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バックオフィスの強化書
https://www.doyukan.co.jp/item_058141.html
企業は必ずどこかで壁にぶつかる。
特に「3億の壁」は最初の関門である。どんなに優秀な経営者でも1人で売上を作れる限界は年商2億程度であり、壁を突破するには「個人戦」から「チーム戦」への移行が必要だ。
というのも、壁を越えられない会社の多くは、経営者個人でほとんどの売上をあげておりキャパオーバー寸前となっているケースが多い。単に社員を増やして売らせようとしても期待した成果は出ず、人数だけ増えた組織は混乱とトラブルが多発し、収益も悪化するという負のスパイラルに陥ってしまう。
ここで多くの経営者は、営業力強化のための手を打つが、やるべきは、社員たちを規律と活力のある強いチームとするための仕組みづくりを担うバックオフィスの強化である。
いかに優秀なメンバーが集まっても、パフォーマンスを最大化できる環境がなければ意味がない。まずは土台となるバックオフィスを作ることが肝心だ。
バックオフィスはコストではなく投資である。営業ばかり強くても「3 億の壁」は超えられない。
会社の売上が伸びていないのと同時に、顧客からのクレームや社内トラブルが増えているが、その原因がわからず悩んでいる経営者へ。
営業や技術出身で、自身の営業力や技術力が会社を成長させてきたという自負を持っている一方で、バックオフィス業務経験はなく、そこに問題があるとは考えていない経営者へ。
3億の壁を越えるのに必要なのは、「営業力」や「技術力」ではなく、「強いバックオフィス」。
人が育ち、成長し続ける会社のバックオフィスとは?
バックオフィス強化ポイントを、1億、3億、さらには10 億の成長ステージごとに、手順と具体策を本書で明示する。
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2026年版中小企業診断士1次試験過去問題集
https://www.doyukan.co.jp/item_058080.html
中小企業診断士試験1次試験における過去2年分(令和6年度、7年度)の問題を完全収録。全問題の解答・解説を掲載し、合格に向けた学習法を指南。平成13~令和5年度分も、同友館ホームページより無料でダウンロード可能。
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2026年版過去問完全マスター6経営情報システム
https://www.doyukan.co.jp/item_058028.html
中小企業診断士1次試験過去10年分の過去問題(平成28~令和7)を論点別・重要度順に編集。法改正・制度変更にも対応。
中小企業診断士1次試験は7科目の幅広い領域から出題され、合格には平均6割以上の得点が求められるが、1年間で1次試験・2次試験の両方の勉強をするためには最大でも8か月ほどしか1次試験に時間を割くことができないため、すべての科目のすべての領域を勉強することは非効率である。
したがって、受験生はいかに早く出題傾向を把握し、頻出な論点を繰り返し解くことができるかが重要である。
では、出題傾向や重要な論点はどのように把握すればよいのか?
そのためには、過去問題を複数年度確認する必要がある。
しかし、これまでの過去問題集は年度別に編集されているので、同一論点の一覧性を確保したい場合や論点別に繰り返し解くツールが欲しい場合には、受験生自身が過去問題を出題項目ごとに並べ替えたツールを自ら作成する必要があった。
これには時間も労力もかかるため、「市販の問題集で論点別にまとめたものがあったらいいのに……」と考える受験生の声に応えて作られたもの。
過去10年間の1次試験過去問題を収録し、出題傾向を参考にして並べ替えたことで、受験生が短期間に頻出の論点を容易に把握し、繰り返し解き、自分の苦手な論点を徹底的に克服することができるように工夫した。
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[改訂版]日本国憲法を読む
https://www.doyukan.co.jp/item_058042.html
本書は『日本国憲法を読む』(2021年刊行)の改訂版。前著刊行後の新たな判例や学説も収録。憲法の成り立ちや人権の成り立ち、日本国憲法の原則・立憲主義を最初に説明したうえで基本的人権、統治機能、平和主義、国民主権などについて、説明している。
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中小企業診断士養成課程ガイド
https://www.doyukan.co.jp/item_058110.html
中小企業診断士資格取得における養成課程の機関は、15ヶ所あり、1ヶ所20名としても年間300人ぐらいです。最近の2次試験の合格者は1,100から1,600人で推移しており、養成課程機関の300人は無視ができない状況となっています。本書は、実際に学んだ方々の体験談やアドバイスを記載し、いくつかの養成課程においては、特徴などを紹介・解説しています。
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調べる! 47都道府県 伝統工芸で見る日本
https://www.doyukan.co.jp/item_053702.html
日本各地の伝統工芸を国指定のもの中心に紹介します。地域に根づいた産業として長く伝わる品物とその製作者の仕事を知ることで、この国の歴史と地理が身近に感じられ、理解も進むのではないでしょうか。8頁のカラー口絵付き。
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2026年版過去問完全マスター7中小企業経営・政策
https://www.doyukan.co.jp/item_058035.html
中小企業診断士1次試験過去10年分の過去問題(平成28~令和7)を論点別・重要度順に編集。法改正・制度変更にも対応。
中小企業診断士1次試験は7科目の幅広い領域から出題され、合格には平均6割以上の得点が求められるが、1年間で1次試験・2次試験の両方の勉強をするためには最大でも8か月ほどしか1次試験に時間を割くことができないため、すべての科目のすべての領域を勉強することは非効率である。
したがって、受験生はいかに早く出題傾向を把握し、頻出な論点を繰り返し解くことができるかが重要である。
では、出題傾向や重要な論点はどのように把握すればよいのか?
