同友館website http://www.ginza-shop.info/doyukan/www/ 経営書・実務所のオンライン販売は出版社同友館website 2018年版ニュー・クイックマスター2財務・会計 http://www.doyukan.co.jp/item_053108.html わかりやすい解説と図表で頻度の高い重要論点を効率よく学習。直近平成29年度試験の解説も掲載。 2018年版中小企業診断士2次試験過去問題集 http://www.doyukan.co.jp/item_053351.html 平成25~29年度の過去5年分の中小企業診断士2次試験問題と解答例・解説を収録し、合格へ向けた学習法をアドバイス。 2018年版過去問完全マスター3企業経営理論 http://www.doyukan.co.jp/item_053191.html 診断士1次試験過去10年分(平成20~29年度)の過去問題を論点別・重要度順に編集。 企業内「職人」図鑑(15)伝統食品の二 http://www.doyukan.co.jp/item_053061.html かつお節、みりん、ごま油、かまぼこ。毎日の食を支えるいつもの味はこうして生まれる。よい材料をていねいに加工し、私たちの口へと運ぶ4つの会社を中心に、つくり手たちの働きぶりをたくさんのカラー写真が教えてくれる本。 月刊 『企業診断』 2018年1月号 http://www.doyukan.co.jp/item_2018011.html 特集「事例4徹底解析 キャッシュフロー計算書」 1次試験の財務・会計、2次試験の事例4で頻出のキャッシュフロー計算書。しかし、多くの受験生が苦手とし、曖昧な知識のまま学習や試験に取り組んでいる。本特集では、各計算プロセスの目的・意図を理解し、暗記に頼らずキャッシュフロー計算書を作成できるよう、丁寧にポイントを解説する。もちろん、毎年恒例の誌上添削付き! 【新春インタビュー】 事業承継元年2018 中小企業診断士は何をすべきか 早稲田大学ビジネススクール准教授 入山 章栄さん 「学習する組織」に診断士ができること 有限会社チェンジ・エージェント代表取締役 小田 理一郎さん  本誌特集第4章(p.44)にて、事例4(財務・会計)例題の無料添削を先着30名様限定で行います。解答用紙を下記「この本の中身拝見」の「中身拝見PDF2 2018年1月号特集・無料添削用解答用紙.pdf」をダウンロードし、A3用紙に印刷したうえで解答を行ってください。解答用紙には、お名前とご住所、お電話番号とPCのメールアドレスを明記のうえ、弊社宛にご郵送ください。2018年1月31日消印有効です。お送りいただいた解答用紙は、株式会社MMCの講師陣が添削後、2月中盤以降、順次返却させていただきます。 【送付先】 〒113-0033 東京都文京区本郷3-38-1-3F 株式会社同友館「企業診断」編集部 ※皆様の個人情報は、解答用紙返却以外の目的では一切使用いたしません。 ※応募が30人に達した時点で、〆切とさせていただきます。ご了承ください。 2月15日:上記の解答を公表いたします。 下記の中身拝見PDF3より、ダウンロードしてください。 税理士の失敗事例から学ぶ相続土地評価のポイント http://www.doyukan.co.jp/item_053375.html 亡くなってから、5年10ヶ月以内に収めた払いすぎた相続税は戻ってきます。また相続税還付請求は顧問税理士にばれる事がありません。本書は相続税還付のポイントを軸に、税理士にもあまり知られていない相続税還付のイロハを解説します。 大事業承継時代の羅針盤 http://www.doyukan.co.jp/item_053405.html 中小企業庁のデータによれば、ここ10年以内に中小企業の約半分が事業承継の局面を迎えると言われています。 事業承継を円滑に進めていくにはどうしたらいいのでしょうか。 事業承継の専門家に依頼すれば解決できるのでしょうか。 事業承継は、専門家に依頼するだけで解決できるものではありませんし、かといって経営者が一人でできるものでもありません。 経営者と専門家がタッグを組んで初めて取り組んでいけるものです。 本書は、実際に著者が携わった事例にも触れ、専門家に任せておけばいい専門的なところはなるべく省き、経営者が事業承継を考えていくにあたって、経営者自身に知っておいていただきたい、取り組んでいただきたい事業承継の基礎の部分を中心に解説した内容になっています。 お金をかけない事業承継 http://www.doyukan.co.jp/item_053252.html デフレ経済下で、共に戦ってきた幾人もの社長が個人保証の犠牲になった。自分もその一人になるのかとの恐怖心と、個人保証を引き継がせることは不可能であろうとの思いで事業承継を諦めかけた。しかし、その絶望感のなかで発見したのが、むしろ個人保証さえ引き継げれば事業承継できるというアイロニーだった。以来「事業承継=個人保証の引き継ぎ」という信念を自社で実践し2度にわたって成功した。親族承継と企業の売買しかないという常識に対し、事業承継の新たな可能性を世に問うべき時が来た。事業承継にまつわる、後継者難、時間と金がかかるなどの問題への解決策として、新たな事業承継の在り方を提言する。これ以上、経営者を、個人保証の犠牲者にさせてはならない。 公共工事の経営学 http://www.doyukan.co.jp/item_053344.html 建設業は人材を確保し、資材を調達し、重機等の設備投資も行わなくてはならないため、お金のかかる事業です。また、「重層下請構造」が蔓延しているため、自分の会社が健全でも元請企業の経営が行き詰ったときなど、あおりを受けてしまいます。そうした悩みを解決する方法のひとつとして、公共工事の受注があります。元請となることができ、前受け金もあり、信用もあがる。そうした公共工事の受注方法を解説します。 継ぐまちファクトリー http://www.doyukan.co.jp/item_053368.html 中小企業研究の学者が、中小企業の実態を論文ではなく、感情にも訴えかけようとして、書かれたコメディの脚本。大阪市立大学の学生劇団が演じ、教育研究とエンターテイメントの融合として、テレビなどにも取り上げられている。 月刊 『企業診断』 2018年2月号 http://www.doyukan.co.jp/item_2018021.html 関西の勉強会が教える 2次試験必勝のノウハウ この1年のスタートの時期、1次試験対策の最中、2次試験対策はどのようにしたらよいかと戸惑う受験生も多い。本特集では、2次試験の攻略を熟知した関西の勉強会が、その1年間の勉強の進め方、事例ごとの取り組み方などについて、そのオリジナル手法を惜しげもなく披露しながら、初年度・多年度の受験生ごとに徹底指南する。 2018年版中小企業診断士1次試験過去問題集 http://www.doyukan.co.jp/item_053160.html 平成28年度、29年度の中小企業診断士1次試験問題を完全収録。全問題の解答・解説を掲載し、来年度試験に向けた学習法を指南。平成13~27年度分も、同友館ホームページより無料でダウンロード可能。 2018年版過去問完全マスター1経済学・経済政策 http://www.doyukan.co.jp/item_053177.html 診断士1次試験過去10年分(平成20~29年度)の過去問題を論点別・重要度順に編集。 2018年版過去問完全マスター4運営管理 http://www.doyukan.co.jp/item_053207.html 診断士1次試験過去10年分(平成20~29年度)の過去問題を論点別・重要度順に編集。 2018年版過去問完全マスター6経営情報システム http://www.doyukan.co.jp/item_053221.html 診断士1次試験過去10年分(平成20~29年度)の過去問題を論点別・重要度順に編集。