同友館website http://www.ginza-shop.info/doyukan/www/ 経営書・実務所のオンライン販売は出版社同友館website ジャパンブランドの感性マーケティング https://www.doyukan.co.jp/item_058165.html 早稲田大学ビジネススクール講義録の第10弾。世界で通用する「ジャパンブランド」を目指して、“日本らしさ”や“日本らしいモノづくり”を中核に据えたブランディングの道を探り、これからの日本企業のブランド構築に示唆を与える。今回は和光、オニツカタイガー、加賀繍IMAI 、シルバニアファミリーのトップが感性に訴えるマーケティングを語る。 中小企業論[改訂版] https://www.doyukan.co.jp/item_058172.html 誕生、成長、退出といったライフサイクルの視点から中小企業をとらえ、それぞれの場面で生じる課題とそれに対処するための政策を概観・分析した中小企業論の大学生向けテキスト。 2021年11月発行の書籍の改訂版。 ワーケーションと地域イノベーション https://www.doyukan.co.jp/item_058158.html ワーケーションは、単なる「仕事をしながら休暇を過ごす」制度ではなく、地域と外部人材が交わることで新しい関係性や価値を生み出す社会的実践として理解される。そこでは、働く個人の生産性向上のみならず、地域資源の再評価、交流人口・関係人口の拡大、そして地域イノベーションの創出といった多面的な効果が期待される。本書では、こうした多層的な現象を整理し、行政学・地域政策学・社会学などの関連分野を縦糸とし、実証研究という横糸を通して分析を試みる。 2026年版過去問完全マスター6経営情報システム https://www.doyukan.co.jp/item_058028.html 中小企業診断士1次試験過去10年分の過去問題(平成28~令和7)を論点別・重要度順に編集。法改正・制度変更にも対応。 中小企業診断士1次試験は7科目の幅広い領域から出題され、合格には平均6割以上の得点が求められるが、1年間で1次試験・2次試験の両方の勉強をするためには最大でも8か月ほどしか1次試験に時間を割くことができないため、すべての科目のすべての領域を勉強することは非効率である。 したがって、受験生はいかに早く出題傾向を把握し、頻出な論点を繰り返し解くことができるかが重要である。 では、出題傾向や重要な論点はどのように把握すればよいのか? そのためには、過去問題を複数年度確認する必要がある。 しかし、これまでの過去問題集は年度別に編集されているので、同一論点の一覧性を確保したい場合や論点別に繰り返し解くツールが欲しい場合には、受験生自身が過去問題を出題項目ごとに並べ替えたツールを自ら作成する必要があった。 これには時間も労力もかかるため、「市販の問題集で論点別にまとめたものがあったらいいのに……」と考える受験生の声に応えて作られたもの。 過去10年間の1次試験過去問題を収録し、出題傾向を参考にして並べ替えたことで、受験生が短期間に頻出の論点を容易に把握し、繰り返し解き、自分の苦手な論点を徹底的に克服することができるように工夫した。 地場産業の新たな担い手創造 https://www.doyukan.co.jp/item_058219.html 衰退傾向の著しい日本の地場産業における産地スクール(旧職業訓練校等)が地域「外」の人材を受け入れ、教育研修し、その修了生らが地場産業の地域内で小規模だが独自かつ創造的な事業活動を展開している。本書では、彼ら彼女らを「創造的クラフト」と定義し、その発生経路や独立・開業にいたる地域経済条件(地域特殊的資源とよぶ)との関係、既存地場産品と異なる商流の形成(地域イベント・クラフトフェアを通じた「手仕事の市場」)を提唱する。 月刊 『企業診断』 2026年3月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2026031.html 特集1 M&Aの真の成功はPMIにあり  M&Aの真の成功は契約締結後のPMIの巧拙にかかっている―。本特集では,中小PMIガイドラインや実践ツール,最新の現場事例をもとに,中小企業におけるPMIの進め方と課題を解説する。併せて,中小企業診断士が果たすべき役割と今後の展望を提示する。 特集2 令和8年度の2次試験対策─令和7年度事例Ⅲの研究  前号に続き,EBA中小企業診断士スクールの江口明宏統括講師が,令和8年度の2次試験対策として,最新の令和7年度2次試験の事例Ⅲを題材に,必須の1次知識や試験委員が求める合格答案のレベルを明らかにする。恒例の添削サービス付き。  本号の添削サービスは,先着100名様限定で行います。本誌を定期購読(年間購読)していただいている方のみ添削の対象にさせていただきます。  解答用紙は,下記の「中身拝見PDF5:無料添削解答用紙.pdf」から,ファイルをダウンロードし,印刷して使用してください。印刷する用紙のサイズは,採点時に入るコメントのスペースを鑑み,A3をお勧めいたします。  解答用紙には,解答と本誌のご感想(面白かった記事,つまらなかった記事,など)のほか,お名前とご住所,お電話番号を必ず明記のうえ,同友館の企業診断編集部宛てにご郵送、またはスキャンデータをメールに添付の上お送りください。  