そのためには、過去問題を複数年度確認する必要がある。
しかし、これまでの過去問題集は年度別に編集されているので、同一論点の一覧性を確保したい場合や論点別に繰り返し解くツールが欲しい場合には、受験生自身が過去問題を出題項目ごとに並べ替えたツールを自ら作成する必要があった。
これには時間も労力もかかるため、「市販の問題集で論点別にまとめたものがあったらいいのに……」と考える受験生の声に応えて作られたもの。
過去10年間の1次試験過去問題を収録し、出題傾向を参考にして並べ替えたことで、受験生が短期間に頻出の論点を容易に把握し、繰り返し解き、自分の苦手な論点を徹底的に克服することができるように工夫した。
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2026年版過去問完全マスター3企業経営理論
https://www.doyukan.co.jp/item_057991.html
中小企業診断士1次試験過去10年分の過去問題(平成28~令和7)を論点別・重要度順に編集。法改正・制度変更にも対応。
中小企業診断士1次試験は7科目の幅広い領域から出題され、合格には平均6割以上の得点が求められるが、1年間で1次試験・2次試験の両方の勉強をするためには最大でも8か月ほどしか1次試験に時間を割くことができないため、すべての科目のすべての領域を勉強することは非効率である。
したがって、受験生はいかに早く出題傾向を把握し、頻出な論点を繰り返し解くことができるかが重要である。
では、出題傾向や重要な論点はどのように把握すればよいのか?
そのためには、過去問題を複数年度確認する必要がある。
しかし、これまでの過去問題集は年度別に編集されているので、同一論点の一覧性を確保したい場合や論点別に繰り返し解くツールが欲しい場合には、受験生自身が過去問題を出題項目ごとに並べ替えたツールを自ら作成する必要があった。
これには時間も労力もかかるため、「市販の問題集で論点別にまとめたものがあったらいいのに……」と考える受験生の声に応えて作られたもの。
過去10年間の1次試験過去問題を収録し、出題傾向を参考にして並べ替えたことで、受験生が短期間に頻出の論点を容易に把握し、繰り返し解き、自分の苦手な論点を徹底的に克服することができるように工夫した。
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相談に乗れるリーダーが必ずやっている「質問の作法」
https://www.doyukan.co.jp/item_058066.html
「あなたに相談したい」と相手に思わせる対話術(特に質問の方法)を伝授。
心を開く具体的な言葉や問いかけ方、逆に相手の心を閉ざしてしまうようなNGワードを紹介・解説し、また実際に本書のノウハウを使って部下の問題解決を実現した企業の事例を紹介・解説する。
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理系の職場(16)山梨県富士山科学研究所のしごと
https://www.doyukan.co.jp/item_057731.html
近い将来、必ず噴火する富士山。これを専門に研究する施設が山梨県にあります。建物周辺には、溶岩や野鳥、植物などの自然観察ができる視察園(路)を有し、様々な環境教育プログラムも用意する一大研究拠点を紹介する一冊です。
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月刊 『企業診断』 2026年1月号
https://www.doyukan.co.jp/item_2026011.html
特集1 公的業務と診断士
中小企業基盤整備機構,中小企業振興公社,商工会議所,中小企業活性化協議会―公的機関における“公的業務”は中小企業診断士にとって安定的な収入源であり,独立時には“ライスワーク”といわれるほど重要である。一方で駆け出し診断士からは,「どのような機関があり,そこで診断士がどのような仕事をしているのかがわからない」という声を聞く。本特集では,上記機関で働く診断士や行政担当者へのインタビューを実施,公的業務の実態を明らかにし,診断士のキャリア選択に活用できる情報を提供する。
特集2 令和8年度の2次対策─令和7年度事例1の研究
EBA中小企業診断士スクールの江口明宏統括講師が,令和8年度の2次試験対策として,最新の令和7年度2次試験の事例Ⅰを題材に,必須の1次知識や試験委員が求める合格答案のレベルを明らかにする。毎年恒例の添削サービス付き。
新年号の添削サービスは,先着100名様限定で行います。本誌を定期購読(年間購読)していただいている方のみ添削の対象にさせていただきます。
解答用紙は,下記の「中身拝見PDF5:無料添削解答用紙.pdf」から,ファイルをダウンロードし,印刷して使用してください。印刷する用紙のサイズは,採点時に入るコメントのスペースを鑑み,A3をお勧めいたします。
解答用紙には,解答と本誌のご感想(面白かった記事,つまらなかった記事,など)のほか,お名前とご住所,お電話番号を必ず明記のうえ,同友館の企業診断編集部宛てにご郵送、またはスキャンデータをメールに添付の上お送りください。
お送りいただいた解答用紙は,EBA中小企業診断士スクールにて添削後,解説記事と合わせて順次,返却いたします。応募が100名様に達した時点で,締切とさせていただきますので,ご了承ください。なお本誌における当例題の解答例や解説の公開予定はありません。
なお,お送りいただいた方の個人情報については,解答用紙の返却以外の目的では,一切,使用いたしません。
