co.jp/item_054846.html 企業の形態、規模、業種、所在する地域にかかわらず、経営者の高齢化が進んでいる。ボリュームゾーンは60歳代後半に差しかかっているにもかかわらず、後継者不在は依然として深刻な状況にある。経営と所有の一体性や情報の非対称性など中小企業特有の要因が、事業承継の進展を阻んでいる。こうした中小企業経営者の実態とスムーズな廃業や事業承継に向けた支援策を解説する。 2020年版過去問完全マスター6経営情報システム https://www.doyukan.co.jp/item_054525.html 診断士1次試験過去10年分の過去問題(平成22年度~令和元年度)を論点別・重要度順に編集(詳しい解説付き)。 AIの導入を考えはじめたら読む本 https://www.doyukan.co.jp/item_054860.html AI という言葉を聞かない日がないくらい、新聞やテレビでAI の話題が毎日流れています。AI はartificial intelligence の略で「人工知能」と訳される事は多くの方がご存知でしょう。 そして、AI 家電に代表されるように私たちの生活にも、既に入り込んでいます。 一方ビジネスに目を向けると、大企業では業種に関わらずAI の導入・活用が既に進んでいます。 しかし、中小企業では、一部の先進的な企業を除き、AI 導入・活用が進んでいません。その理由として、AI でできる事が分からない、費用が高くつきそう、自社での活用法が分からないなどが挙げられます。 また、中小企業向けのAI システムを開発する、IT ベンダーが少ない事も原因の1つです。 そこで本書では、中小企業がAIシステムを導入・活用するために必要な知識、AIの活用事例、導入方法、ベンダー動向、中小企業におけるAI活用の課題と取組み方などについて解説します。 企業診断ニュース 2020年07月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2020070.html 特集『はばたく中小企業・小規模事業者300社』を読み解く―― キーワードでみる成長戦略  中小企業庁が編集した『はばたく中小企業・小規模事業者300社』から執筆陣が成長戦略のキーワードを抽出し作成したデータベースに基づき、事例企業への取材も行いながら、成長戦略の成功要因や立案手法について考えます。 月刊 『企業診断』 2020年7月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2020071.html 特集1 しくじり診断士が教える! コンサルタントの極意  駆け出し診断士、ベテラン診断士が、コンサルにおける過去の失敗談を本誌上でコッソリと大公開。失敗をどのように克服したか、今後回避するための打ち手は何か――失敗からコンサルの極意が見えてくる。 特集2 中小企業白書の読み方【2020年版】  本年4月24日に公開された2020年版を中心に、白書の元作成者・中小企業診断士・資格学校講師の視点から、実務家・受験生向けに白書の読み方について懇切ガイド。令和3年度受験生のためには、2020年版の押さえるべきポイントについても解説する。白書がもっと面白くなる。 月刊 『企業診断』 2020年6月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2020061.html 緊急特集 コロナ危機と闘う 中小企業診断士のミッション 日本経済を支える中小企業が未曾有の危機に直面している。今こそ、中小企業診断士がその本領を発揮する時だ。資金面、運用面、雇用面の確認事項や対策、中小企業施策の一覧と活用事例、緊急時の労働管理、飲食業や宿泊業での対策、テレワーク支援などを紹介しながら、今、支援者として経営者にどう寄り添うべきなのか、考えていきたい。 企業診断ニュース 2020年06月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2020060.html 特集「競争戦略としてのダイバーシティ」  多様な人材を活用することによって、中小企業の業績向上や地域社会の活性化に寄与する事例を提示しながら,中小企業におけるダイバーシティと中小企業診断士の在り方について考えます。 OneTeam×顧客戦略 https://www.doyukan.co.jp/item_054815.html これまでさまざまな「顧客戦略」が世に出てきました。CRM、顧客ロイヤリティ戦略、CX戦略、カスタマージャーニー戦略、MA……これらの言葉が出始めの頃は、その新鮮さから注目され、企業がこぞって導入しました。しかし、1年ほど経つと、ほとんどの企業で現場の成果(売上アップ)まで行き着いていないことがわかり、徐々に忘れ去られていきます。そして2、3年後にまた新しい「顧客戦略」が出てくる。それが繰り返されているのが現実です。 なぜ、顧客戦略は、企業の現場に根付かないのでしょうか? 採用した顧客戦略は正しくとも、顧客との接点である現場での“浸透度”が低く、成果を出すまでに行き着かなかったからです。顧客戦略が、本部と現場の間で空回りしてしまっているのです。 顧客戦略が成果まで行き着くカギとなるのは、採用した顧客戦略の良し悪しではなく、“現場の浸透レベル”です。 本書では、「7つのルール」を通して、顧客戦略が現場で運用できるようになる方法を明らかにします。 eスポーツ産業論 https://www.doyukan.co.jp/item_054884.html 高額賞金やオリンピックでの採用の可能性など、ここ数年話題を集めてきたeスポーツについて、前半部分で、産業としてのeスポーツの可能性を探る。またeスポーツ先進国韓国の紹介を行う。後半部分では、eスポーツへの取り組みで先行する自治体(愛媛県・茨城県)の事例と、東京都の「eスポーツフェスタ」の取り組みを紹介することにより、産業政策の一環としての可能性を考える。 2020年版 中小企業診断士2次試験 ふぞろいな合格答案 エピソード13 https://www.doyukan.co.jp/item_054785.html 令和元年度2次試験の答案分析と再現答案掲載。合否の分かれ目を徹底分析。 2020年版 中小企業診断士2次試験合格者の頭の中にあった全ノウハウ https://www.doyukan.co.jp/item_054778.html 令和元年度および平成30年度合格者の実際の解答構築プロセスから、ノウハウ、テクニック、センスを学んでください! 新企画も加えて、さらに内容充実!