お送りいただいた解答用紙は,EBA中小企業診断士スクールにて添削後,解説記事と合わせて順次,返却いたします。応募が100名様に達した時点で,締切とさせていただきますので,ご了承ください。なお本誌における当例題の解答例や解説の公開予定はありません。  なお,お送りいただいた方の個人情報については,解答用紙の返却以外の目的では,一切,使用いたしません。  締切は,2026年3月31日火曜日消印有効です。ふるって,ご応募ください。 【解答用紙の送付先】  〒113-0033 東京都文京区本郷2-29-1 渡辺ビル1F  株式会社同友館 企業診断編集部 宛    メールでのご応募は以下のアドレスにお送りください。  kigyou@doyukan.co.jp  乱気流時代を制するマーケティング https://www.doyukan.co.jp/item_058097.html ここ数年、マーケティングの基礎的な考え方におさまらない事例が増えてきている。そうしたなか本書はマーケティングの優秀性を振り返ったうえで、現代におけるマーケティング・エクセレンスの3つの要素、すなわちエンドユーザー志向、マーケティングアジリティ、エコシステムについて、それぞれの要素についての説明と、その要素に関して優れた取り組みを行っている企業を2社ずつ取り上げる。 定本 酒田罫線法 https://www.doyukan.co.jp/item_018305.html 酒田日足は電話のなかった米相場の時代から、コンピュータの普及した現代まで不変の相場の姿である。1.酒田罫線法の概要 2.酒田新値のとり方 3.線と線組みの定石 4.買い線の型 5.売り線の型。 【価格改定のお知らせ】 平素よりご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 2026年2月25日より価格を改定させていただきます。 本体価格4,854円(10%消費税込5,339円) 本体価格5,000円(10%消費税込5,500円) 現在、流通している「従来価格」表記の商品は、そのままの価格でご購入いただけます。 ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解を賜りますよう、お願い申しあげます。 2026年版中小企業診断士2次試験過去問題集 https://www.doyukan.co.jp/item_058127.html 過去5年分(令和3~7年度)の中小企業診断士2次試験の全問題と解答例・解説を掲載し、合格へ向けた学習法をアドバイス。また本書は、単なる解答を避け、問題の読み方から、正解へのアプローチの仕方にポイントの重点を置きました。 キッチンカービジネスのすべて 第2版 https://www.doyukan.co.jp/item_058103.html 外食産業の店舗数は2001年がピークに減少し、ここ数年は横ばいとなっている一方、キッチンカー市場は、年々右肩上がり。東京都福祉保健局の「食品衛生関係事業報告」による、東京都で営業許可を受けている「飲食店営業の自動車数」は2018年度が3,002件だったものが2019年度には3,381件と増えています。そうした状況をうけて、出店場所等をコーディネートしてくれるマッチングサービスも増え、キッチンカー開業の追い風となっています。本書は、これからキッチンカービジネスをはじめようとする方や、台数を増やして事業規模拡大を考える方を対象に、「向いている商材は」「どれくらいの資金があればいいのか」「どんなところに出店すればいいのか」「マッチングサービス利用のポイントは?」「フランチャイズ化はどうすればいいのか」等、疑問に答えるかたちでノウハウを伝えます。 2022年11発行の書籍の第2版。 2026年版過去問完全マスター4運営管理 https://www.doyukan.co.jp/item_058004.html 中小企業診断士1次試験過去10年分の過去問題(平成28~令和7)を論点別・重要度順に編集。法改正・制度変更にも対応。 中小企業診断士1次試験は7科目の幅広い領域から出題され、合格には平均6割以上の得点が求められるが、1年間で1次試験・2次試験の両方の勉強をするためには最大でも8か月ほどしか1次試験に時間を割くことができないため、すべての科目のすべての領域を勉強することは非効率である。 したがって、受験生はいかに早く出題傾向を把握し、頻出な論点を繰り返し解くことができるかが重要である。 では、出題傾向や重要な論点はどのように把握すればよいのか? そのためには、過去問題を複数年度確認する必要がある。 しかし、これまでの過去問題集は年度別に編集されているので、同一論点の一覧性を確保したい場合や論点別に繰り返し解くツールが欲しい場合には、受験生自身が過去問題を出題項目ごとに並べ替えたツールを自ら作成する必要があった。 これには時間も労力もかかるため、「市販の問題集で論点別にまとめたものがあったらいいのに……」と考える受験生の声に応えて作られたもの。 過去10年間の1次試験過去問題を収録し、出題傾向を参考にして並べ替えたことで、受験生が短期間に頻出の論点を容易に把握し、繰り返し解き、自分の苦手な論点を徹底的に克服することができるように工夫した。 