同友館website http://www.ginza-shop.info/doyukan/www/ 経営書・実務所のオンライン販売は出版社同友館website 2018年改訂版中小企業診断士2次試験事例IVの全知識&全ノウハウ http://www.doyukan.co.jp/item_053528.html 過去の『2次試験合格者の頭の中にあった全知識』および『2次試験合格者の頭の中にあった全ノウハウ』(主に2008年~2017年版)から事例IV部分を抜粋して、より効率的に学習できるようにまとめ直した新しいタイプの参考書です。過去問をテーマ別に編集してあるので、出題頻度の高い重要テーマから、優先順位をつけて学習することができます。事例IVを苦手としている受験生待望の参考書です! 地域産業政策の現代的意義と実践 http://www.doyukan.co.jp/item_051593.html 産業政策論のテキスト。地域産業政策について3つの視点に分け、基本的な意義、産業振興方策のポイント、まちづくりと地域振興政策の関係について論じ、それぞれ、実践現場の紹介をする。 お金をかけない事業承継 http://www.doyukan.co.jp/item_053252.html デフレ経済下で、共に戦ってきた幾人もの社長が個人保証の犠牲になった。自分もその一人になるのかとの恐怖心と、個人保証を引き継がせることは不可能であろうとの思いで事業承継を諦めかけた。しかし、その絶望感のなかで発見したのが、むしろ個人保証さえ引き継げれば事業承継できるというアイロニーだった。以来「事業承継=個人保証の引き継ぎ」という信念を自社で実践し2度にわたって成功した。親族承継と企業の売買しかないという常識に対し、事業承継の新たな可能性を世に問うべき時が来た。事業承継にまつわる、後継者難、時間と金がかかるなどの問題への解決策として、新たな事業承継の在り方を提言する。これ以上、経営者を、個人保証の犠牲者にさせてはならない。 日本リスクマネジメント学会「2018年度 優秀著作賞」受賞。 中小企業の国際化戦略 http://www.doyukan.co.jp/item_048579.html 中小企業はなぜ、国際化する必要があるのか、そして、中小企業はどのように国際化すればよいのか。本書はそれらの問いを踏まえながら、個別の企業や産業、地域ごとに具体的に分析・考察し、国際化を果たす中小企業の姿≒中小企業の国際化戦略を見出すことを試みている。 リスク回避のための事業承継実務の進め方 http://www.doyukan.co.jp/item_053412.html 事業承継対策について、主に経営の承継を軸に解説。組織承継、後継者育成、承継資産の整理、M&A対策について、戦略的対応を指南する。法務・会計実務についても専門的な視点から考慮するが、税務・会計・法務などの知識については、他書に譲るものとして、差別化を図っている。 2018年度改訂 広報・PR資格試験過去問題集 http://www.doyukan.co.jp/item_053504.html PRプランナー資格認定制度1次・2次・3次試験過去問題集。 2018年版過去問完全マスター5経営法務 http://www.doyukan.co.jp/item_053214.html 診断士1次試験過去10年分(平成20~29年度)の過去問題を論点別・重要度順に編集。 2018年版ニュー・クイックマスター5経営法務 http://www.doyukan.co.jp/item_053139.html わかりやすい解説と図表で頻度の高い重要論点を効率よく学習。直近平成29年度試験の解説も掲載。 経営ツールとしてのISO活用Q&A http://www.doyukan.co.jp/item_053573.html 品質マネジメントシステムに関する国際規格であるISO9001取得にそって、会社で日々直面しそうな諸問題の解決方法を提示する。また取得に伴う業務の『しくみ化』より、仕事の分担ができ、将来の予測が立てやすくなるなどのメリットがある。 2018年版ニュー・クイックマスター7中小企業経営・政策 http://www.doyukan.co.jp/item_053153.html わかりやすい解説と図表で頻度の高い重要論点を効率よく学習。直近平成29年度試験の解説も掲載。 月刊 『企業診断』 2018年2月号 http://www.doyukan.co.jp/item_2018021.html 関西の勉強会が教える 2次試験必勝のノウハウ この1年のスタートの時期、1次試験対策の最中、2次試験対策はどのようにしたらよいかと戸惑う受験生も多い。本特集では、2次試験の攻略を熟知した関西の勉強会が、その1年間の勉強の進め方、事例ごとの取り組み方などについて、そのオリジナル手法を惜しげもなく披露しながら、初年度・多年度の受験生ごとに徹底指南する。 新・現代情報リテラシー http://www.doyukan.co.jp/item_053382.html 2012年に刊行された『新訂3版 現代情報リテラシー』の改訂版。本書は経営学部の1年生を主たる対象として書かれているため、第1部では、できるだけ企業経営に関係させて、情報リテラシーの諸側面について解説している。しかし、その内容は、経営学部以外の文科系学部の学生にとっても必要な基礎知識である。将来はシステム開発の分野に進みたいと考えている理科系学部の学生たちには、第2部から入った方が無難かもしれない。しかし、第1部の内容は、より使いやすい情報システムを開発する上で知っておくべき事柄が多く含まれているはずであるから、こちらも是非勉強していただきたい。 2018年版観光ビジネス未来白書 http://www.doyukan.co.jp/item_053498.html 本書では『観光ビジネス』を分野別に分類して、その全体像を明らかにしています。また、それぞれの観光ビジネスの現状と未来戦略を見開きでわかりやすく記述しています。大学院で観光学を学ぶ学生、観光関連機関の研究者、観光振興による地域活性化をめざす自治体関係者などが主な読者である。 フレッシュ中小企業診断士の合格・資格活用体験記VI http://www.doyukan.co.jp/item_053474.html 東京中小企業診断士協会中央支部で多くのコンサルタントを輩出してきた「フレッシュ診断士研究会」メンバーによる体験記。 中小企業診断士2次試験 財務会計・事例IV 2ヵ月で合格レベルになる本 http://www.doyukan.co.jp/item_052989.html 中小企業診断士2次試験の事例IV(財務・会計)で短期間に合格レベルの実力を付けるためにこれだけは必要だというノウハウを詰め込んだ本です。