同友館website http://www.ginza-shop.info/doyukan/www/ 経営書・実務所のオンライン販売は出版社同友館website 2021年版ニュー・クイックマスター1経済学・経済政策 https://www.doyukan.co.jp/item_055003.html 中小企業診断士1次試験7科目の突破に向け、できる限り効率的に必要な知識をマスターしていく、そこにウエイトを置いて編集されています。すなわち、7科目という幅広い受験科目の中で試験に出やすい論点を重視し、網羅性や緻密さよりも学習する効率性や最終的な得点に結びつく効果を重視しています。そのため、財務・法務・情報システムのように別の資格試験では、さらに専門性が問われ、詳細な説明が必要とされている部分も、中小企業診断士1次試験に必要な部分だけに的を絞り、それ以外を思い切って削っています。 本書が思い切って網羅性よりも効率性を優先させた分、受験生である皆様の理解度や必要に応じて、本書の空きスペースに書き込むといった「自分の虎の巻である教科書」を作ることをお勧めします。理解への補足説明が必要な際は、知識の補完を本書に書き込むセルフマネジメントを試み、自分の使えるオリジナル参考書にしてください。 本書では、頻出論点をクイックに押さえるため、各論点に頻出度をA、Bでランク付けしています。また、2次試験で問われる論点には「2次」と記載しています。原則として、過去5年間で3回以上を「A」、2回を「B」としています。 併せて、過去2回の1次試験の中で、今後も出題が予想される頻出論点の問題には解答・解説を掲載しました。まずはこの問題から押さえてください。 2021年版 中小企業診断士2次試験 ふぞろいな合格答案 エピソード14 https://www.doyukan.co.jp/item_055430.html 中小企業診断士試験2次試験の対策をするうえで何に困るでしょう。それはズバリ、2次試験の採点方法や模範解答が一切公表されていないことです。 本書は「実際に合格した答案には何が書かれていたのか」、「合格を勝ち取った人はどのような方法で合格答案を作成したのか」など、受験生の疑問や悩みを解決すべく、実際の合格答案を数多く分析することで、実態のつかみにくい2次試験の輪郭をリアルに追及しています。 また2次試験では80分間という時間のなかで設問文を読み、出題者の題意を汲み取ったうえで、事例企業における課題やその対応策を解答することが求められます。そのために必要な勉強方法や解法・テクニックなども合格者の中から提供しています。 現代流通の理論と実相 https://www.doyukan.co.jp/item_055492.html 本書の大きな特徴は、流通論として確保すべき不変的な部分は保持しつつも、近年の日本の流通を大きく規定する価格破壊現象、流通の国際化、流通規制緩和、「新たな」零細小売業問題の発生などにも光を当て、これを流通弱者、国民本位の立場から解明し、あわせて、中小流通業業者の生き残り策やあるべき流通政策の姿を求めての具体的提言も行っているところにある。なお、本書は『現代流通の諸相』(2016年)をベースとして書かれているが、「買物弱者問題の検討」、「農山村型および都市型フードデザート問題の比較検討」、「岐路に立つコンビニエンスストアの諸問題」3章分を新たに追記をし、残りの章についても見直しを行った結果、単なる改訂版の域をはるかに超えてしまい、書名も一新して刊行されることになったもの。 まちの魅力を引き出す編集力 https://www.doyukan.co.jp/item_055416.html 温泉がなくても、絶景がなくても、都会じゃなくても「物語」を作れたら、人は集まる! 観光発展途上の地に自ら住み込み、地域資源を見つけ、形にしていった事例を紹介する。特別なことをしなくても地元にすでにあるものを「じっくり見つめる」ことから始めれば、人を魅了する観光資源にすることができます。明日から実践できるように、地域資源のプロデュース方法やプロモーション、企画だし、地元住民を巻き込んだマネジメントまでノウハウを解説します。 2021年版過去問完全マスター5経営法務 https://www.doyukan.co.jp/item_055119.html 中小企業診断士1次試験過去10年分の過去問題(平成23~令和2)を論点別・重要度順に編集。法改正・制度変更にも対応。 中小企業診断士1次試験は7科目の幅広い領域から出題され、合格には平均6割以上の特典が求められるが、1年間で1次試験・2次試験の両方の勉強をするためには最大でも8か月ほどしか1次試験に時間を割くことができないため、すべての科目のすべての領域を勉強することは非効率である。 したがって、受験生はいかに早く出題傾向を把握し、頻出な論点を繰り返し解くことができるかが重要である。 では、出題傾向や重要な論点はどのように把握すればよいのか? そのためには、過去問題を複数年度確認する必要がある。 しかし、これまでの過去問題集は年度別に編集されているので、同一論点の一覧性を確保したい場合や論点別に繰り返し解くツールが欲しい場合には、受験生自身が過去問題を出題項目ごとに並べ替えたツールを自ら作成する必要があった。 これには時間も労力もかかるため、「市販の問題集で論点別にまとめたものがあったらいいのに・・・」と考える受験生の声に応えて作られたもの。 過去10年間の1次試験過去問題を収録し、出題傾向を参考にして並べ替えたことで、受験生が短期間に頻出の論点を容易に把握し、繰り返し解き、自分の苦手な論点を徹底的に克服することができるように工夫した。 