バックオフィスの強化書 https://www.doyukan.co.jp/item_058141.html 企業は必ずどこかで壁にぶつかる。 特に「3億の壁」は最初の関門である。どんなに優秀な経営者でも1人で売上を作れる限界は年商2億程度であり、壁を突破するには「個人戦」から「チーム戦」への移行が必要だ。 というのも、壁を越えられない会社の多くは、経営者個人でほとんどの売上をあげておりキャパオーバー寸前となっているケースが多い。単に社員を増やして売らせようとしても期待した成果は出ず、人数だけ増えた組織は混乱とトラブルが多発し、収益も悪化するという負のスパイラルに陥ってしまう。 ここで多くの経営者は、営業力強化のための手を打つが、やるべきは、社員たちを規律と活力のある強いチームとするための仕組みづくりを担うバックオフィスの強化である。 いかに優秀なメンバーが集まっても、パフォーマンスを最大化できる環境がなければ意味がない。まずは土台となるバックオフィスを作ることが肝心だ。 バックオフィスはコストではなく投資である。営業ばかり強くても「3 億の壁」は超えられない。 会社の売上が伸びていないのと同時に、顧客からのクレームや社内トラブルが増えているが、その原因がわからず悩んでいる経営者へ。 営業や技術出身で、自身の営業力や技術力が会社を成長させてきたという自負を持っている一方で、バックオフィス業務経験はなく、そこに問題があるとは考えていない経営者へ。 3億の壁を越えるのに必要なのは、「営業力」や「技術力」ではなく、「強いバックオフィス」。 人が育ち、成長し続ける会社のバックオフィスとは? バックオフィス強化ポイントを、1億、3億、さらには10 億の成長ステージごとに、手順と具体策を本書で明示する。 中小企業診断士養成課程ガイド https://www.doyukan.co.jp/item_058110.html 中小企業診断士資格取得における養成課程の機関は、15ヶ所あり、1ヶ所20名としても年間300人ぐらいです。最近の2次試験の合格者は1,100から1,600人で推移しており、養成課程機関の300人は無視ができない状況となっています。本書は、実際に学んだ方々の体験談やアドバイスを記載し、いくつかの養成課程においては、特徴などを紹介・解説しています。 月刊 『企業診断』 2026年2月号 https://www.doyukan.co.jp/item_2026021.html 特集1 組織力が事業再生の未来を変える  今,かつてない需要の高まりを見せている中小企業の事業再生について徹底解説。大阪中小企業診断士会のメンバーが,事業再生支援の現況や会の取り組みについて解説するとともに,最近,特に相談の多い4業種の支援事例を通して,中小企業診断士に求められる役割と支援の手法を明らかにする。 特集2 令和8年度の2次対策─令和7年度事例IIの研究  前号に続き,EBA中小企業診断士スクールの江口明宏統括講師が,令和8年度の2次試験対策として,最新の令和7年度2次試験の事例IIを題材に,必須の1次知識や試験委員が求める合格答案のレベルを明らかにする。毎年恒例の添削サービス付き。  本号の添削サービスは,先着100名様限定で行います。本誌を定期購読(年間購読)していただいている方のみ添削の対象にさせていただきます。  解答用紙は,下記の「中身拝見PDF5:無料添削解答用紙.pdf」から,ファイルをダウンロードし,印刷して使用してください。印刷する用紙のサイズは,採点時に入るコメントのスペースを鑑み,A3をお勧めいたします。  解答用紙には,解答と本誌のご感想(面白かった記事,つまらなかった記事,など)のほか,お名前とご住所,お電話番号を必ず明記のうえ,同友館の企業診断編集部宛てにご郵送、またはスキャンデータをメールに添付の上お送りください。  お送りいただいた解答用紙は,EBA中小企業診断士スクールにて添削後,解説記事と合わせて順次,返却いたします。応募が100名様に達した時点で,締切とさせていただきますので,ご了承ください。なお本誌における当例題の解答例や解説の公開予定はありません。  なお,お送りいただいた方の個人情報については,解答用紙の返却以外の目的では,一切,使用いたしません。  締切は,2026年2月27日金曜日消印有効です。ふるって,ご応募ください。 【解答用紙の送付先】  〒113-0033 東京都文京区本郷2-29-1 渡辺ビル1F  株式会社同友館 企業診断編集部 宛    メールでのご応募は以下のアドレスにお送りください。  kigyou@doyukan.co.jp  ブランドが育つ「ぶれない経営」 https://www.doyukan.co.jp/item_058134.html 外食業における現場リーダーが抱える課題の解決策について、対処法を紹介しつつ、やりがいやいきがいにつながる「ぶれないプライド」の創り方を解説したもの。「どうリーダーシップを発揮すればいいか?」「人手不足をどう解決すればよいか?」など悩める外食業の課題を解決する。 2020年4月発行の『外食マネージャーのためのぶれないプライドの創り方』の内容を、全体的に大きくアップデートした書籍。第4章「ブランドの土台をなす『凡事徹底』」は新たに追加されたもの。