同友館website http://www.ginza-shop.info/doyukan/www/ 経営書・実務所のオンライン販売は出版社同友館website 「金融仲介機能のベンチマーク」と企業再生支援 http://www.doyukan.co.jp/item_052668.html 起業再生の命題はB/S改善からP/L改善へとシフトしている。事業再生の基本を踏襲しつつ、金融庁の発表した「金融行政方針」にもとづく、新しいスキームに対応した企業再生の具体的手法・成功事例を解説する。 平成27年調査 中小企業実態基本調査に基づく中小企業の財務指標 http://www.doyukan.co.jp/item_052811.html 全産業平均、大分類(9業種)、中分類(64業種)について、経営に関する効率指標、原価構成比、損益分岐点分析、実数分析データを掲載する。 2017年版過去問完全マスター3企業経営理論 http://www.doyukan.co.jp/item_052491.html 診断士1次試験過去10年分(平成19~28年度)の過去問題を論点別・重要度順に編集。 中小企業診断士2次試験 事例問題攻略マスター http://www.doyukan.co.jp/item_052767.html  中小企業診断士2次試験では「正解」が公表されておりません。そんな中、様々な受験支援機関が発表する模範答案に「こんな解答は、とても書けない。」とか、「どうやったらこんな合格答案にたどり着けるんだろう?」と違和感を感じたことはありませんか?  本書では、「与件文と設問文を正しく読めさえすれば、『手の届く合格答案』を書ける」と考え、 出題の意図を読み解き、合格点を確実に取るための「問題の読み方」&「答案の書き方」を解説しております。  具体的な解法はもちろんのこと、受験生の方が意外と気付いていない大切なポイント、必要な基礎知識、過去問5年分(20事例)の解説、受験ノウハウ、勉強の進め方等受験生目線で2次試験対策として知りたいことを1冊にまとめました。  中小企業診断士2次試験対策を1冊で済ませたい方におススメの一冊です。 新訂6版 情報リテラシー基礎 http://www.doyukan.co.jp/item_052750.html 例題や演習問題を中心とし、授業を進める講師が教材として使いやすいよう工夫されている、初級情報教育のテキスト。 企業診断ニュース 2017年5月号 http://www.doyukan.co.jp/item_2017050.html 特集「地域の力――沖縄に学ぶ地域活性化のヒント」  ご好評をいただいているシリーズ「地域の力」。今回は、沖縄県中小企業診断士協会の皆様に、知的資産経営、アジア連携・進出、伝統産業への取組みなどについてご紹介していただきます。 月刊 『企業診断』 2017年5月号 http://www.doyukan.co.jp/item_2017051.html 【シリーズ挑戦する経営者】【特別編】 衆議院議員 大岡 敏孝さん 聞き手・文章 株式会社クオリティ・オブ・ライフ代表取締役 原 正紀 【特集】 1次試験徹底攻略――経営情報システム編  ここ数年、診断士1次試験において極めて難しい科目となっている経営情報システム。新しい論点や専門用語も多く、科目合格はおろか40点確保にも不安を覚える受験生は多いだろう。  今回、近年の出題傾向と難化の要因を徹底分析。1次試験突破のための攻略法を探る。 1 近年の傾向を徹底分析する 安藤 準 中小企業診断士 2 情報セキュリティを攻略する 中里 英則 中小企業診断士 3 クラウド・ビッグデータを攻略する 石崎 一之進 中小企業診断士 4 IT関連のガイドライン・法規制を攻略する 篠原 雅人 中小企業診断士 【視点】 ロスプリベンション・マネジメント(後編) 商品ロス削減のステップ 鈴木 茂 一般社団法人ロスプリベンション協会/中小企業診断士 【レポート】 渋谷が音楽で一つになる日「渋谷ズンチャカ!」 ――市民が取り組む、新しい街づくりのかたち 松本 真也 中小企業診断士 【連載】 診断士エムトーーク!【特別編】 菊池 一夫教授が聞く! 商店街×診断士 多郷 満彦、村田 朗、吉崎 明彦 日本に来たドラッカー 初来日編 http://www.doyukan.co.jp/item_052408.html 【推薦】 東証一部上場企業社長 ネクシィーズグループ 近藤太香己 2004年には東京証券取引所一部上場し、当時の最年少創業社長となる。 JAPAN VENTURE AWARD 2006 経済産業大臣賞受賞。 すべてのリーダーに読んで欲しい 【監修】 一般社団法人日本経営協会 1949年に設立。