2021年版過去問完全マスター1経済学・経済政策 https://www.doyukan.co.jp/item_055072.html 診断士1次試験過去10年分の過去問題(平成23~令和2)を論点別・重要度順に編集。法改正・制度変更にも対応。 中小企業診断士1次試験は7科目の幅広い領域から出題され、合格には平均6割以上の特典が求められるが、1年間で1次試験・2次試験の両方の勉強をするためには最大でも8か月ほどしか1次試験に時間を割くことができないため、すべての科目のすべての領域を勉強することは非効率である。 したがって、受験生はいかに早く出題傾向を把握し、頻出な論点を繰り返し解くことができるかが重要である。 では、出題傾向や重要な論点はどのように把握すればよいのか? そのためには、過去問題を複数年度確認する必要がある。 しかし、これまでの過去問題集は年度別に編集されているので、同一論点の一覧性を確保したい場合や論点別に繰り返し解くツールが欲しい場合には、受験生自身が過去問題を出題項目ごとに並べ替えたツールを自ら作成する必要があった。 これには時間も労力もかかるため、「市販の問題集で論点別にまとめたものがあったらいいのに・・・」と考える受験生の声に応えて作られたもの。 過去10年間の1次試験過去問題を収録し、出題傾向を参考にして並べ替えたことで、受験生が短期間に頻出の論点を容易に把握し、繰り返し解き、自分の苦手な論点を徹底的に克服することができるように工夫した。 月刊 『企業診断』 2021年4月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2021041.html 特集1 2021年の事業承継支援  2021年,中小企業診断士が押さえておくべき事業承継関連の法律や規定(相続税・銀行法)について,事例紹介も交えながら徹底ガイド。中小企業成長促進法や中小M&Aガイドラインのほか,中小企業診断士のキラーコンテンツ・経営承継円滑化法のキーポイントについて解説するとともに,女性支援者が求められている現場の最新事情も紹介する。 特集2 事例1を極める  診断士2次試験の事例1は,与件文の情報が少なかったり,設問の問われ方が抽象的だったりと,苦手なイメージをもつ受験生が多い。本特集では,令和3年度の事例1対策について,中小企業診断士スクールMMCが徹底ガイド。出題傾向や特徴の解説はもちろん,必須の基本知識や解法テクニックまで本誌で公開。企業診断恒例の添削サービスつき。  添削サービスの解答例は、中身拝見PDF6:2021年4月号特集2解答例.pdfをダウンロードしてください。 2021年版 中小企業診断士2次試験合格者の頭の中にあった全ノウハウ https://www.doyukan.co.jp/item_055454.html 令和2年度および令和元年度合格者の実際の解答構築プロセスから、ノウハウ、テクニック、センスを学んでください! 新企画も加えて、さらに内容充実! 2021年版 中小企業診断士2次試験合格者の頭の中にあった全知識 https://www.doyukan.co.jp/item_055447.html 2次試験に対応するための基礎知識(1次試験知識)を1冊にまとめました。「このくらいの知識が頭に入っていれば十分」という絞り込みが本書の特長です! 初学者のための経営学概論 https://www.doyukan.co.jp/item_055515.html おもに経営管理・戦略論に主眼を置いて(マーケティングを含めず)、経営学に関わる分野全体を包括したもの。専門分野に入る前の経営学部1年生向けのテキスト。 あなたも株のプロになれる https://www.doyukan.co.jp/item_013560.html 研究と試行錯誤/売買の常石/売買技法の上達/建て玉の操作など“当て屋”から“技術者”に無理なく転向できる方法を具体例で解説。 定本 酒田罫線法 https://www.doyukan.co.jp/item_018305.html 酒田日足は電話のなかった米相場の時代から、コンピュータの普及した現代まで不変の相場の姿である。1.酒田罫線法の概要 2.酒田新値のとり方 3.線と線組みの定石 4.買い線の型 5.売り線の型。 相場師スクーリング https://www.doyukan.co.jp/item_021589.html 売買が上手くなりたい、ワンステップ昇りたい、という希望を持ちながら越えられないギャップを前に迷う。そのギャップはすべてタテマエとホンネとのギャップであり、ホンネを聞き、読みながら、どうしても踏み切れないという。それをズバリ指摘し、明るい前途を開く。 新版 コンサルタントのフレームワーク https://www.doyukan.co.jp/item_052279.html コンサルタントの現場スキルで、最も基本的なものとしてクライアント企業の現状と課題を論理的、効率的に分析し、具体的かつ実効的な改善提案に結びつける「フレームワーク」があげられます。SWOT分析、ポジショニングマップ。3C、PPMなどビジネス書を読んだことのある方は、一度は耳にした言葉ではないでしょうか? こうした経営問題の解決に実際に役立つ主なフレームワークを厳選し、コンサルティング上の活用例・適用例を図表を取り入れることにより、わかりやすく解説する。2010年12月発行の新版。 中小企業診断士2次試験 ふぞろいな答案分析5 https://www.doyukan.co.jp/item_054709.html 2018年版、2019年版の答案分析編を一挙掲載! 平成29年度試験、30年度試験の2年間計478枚の答案から導きだされたキーワード、ベスト答案で合格に迫る!