締切は,2026年1月30日金曜日消印有効です。ふるって,ご応募ください。
【解答用紙の送付先】
〒113-0033 東京都文京区本郷2-29-1 渡辺ビル1F
株式会社同友館 企業診断編集部 宛
メールでのご応募は以下のアドレスにお送りください。
kigyou@doyukan.co.jp
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2025年度版広報・PR概説
https://www.doyukan.co.jp/item_057632.html
PRプランナー資格認定検定試験公式テキストとしてのみならず、実際に広報・PRの仕事に就いている人、または大学の広報論の教科書として使用できるよう広報・PRの基本を網羅した内容である。
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2026年版ニュー・クイックマスター4運営管理
https://www.doyukan.co.jp/item_057892.html
中小企業診断士1次試験7科目の突破に向け、できる限り効率的に必要な知識をマスターしていく、そこにウエイトを置いて編集されています。すなわち、7科目という幅広い受験科目の中で試験に出やすい論点を重視し、網羅性や緻密さよりも学習する効率性や最終的な得点に結びつく効果を重視しています。そのため、財務・法務・情報システムのように別の資格試験では、さらに専門性が問われ、詳細な説明が必要とされている部分も、中小企業診断士1次試験に必要な部分だけに的を絞り、それ以外を思い切って削っています。
本書が思い切って網羅性よりも効率性を優先させた分、受験生である皆様の理解度や必要に応じて、本書の空きスペースに書き込むといった「自分の虎の巻である教科書」を作ることをお勧めします。理解への補足説明が必要な際は、知識の補完を本書に書き込むセルフマネジメントを試み、自分の使えるオリジナル参考書にしてください。
本書では、頻出論点をクイックに押さえるため、各論点に頻出度をA、Bでランク付けしています。また、2次試験で問われる論点には「2次」と記載しています。原則として、過去5年間で3回以上を「A」、2回を「B」としています。
併せて、過去2回の1次試験の中で、今後も出題が予想される頻出論点の問題には解答・解説を掲載しました。まずはこの問題から押さえてください。
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2026年版ニュー・クイックマスター5経営法務
https://www.doyukan.co.jp/item_057908.html
中小企業診断士1次試験7科目の突破に向け、できる限り効率的に必要な知識をマスターしていく、そこにウエイトを置いて編集されています。すなわち、7科目という幅広い受験科目の中で試験に出やすい論点を重視し、網羅性や緻密さよりも学習する効率性や最終的な得点に結びつく効果を重視しています。そのため、財務・法務・情報システムのように別の資格試験では、さらに専門性が問われ、詳細な説明が必要とされている部分も、中小企業診断士1次試験に必要な部分だけに的を絞り、それ以外を思い切って削っています。
本書が思い切って網羅性よりも効率性を優先させた分、受験生である皆様の理解度や必要に応じて、本書の空きスペースに書き込むといった「自分の虎の巻である教科書」を作ることをお勧めします。理解への補足説明が必要な際は、知識の補完を本書に書き込むセルフマネジメントを試み、自分の使えるオリジナル参考書にしてください。
本書では、頻出論点をクイックに押さえるため、各論点に頻出度をA、Bでランク付けしています。また、2次試験で問われる論点には「2次」と記載しています。原則として、過去5年間で3回以上を「A」、2回を「B」としています。
併せて、過去2回の1次試験の中で、今後も出題が予想される頻出論点の問題には解答・解説を掲載しました。まずはこの問題から押さえてください。
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2026年版ニュー・クイックマスター2財務・会計
https://www.doyukan.co.jp/item_057878.html
中小企業診断士1次試験7科目の突破に向け、できる限り効率的に必要な知識をマスターしていく、そこにウエイトを置いて編集されています。すなわち、7科目という幅広い受験科目の中で試験に出やすい論点を重視し、網羅性や緻密さよりも学習する効率性や最終的な得点に結びつく効果を重視しています。そのため、財務・法務・情報システムのように別の資格試験では、さらに専門性が問われ、詳細な説明が必要とされている部分も、中小企業診断士1次試験に必要な部分だけに的を絞り、それ以外を思い切って削っています。
本書が思い切って網羅性よりも効率性を優先させた分、受験生である皆様の理解度や必要に応じて、本書の空きスペースに書き込むといった「自分の虎の巻である教科書」を作ることをお勧めします。理解への補足説明が必要な際は、知識の補完を本書に書き込むセルフマネジメントを試み、自分の使えるオリジナル参考書にしてください。
本書では、頻出論点をクイックに押さえるため、各論点に頻出度をA、Bでランク付けしています。また、2次試験で問われる論点には「2次」と記載しています。原則として、過去5年間で3回以上を「A」、2回を「B」としています。
併せて、過去2回の1次試験の中で、今後も出題が予想される頻出論点の問題には解答・解説を掲載しました。まずはこの問題から押さえてください。