日本ではじめてドラッカーを招聘。 豊かな社会の実現に寄与することを理念に、人材育成に関する活動を全国規模で展開している団体。 寄稿「日本に来たドラッカー」刊行に寄せて 【巻頭】 ドラッカー学会顧問 野田一夫 東京大学社会学科卒業、 マサチューセッツ工科大学、ハーバード大学研究所フェロー、 一般社団法人全国経営者団体連合会会長、 一般財団法人日本総合研究所会長、 一般財団法人日本教育推進財団最高顧問、 事業構想大学院大学初代学長。 【はじめに】より ドラッカーをはじめて日本に招いた、一般社団法人日本経営協会の協力を得て、当時の記録と録音テープをもとに、ドラッカーの講演とセミナーの内容をまとめた。 実際にあったことを知るということは、何かを変えようとした人間を学ぶことになる。 たまたま起こったかのように見える歴史の動きの背景には、たまたまでは語れない人間の意志がある。 意志をもって何かを変えようとした人間を学ぶと魂が洗われる。 ドラッカーは、「違う自分になること」よりも、「今の自分を高めること」の大切さを教えてくれる。 そして、「明日のために今日何をすべきか」を気付かせてくれる。この本を読むと、「明日のために今日何をすべきか」を見出すことができる。 【主な内容】 ●人間が人間らしくあるために ●より良い社会を創り出すために ●日本が行った世界最初の試み ●40の会社を持つ社長 ●ある頭取の1時間半 ●出勤前にデスクで二時間過ごす社長 ●33人の会社が40,000名に ●企業が抱える人材の悩み ●こうして後継者を育成した ●働く人の意欲を生み出す ●血の通う組織をつくる 内容(「BOOK」データベースより) 人間がすべてだということを忘れないでほしい。ピーター・ドラッカー 現代中小企業のソーシャル・イノベーション http://www.doyukan.co.jp/item_052699.html 本書では、地域中小企業こそが「ソーシャル・イノベーション」の担い手であり、「ソーシャル・イノベーション」をもとに存立維持していくことが持続可能な地域づくりへとつながるという認識のもとで、地域中小企業の「ソーシャル・イノベーション」について理論的体系化、ケースに基づく実証研究をはじめ、さまざまな角度から「ソーシャル・イノベーション」について分析検討していく。 日本経済の再建策 http://www.doyukan.co.jp/item_052651.html 本書は製造業の発展要因をケイパビリティの活用で推進されてきたという事実に着目して、日本産業の過去の発展から経済成長の秘密を探り、今後の産業振興に活用することを提唱している。 実践 情報リテラシー http://www.doyukan.co.jp/item_052729.html PC初心者がPCを使って資料作りをするのを励ます超入門の情報リテラシー教科書。本編と操作編の2編構成で実作業を分かりやすく解説。 新版 1級販売士最短合格ゼミナール http://www.doyukan.co.jp/item_052446.html 公式テキスト改訂版『販売士ハンドブック(発展編)』を徹底解読。重要論点を理解することで、記述式の表現や計算問題に徹底対応。『ハンドブック』の理解を早め、読者を合格へと導く最強の参考書。 ひとりから始める http://www.doyukan.co.jp/item_047886.html  「いま、ここにないのなら、自分で作る」「誰もやっていないのなら、自分が始める」――。  人と地域と社会を支える31人の仕事と働き方を描いた人物ルポ。農家、豆腐屋、大工、ミュージックカフェ店主、川のクルーズの船長など、老舗の生業から新たな仕事を作った人までを取り上げる。月刊『企業診断』での連載を大幅に加筆修正。 カプフェレ教授のラグジュアリー論 http://www.doyukan.co.jp/item_052453.html 今日、拡大を続ける多くのラグジュアリー企業がその成長と引きかえに抱える様々なジレンマ。ラグジュアリーであることを維持しながら、成長を追い求めることは可能なのか? 規模の拡大と稀少性のバランスをどう図っていくのか。『ラグジュアリー戦略』(東洋経済新報社)の著者であり、ラグジュアリーブランディング論の世界的権威であるカプフェレ教授がラグジュアリー企業が直面する課題に対して、最新の理論を交え、取り組むべき手法を指南します。 ケーススタディ 地域活性化の理論と現実 http://www.doyukan.co.jp/item_052682.html 本書は第1部と第2部に分かれ、第1部では地域活性化の試みを地域主義とアントレプレナーシップの視点から捉えて整理した。第2部では鹿児島県奄美群島の「シマ博」など5つの事例を紹介している。